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刊行物

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日本核医学会機関誌 日本核医学 34巻9号

過誤腫性肺脈管筋腫症11例の局所換気血流分布に関する検討
有泉光子*, 富永滋**
*東京慈恵会医科大学放射線医学講座, **順天堂浦安病院内科
核医学, 34(9) : 1997, 779-787.
Abstract Summary

201Tlイメージングにおけるoff – peak triple energy window収集による散乱線補正
古嶋昭博*, 松本政典**, 大山洋一***, 冨口静二***, 吉良光子***, 高橋睦正***
*熊本大学アイソトープ総合センター, **熊本大学医療技術短期大学部診療放射線技術学科, ***熊本大学医学部放射線科
核医学, 34(9) : 1997, 789-796.
Abstract Summary

糖尿病患者における123I – MIBGの肺集積についての検討
長町茂樹*, 陣之内正史*, Leo G. FLORES II*, 大西隆*, 二見繁美*, 中原浩*, 田村正三*, 渡邊克司*, 黒瀬健**, 松倉茂**
*宮崎医科大学放射線医学教室, **第三内科
核医学, 34(9) : 1997, 797-805.
Abstract Summary

肥大型心筋症における123I – MIBG心筋シンチグラフィの臨床的有用性についての検討
井門明*, 長谷部直幸*, 中村秀樹*, 大井伸治*, 辻史郎*, 横山亜由美*, 木戸伸介*, 石井良直*, 川村祐一郎*, 山下裕久*, 菊池健次郎*, 山本和香子**, 秀毛範至**, 油野民雄**
*旭川医科大学第一内科, **放射線科
核医学, 34(9) : 1997, 807-814.
Abstract Summary

N-isopropyl-p-[123I]-iodoamphetamineシンチグラフィが確定診断につながった鼻腔原発乏色素性悪性黒色腫の1症例
戸矢和仁*1, 藤井博史*2, 冨永紳一*1, 中村佳代子*2, 小須田茂*3, 久保敦司*2, 増野博康*4, 赤塚誠哉*5
*1浦和市立病院放射線科, *2慶應義塾大学医学部放射線科, *3防衛医科大学校放射線医学講座, *4浦和市立病院耳鼻咽喉科, *5検査科病理
核医学, 34(9) : 1997, 815-820.
Abstract Summary

MRIと比較し131I-MIBGシンチグラフィが経過観察に有用であった成人の神経芽細胞腫骨髄転移の1例
甲田真由子*, 岡村光英*, 小橋肇子*, 河邉讓治**, 越智宏暢**, 山田龍作*, 日野雅之***
*大阪市立大学医学部放射線科, **核医学研究室, ***血液内科
核医学, 34(9) : 1997, 821-826.
Abstract Summary

123I – MIBG心筋シンチグラムにおけるクリアランス – SPECT法とplanar法の比較 –
塚本正樹*, 寺田幸治**, 米山聡嗣*, 立川弘孝*, 加藤周司*
*朝日大学歯学部附属村上記念病院内科, **公立南丹病院内科
核医学, 34(9) : 1997, 827-830.
Abstract Summary

201TlイメージングでのTEW法による散乱線補正のためのエネルギーウィンドウ設定に関する基礎的検討
古嶋昭博*, 松本政典**, 大山洋一***, 冨口静二***, 吉良光子***, 高橋睦正***
*熊本大学アイソトープ総合センター, **熊本大学医療技術短期大学部診療放射線技術学科, ***熊本大学医学部放射線科
核医学, 34(9) : 1997, 831-836.
Abstract Summary

各心筋製剤における典型正常例と注意すべき正常例 – 心臓核医学ワーキンググループ共同研究報告 –
大嶽達*1, 佐々木康人*1, 濱田希臣*2, 坂本貴昭*3, 神原啓文*3, 西村恒彦*4, 中嶋憲一*5, 工藤崇*6, 小西淳二*6, 橋本順*7, 桑原洋一*8, 増田善昭*8, 鯵坂隆一*9, 杉下靖郎*9, 村田啓*10, 玉木長良*11, 清水啓之*12, 中野赳*12
*1東京大学医学部放射線科, *2愛媛大学医学部第二内科, *3大阪赤十字病院心臓血管センター心臓内科, *4大阪大学医学部トレーサ情報解析学, *5金沢大学医学部核医学科, *6京都大学医学部核医学科, *7慶應義塾大学医学部放射線治療核医学科, *8千葉大学医学部第三内科, *9筑波大学臨床医学系内科, *10虎の門病院核医学科, *11北海道大学医学部核医学科, *12三重大学医学部第一内科
核医学, 34(9) : 1997, 837-849.
Abstract Summary

特別講演 核医学近畿地方会30回のあゆみ
鳥塚莞爾
京都大学名誉教授
核医学, 34(9) : 1997, 853-853.
Summary

1. 正常海馬における99mTc脳血流製剤とPETによる脳循環代謝量との比較
奥直彦*1, 植原敏勇*1, 清家裕次郎*1, 橋川一雄*2, 森脇博*2, 山本晴子*2, 松本昌泰*2, 西村洋*3, 西村恒彦*4
*1阪大・放部, *2一内, *3耳, *4トレーサ
核医学, 34(9) : 1997, 853-854.
Summary

2. Standardized Uptake Value (SUV) による脳糖代謝評価 – 健常者とアルツハイマー病 (AD) 患者における検討 –
山路滋*1, 石井一成*1, 佐々木將博*1, 北垣一*1, 紀田利*2, 坂井洋登*2
*1兵庫脳研・画像, *2放
核医学, 34(9) : 1997, 854-854.
Summary

3. 201Tl / 99mTc – HMPAO SPECTは脳神経膠腫の悪性度, 治療反応性, 生存の予測, 放射線壊死と腫瘍再発の区別に有用
比嘉 敏明, 吉田光, 村上千代, 鴨井裕子, 石原明, 駒木拓行, 近藤嘉光, 傍東裕之, 小出泰志, 中野ひとみ, 北川孝道, 日裏淑恵
天理ようつ相談所病院・RIセ
核医学, 34(9) : 1997, 854-854.
Summary

4. 脳血流SPECTにてhyperemiaを示したpost CVA seizureの一例
湯浅義人*1, 飯地理*1, 西本真由美*1, 田中茂*1, 渡辺学*1, 額田忠篤*1, 木下直和*2, 恵谷秀紀*3
*1国立大阪南病院・循, *2臨研部, *3国立大阪南病院・内
核医学, 34(9) : 1997, 855-855.
Summary

5. 99mTc – HMPAOの “hyperfixation” 領域におけるPET脳血流代謝測定
Ihn-Ho Cho, 林田孝平, 久米典彦, 下津順子, 石田良雄, 佐合正義
国循セ・放部
核医学, 34(9) : 1997, 855-855.
Summary

6. 一側小脳半球の循環予備能を認めた症例
佐々木勉*1, 石田麻里子*1, 梶本勝文*1, 今泉昌男*1, 福永隆三*1, 坪井和生*2
*1大阪労災病院・内, *2画像診断
核医学, 34(9) : 1997, 855-856.
Summary

7. IMPパトラック法における新しい補正法の検討
岡本邦雄, 牛嶋陽, 奥山智緒, 興津茂行, 新居健, 武部義行, 西田卓彌, 杉原洋樹, 前田知穂
京府医大・放
核医学, 34(9) : 1997, 856-856.
Summary

8. 脳血流SPECTにて広範な血流低下を示した中大脳動脈瘤の一例
中西悦子, 井坂吉成, 永野恵子, 今泉昌利, 恵谷秀紀, 原田稔, 大江洋介, 中山博文
国立大阪病院・内, 放
核医学, 34(9) : 1997, 856-857.
Summary

9. 局所壁運動低下による心筋血流欠損像の出現 – 部分容積効果の関与について –
鳥羽正浩, 石田良雄, 下津順子, 久米典彦, 林田孝平, 片渕哲朗, 岡尚嗣
国循セ・放部
核医学, 34(9) : 1997, 857-857.
Summary

10. Gated心筋SPECTにおけるQGS (Quantitative Gated SPECT) の心機能解析精度の検討
片渕哲朗, 石田良雄, 村川圭三, 下津順子, 岡尚嗣, 佐合正義, 西村圭弘, 林田孝平
国循セ・放部
核医学, 34(9) : 1997, 857-858.
Summary

11. 心筋SPECTにおける視覚的評価の問題点
足立至*1, 土井健司*1, 小森剛*1, 田渕耕次郎*1, 中田和伸*1, 宇都宮啓太*1, 松井律夫*1, 末吉公三*1, 楢林勇*1, 松田重樹*2, 田本重美*2
*1大阪医大・放, *2一内
核医学, 34(9) : 1997, 858-858.
Summary

12. 心筋梗塞患者における99mTc – tetrofosmin心筋シンチwashoutの検討
畠中めぐみ*1, 米澤嘉啓*1, 盛岡茂文*1, 伊藤秀臣*2, 大塚博幸*2, 壇芳之*2, 山口晴司*2, 太田圭子*2, 尾藤早苗*2, 増井裕利子*2, 才木康彦*2, 日野恵*2, 池窪勝治*2
*1神戸市立中央市民病院・循内, *2核
核医学, 34(9) : 1997, 858-858.
Summary

13. 急性心筋梗塞の一例におけるArea at risk検出法に関する検討
両角隆一*1, 渡部徹也*1, 小谷順一*1, 中山博之*1, 鷹野譲*1, 大原知樹*1, 南都伸介*1, 永田正毅*1, 松原昇*2
*1関西労災病院・内, *2明和病院・内
核医学, 34(9) : 1997, 859-859.
Summary

14. 最近経験した左冠動脈主幹部狭窄症例について
木下法之*1, 足立芳彦*1, 中村智樹*1, 川田公一*1, 東秋弘*1, 中川雅夫*1, 杉原洋樹*2, 奥山智緒*2, 牛嶋陽*2, 前田知穂*2
*1京府医大・二内, *2放
核医学, 34(9) : 1997, 859-859.
Summary

15. 7年間経過観察中の拡張相肥大型心筋症の1例
足立芳彦*1, 木下法之*1, 中村智樹*1, 中川雅夫*1, 杉原洋樹*2, 牛嶋陽*2, 奥山智緒*2, 前田知穂*2
*1京府医大・二内, *2放
核医学, 34(9) : 1997, 859-860.
Summary

16. 心アミロイドーシスにおける心筋シンチグラフィ – 3核種の比較 –
志水敬子*1, 成瀬均*1, 酒木隆壽*1, 正井美帆*1, 森田正人*1, 大柳光正*1, 岩崎忠昭*1, 福地稔*2
*1兵庫医大・一内, *2核診部
核医学, 34(9) : 1997, 860-860.
Summary

17. 122I – BMIPPイメージングと左室壁運動 – 虚血性心疾患での検討 –
栗原正*1, 成田充啓*1, 新藤高士*1, 本田稔*2
*1住友病院・循, *2放
核医学, 34(9) : 1997, 860-861.
Summary

18. 123I – MIBG心筋シンチグラフィにおける心不全患者の予後指標に関する検討
扇田久和, 下永田剛, 熊谷和明, 山田貴久, 金智隆, 真田昌爾, 福並正剛, 伯耆徳武
大阪府立病院・心内
核医学, 34(9) : 1997, 861-861.
Summary

19. 再灌流心筋における99mTc – HL91と14C – DGの比較
福地一樹, 楠岡英雄, 長谷川新治, 西村恒彦
阪大・トレーサ
核医学, 34(9) : 1997, 861-861.
Summary

20. FDG – SPECT (Molecular Coincidence Detection) が心筋虚血の検出に有用であった1症例
長谷川新治*1, 福地一樹*1, 辻村英一郎*1, 伊藤康志*1, 山口仁史*1, 楠岡英雄*1, 西村恒彦*1, 植原敏勇*2
*1阪大・トレーサ, *2放部
核医学, 34(9) : 1997, 861-862.
Summary

21. 慢性虚血性心疾患におけるPET / SPECT所見と心筋線維化
工藤崇*1, 服部直也*1, 犬伏正幸*1, 多田村栄二*1, 小西淳二*1, 西村和修*2, 松田捷彦*2, 伴敏彦*2, 玉木長良*3
*1京大・核, *2心血外, *3北大・核
核医学, 34(9) : 1997, 862-862.
Summary

22. C – peptide測定系に干渉したヒトIgG抗体の性状と除去方法について
笹隈富治子*1, 清水孝郎*1, 宅加代子*1, 森井卓郎*1, 江原学*1, 長谷川義尚*2
*1大阪成人セ・臨検, *2RI
核医学, 34(9) : 1997, 862-863.
Summary

23. AbビーズTSHキット ‘栄研’ 改良法の基礎的検討ならびに臨床的評価
尾藤早苗*1, 才木康彦*1, 増井裕利子*1, 太田圭子*1, 檀芳之*1, 大塚博幸*1, 山口晴司*1, 伊藤秀臣*1, 日野恵*1, 池窪勝治*1, 倉八博之*1, 小林宏正*2, 石原隆*2, 森寺邦三郎*2
*1神戸市立中央市民病院・核, *2内分泌内
核医学, 34(9) : 1997, 863-863.
Summary

24. 放射線治療を要する骨腫瘍患者におけるI型コラーゲンCテロペプチド測定の臨床的意義
土井健司, 松井律夫, 辰巳智章, 山本和宏, 中田和伸, 上杉康夫, 河合武司, 清水雅史, 末吉公三, 楢林勇
大阪医大・放
核医学, 34(9) : 1997, 863-863.
Summary

25. ADAC社製VERTEXのMCD (Molecular Coincidence Detection) に関する基本性能の検討
藤埜浩一*1, 中村幸夫*1, 久住佳三*1, 植原敏勇*1, 西村恒彦*2
*1阪大・放部, *2トレーサ
核医学, 34(9) : 1997, 864-864.
Summary

26. 123I – MIBGによる神経芽細胞腫症例の腹部集積の検討
奥山智緒, 牛嶋陽, 興津茂行, 新居健, 西田卓爾, 杉原洋樹, 前田知穂
京府医大・放
核医学, 34(9) : 1997, 864-864.
Summary

27. 副腎腫瘍における131I – adosterol・SPECT定量的評価の検討
河中正裕, 末廣美津子, 中江龍仁, 立花敬三, 福地稔
兵庫医大・核
核医学, 34(9) : 1997, 864-865.
Summary

28. テクネガス肺吸入シンチによるLung Volume Reduction Surgery (LVRS) の局所肺機能評価
中込將弘*1, 今井照彦*1, 佐々木義明*1, 真貝隆之*1, 西本優子*1, 尾辻秀章*1, 大石元*1, 打田日出夫*1, 根津邦基*2, 東条尚*2, 北村惣一郎*2
*1奈良医大・放, 腫放, *2三外
核医学, 34(9) : 1997, 865-865.
Summary

29. 2検出器型ガンマカメラで前後同時収集した133Xeガスによる肺換気シンチの検討
吉村成央*1, 寺川和彦*1, 西久保直樹*1, 植島久雄*1, 武田晃司*1, 瀧藤伸英*1, 根来俊一*1, 小田淳郎*2, 越智宏暢*3
*1大阪市立医療セ・呼内, *2放, *3大阪市大・核
核医学, 34(9) : 1997, 865-866.
Summary

30. 横紋筋融解症の一例
坂本攝*1, 西山直子*1, 松井美詠子*1, 山崎克人*1, 井上善夫*1, 河野通雄*1, 久保和広*2, 小川昭三*2

*1神戸大・放, *2病院中放部
核医学, 34(9) : 1997, 866-866.
Summary

31. 99mTc – GSA肝摂取率測定における吸収補正の意義
野口敦司, 長谷川義尚, 橋詰輝己, 井深啓次郎, 若杉茂俊
大阪成人セ・RD
核医学, 34(9) : 1997, 866-866.
Summary

32. ラット肝障害モデルにおける細胞計測と99mTc – GSA除去量の検討
河相吉, 甲田勝康, 田中敬正
関西医大・放
核医学, 34(9) : 1997, 867-867.
Summary

33. アシアロ肝シンチと経直腸門脈シンチを用いた原発性胆汁性肝硬変における門脈循環動態の検討
栗山真紀*1, 塩見進*1, 佐々木伸充*1, 森川浩安*1, 正木恭子*1, 城村尚登*1, 池岡直子*1, 黒木哲夫*1, 岸本健治*2, 河邉讓治*2, 越智宏暢*2
*1大阪市大・三内, *2核
核医学, 34(9) : 1997, 867-867.
Summary

34. 新生児マススクリーニングの高ガラクトース血症に対する経直腸門脈シンチグラフィの有用性
池岡直子*1, 塩見進*1, 佐々木伸充*1, 栗山真紀*1, 森川浩安*1, 正木恭子*1, 城村尚登*1, 黒木哲夫*1, 河邉讓治*2, 越智宏暢*2, 岡野善行*3, 一色玄*3, 藤本昭栄*4
*1大阪市大・三内, *2核, *3小児, *4大阪市環境保健協会
核医学, 34(9) : 1997, 868-868.
Summary

35. FDG – PETが治療効果および再発の判定に有用であった肝癌の1症例
森川浩安*1, 塩見進*1, 佐々木伸充*1, 栗山真紀*1, 正木恭子*1, 城村尚登*1, 池岡直子*1, 黒木哲夫*1, 下西祥裕*2, 重松誠*2, 河邉讓治*2, 岡村光英*2, 越智宏暢*2
*1大阪市大・三内, *2核
核医学, 34(9) : 1997, 868-868.
Summary

36. H215O – PETを用いた肝動脈および門脈血流量の測定 – 経直腸門脈シンチグラフィとの関係 –
塩見進*1, 佐々木伸充*1, 栗山真紀*1, 森川浩安*1, 正木恭子*1, 城村尚登*1, 池岡直子*1, 黒木哲夫*1, 下西祥裕*2, 王麗娟*2, 河邊讓治*2, 岡村光英*2, 越智宏暢*2
*1大阪市大・三内, *1核
核医学, 34(9) : 1997, 869-869.
Summary

37. 胃癌手術前後において胆嚢収縮に影響する因子
平塚正弘*1, 今岡真義*1, 古河洋*1, 安田卓司*1, 中野博史*1, 中森正二*1, 大東弘明*1, 亀山雅男*1, 佐々木洋*1, 甲利幸*1, 石川治*1, 長谷川義尚*2
*1大阪成人セ・外, *2RI
核医学, 34(9) : 1997, 869-869.
Summary

38. 先天性胆道閉鎖症 – Icyst型 – に対する肝胆道シンチの検討
小田淳郎*1, 辻田祐二良*1, 田中正博*1, 真鍋隆夫*1, 村田佳津子*1, 松尾良一*1, 池田裕子*1, 中平公士*2, 中村哲郎*2, 東孝*2, 越智宏暢*3
*1大阪市立医療セ・中放, *2小児外, *3大阪市大・核
核医学, 34(9) : 1997, 870-870.
Summary

39. 骨軟部腫瘍に対する201Tlシンチグラフィの定量的評価の検討
松井律夫*1, 小森剛*1, 土井健司*1, 中田和伸*1, 宇都宮啓太*1, 足立至*1, 清水雅史*1, 末吉公三*1, 楢林勇*1, 桶田正成*2, 森下忍*2, 阿部宗昭*2
*1大阪医大・放, *2整外
核医学, 34(9) : 1997, 870-870.
Summary

40. 両側乳腺腫瘍3例の99mTc – MIBI乳腺シンチグラフィ
太田仁八
大阪赤十字病院・検査部
核医学, 34(9) : 1997, 870-871.
Summary

41. 99mTc (V) – DMSAが明瞭に集積した乳癌多発性骨転移の1例
牛嶋陽, 奥山智緒, 加藤武晴, 興津茂行, 岡本邦雄, 杉原洋樹, 前田知穂
京府医大・放
核医学, 34(9) : 1997, 871-871.
Summary

42. MIBIによる骨髄腫瘍性病変の検出
若杉茂俊, 橋詰輝己, 野口敦司, 井深啓次郎, 長谷川義尚
大阪成人セ・核診
核医学, 34(9) : 1997, 871-871.
Summary

43. 原発および転移性骨髄腫瘍の99mTc – HMDPと99mTc – MIBI集積について
橋詰輝己, 若杉茂俊, 野口敦司, 井深啓次郎, 長谷川義尚
大阪成人セ・アイソトープ
核医学, 34(9) : 1997, 872-872.
Summary

44. 肝細胞癌における骨シンチグラフィの検討
長澤昌史, 磯尾泰之, 鈴木貴弘, 堤英雄, 外山隆, 尾崎晋一, 内藤雅文, 石橋一伸, 東正祥, 柏木徹
大阪厚生年金病院・内
核医学, 34(9) : 1997, 872-872.
Summary

45. 治療後の骨シンチで著明な改善を認めた骨Paget病の一例
岡村光英*1, 小橋肇子*1, 奥山智緒*1, 小山孝一*1, 赤土みゆき*1, 山田龍作*1, 河邉讓治*2, 越智宏暢*2
*1大阪市大・放, *2核
核医学, 34(9) : 1997, 872-873.
Summary

46. MRIとFDG – PETが興味ある対応を示した上顎癌の1例
河邉讓治*1, 越智宏暢*1, 岡村光英*2, 小山孝一*2, 小橋肇子*2, 阪本浩一*3
*1大阪市大・核, *2放, *3耳鼻, 頭頸外
核医学, 34(9) : 1997, 873-873.
Summary

47. FDG – PETが原発巣検出に有用であった頭頸部癌の2例
河邉讓治*1, 越智宏暢*1, 岡村光英*2, 小山孝一*2, 小橋肇子*2, 阪本浩一*3
*1大阪市大・核, *2放, *3耳鼻, 頭頸外
核医学, 34(9) : 1997, 873-874.
Summary

48. FDG – PETと乳房固定台を用いた乳癌描出の試み
油谷健司, 植原敏勇, 楠岡英雄, 西村恒彦
阪大・トレーサ
核医学, 34(9) : 1997, 874-874.
Summary

49. 直腸癌再発診断にFDG – PETが有用であった2例
小山孝一*1, 岡村光英*1, 小橋肇子*1, 山田龍作*1, 河邉讓治*2, 越智宏暢*2
*1大阪市大・放, *2核
核医学, 34(9) : 1997, 874-874.
Summary