2011

第50回日本核医学会賞募集

会  告
会員各位

第50回日本核医学会賞募集

一般社団法人 日本核医学会
理事長 玉木 長良

第50回日本核医学会賞の募集を下記のように行います。

(1) 選考対象:
核医学の研究、診療、教育の分野において、その発展に多大な寄与をする傑出した
業績を有する者。
(2)募集人数:2名
(3)応募資格:次の①から④を満たす者。
①応募締切日時点で満50歳未満の者。
②応募時において日本核医学会会員で、会員歴が5年以上あること。
(平成18年度入会:会員番号 12576迄)
③核医学の研究、診療、教育に多大な貢献をなした者。
④過去において日本核医学会賞を受賞していないこと。

(4)応募書類(各正1部、副7部):
本学会が規定した応募用紙
②1000字程度の業績の要約 
③履歴書( 2 頁以内) 
④業績集( 10 頁以内)
(5)応募方法:応募書類(①~④)を日本核医学会事務局「日本核医学会賞」係へ書留郵便でお送りください。なお、封筒の表に「日本核医学会賞応募書類在中」と朱書きしてください。
(6)締切:平成23年6月30日(消印有効)
(7)選考方法:学会賞選考委員会が選考し、理事会で決定する。
受賞者は、学術総会において賞状ならびに副賞が贈呈されます。

& 送付先:〒113-0021 東京都文京区本駒込2-28-45
(社)日本アイソトープ協会 本館3階
一般社団法人 日本核医学会 日本核医学会賞係

 

第50回日本核医学会賞応募書類について

第8回日本核医学会研究奨励賞募集

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会員各位

第8回日本核医学会研究奨励賞募集

一般社団法人 日本核医学会
理事長 玉木 長良

第8回日本核医学会研究奨励賞の募集を下記のように行ないます。

(1) 選考対象:
核医学に関する優秀な研究を英文原著論文として国際誌に公表した将来性のある若手会員。
(2)募集人数:3名(内1名 最優秀賞)
(3)応募資格:次の①から④を満たす者。
①応募締切日時点で満40歳未満の者。
②論文公表時および応募時において日本核医学会会員であること。
③過去2年以内(2009年4月1日~2011年3月31日)に核医学に関する英文原著論文を国際誌に筆頭著者として公表していること。但し国内で行われた研究であること。
④過去において日本核医学会奨励賞あるいは日本核医学会研究奨励賞を受賞していないこと。
(4)応募書類(各正1部、副7部):

本学会が規定した応募用紙
②論文の別刷(論文は、一編とする。)
③履歴書(1頁以内)
④業績集(原著、著書、総説のみ)
⑤和文抄録(1600字、図、表を含まない)

(5)応募方法:応募書類(①~⑤)を日本核医学会事務局「日本核医学会研究奨励賞」係へ書留郵便でお送りください。なお、封筒の表に「日本核医学会研究奨励賞応募書類在中」と朱書きしてください。
(6)締切:平成23年6月30日(消印有効)
(7)選考方法:学会賞選考委員会が選考し、理事会で3名を決定する。受賞者は、学術総会において研究内容の発表を行い、学会賞選考委員会が、最優秀賞に1名を決定する。
受賞者は、学術総会において賞状ならびに副賞が贈呈されます。

送付先:〒113-0021 東京都文京区本駒込2-28-45
(社)日本アイソトープ協会 本館3階
一般社団法人日本核医学会 日本核医学会研究奨励賞係
 

日本核医学会の学術総会会長の立候補の受付について

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一般社団法人 日本 核 医 学 会 理事長 玉木 長良

 平成26年秋開催の第54回日本核医学会学術総会会長の候補者の立候補を受け付けます。
立候補を希望される候補者は、本学会が規定した「日本核医学会学術総会会長候補届」を平成23年5月30日(必着)までに下記へ書留にてご郵送ください。 封筒の表に「第54回学術総会会長選挙」と朱書きしてください。

なお、学術総会会長候補届は事務局にてとりまとめの上、社員(評議員)への投票用紙の送付に際して添付いたします。選出方法に関しては従来通りの定款細則第1章第4条に従います。

送付先:〒113-0021 東京都文京区本駒込2-28-45
(社)日本アイソトープ協会本館3階
一般社団法人 日本核医学会 学術総会会長選挙係
 

日本核医学会学術総会会長立候補届

 

役立つ情報

 

核医学治療

 

医療機関向通知・通達

 

ガイドライン

 

診療報酬等