2010

第 49 回日本核医学会賞募集

会  告

会員各位

第 49 回日本核医学会賞募集

一般社団法人 日本核医学会 理事長 玉木 長良

第 49 回日本核医学会賞の募集を下記のように行います. (1) 選考対象: 核医学の研究,診療,教育の分野において,その発展に多大な寄与をする傑出した業績を有する者. (2) 募集人数:2 名 (3) 応募資格:次の① から ④ を満たす者. ① 応募締切日時点で満 50 歳未満の者. ② 応募時において日本核医学会会員で,会員歴が 5 年以上あること. (平成 17 年度入会:会員番号 12316 迄) ③ 核医学の研究,診療,教育に多大な貢献をなした者. ④ 過去において日本核医学会賞を受賞していないこと. (4) 応募書類 (各正 1 部,副 7 部): ① 本学会が規定した応募用紙 ② 1000 字程度の業績の要約  ③ 履歴書 (2 頁以内)  ④ 業績集 (10 頁以内) (5) 応募方法:応募書類 (①~④) を日本核医学会事務局「日本核医学会賞」係へ書留郵便でお送りください.なお,封筒の表に「日本核医学会賞応募書類在中」と朱書きしてください. (6) 締  切:平成 22 年 6 月 30 日 (水) (消印有効) (7) 選考方法:学会賞選考委員会が選考し,理事会で決定する. 受賞者は,学術総会において賞状ならびに副賞が贈呈されます.

第49回日本核医学会賞応募書類

1.応募書類(各正1部、副7部)は以下の①~④ですが、①を除き、学会の指定様式はありませんが、以下に述べる内容を含む形式でA4版の用紙に作成していただくことを希望します。  ①本学会が規定した応募用紙(第49回日本核医学会賞候補申請書)  ②1000字程度の業績の要約  ③履歴書(2頁以内)  ④業績集(10頁以内) 2.第49回日本核医学会賞候補申請書の内容は、応募締め切り日を基準として記載する。 尚、記載した所属と締め切り日以降の連絡先が異なる場合は、連絡先を記載してください。 3.業績は、核医学の研究、診療、教育の各々の分野における業績を1000字程度に要約して記載する。診療分野での業績として、診療を行った施設およびその症例数などが明らかであれば記載する。教育についても、教育に携わった施設やその内容について記載する。 4.履歴書には、核医学に関する専門医(認定医)資格等の取得があれば記載する。 5.業績集は、①研究、②診療、③教育の3つの項目に分けて記載する。 (1)研究論文に関しては、原著、著書、総説などに分けて記載し、記載の様式は核医学の引用文献の記載方法に準じてください。また、研究発表については、核医学会学術総会での発表を記載するのを希望する。 (2)診療分野では、症例報告等の業績を記載する。 (3)教育分野では、核医学会学術総会や春季大会(春季合同セミナー)等での教育講演に関する講演を記載することを希望する。 6.記載に関する疑問点は文書(FAX可)で、下記に問い合わせること。  送付先:〒113-0021東京都文京区本駒込2-28-45   (社)日本アイソトープ協会 本館3F    一般社団法人 日本核医学会 日本核医学会賞係    FAX: 03-3947-2535

一般社団法人日本核医学会 学会賞選考委員会  

第7回日本核医学会研究奨励賞募集

会  告

会員各位

第 7 回日本核医学会研究奨励賞募集

一般社団法人 日本 核 医 学 会 理事長 玉木 長良

第 7 回日本核医学会研究奨励賞の募集を下記のように行います. (1) 選考対象: 核医学に関する優秀な研究を英文原著論文として国際誌に公表した将来性のある若手会員. (2) 募集人数:3 名 (内 1 名 最優秀賞) (3) 応募資格:次の① から ④ を満たす者. ① 応募締切日時点で満 40 歳未満の者. ② 論文公表時および応募時において日本核医学会会員であること. ③ 過去 2 年以内 (2008 年 4 月 1 日~2010 年 3 月 31 日) に核医学に関する英文原著論文を国際誌に筆頭著者として公表していること.ただし国内で行われた研究であること. ④ 過去において日本核医学会奨励賞あるいは日本核医学会研究奨励賞を受賞していないこと. (4) 応募書類 (各正 1 部,副 7 部): ① 本学会が規定した応募用紙 ② 論文の別刷 (論文は,一編とする) ③ 履歴書 (1 頁以内) ④ 業績集 (原著,著書,総説のみ) ⑤ 和文抄録 (1600 字,図・表を含まない) (5) 応募方法:応募書類 (①~⑤) を日本核医学会事務局「日本核医学会研究奨励賞」係へ書留郵便でお送りください.なお,封筒の表に「日本核医学会研究奨励賞応募書類在中」と朱書きしてください. (6) 締  切:平成 22 年 6 月 30 日 (水) (消印有効) (7) 選考方法:学会賞選考委員会が選考し,理事会で 3 名を決定する.受賞者は,学術総会において研究内容の発表を行い,学会賞選考委員会が,最優秀賞に 1 名を決定する. 受賞者は,学術総会において賞状ならびに副賞が贈呈されます.

第7回日本核医学会研究奨励賞応募書類

1.応募書類(各正1部、副7部)は以下の①~⑤ですが、①を除き、学会の指定様式はありませんが、以下に述べる内容を含む形式でA4版の用紙(②を除く)に作成していただくことを希望します。  ①本学会が規定した応募用紙(第7回日本核医学会研究奨励賞候補申請書)  ②論文の別刷(論文は、一編とする。)  ③履歴書(1頁以内)  ④業績集(原著、著書、総説のみ)  ⑤和文抄録(1600字、図、表を含まない) 2.第6回日本核医学会研究奨励賞候補申請書の内容は、応募締め切り日を基準として記載する。尚、記載した所属と締め切り日以降の連絡先が異なる場合は、連絡先を記載してください。 3.業績集は、原著、著書、総説に分けて記載し、記載の様式は核医学の引用文献の記載方法に準じてください。 4.和文抄録は、1600字程度とし、図、表は使用しないこと。 5.記載に関する疑問点は文書(FAX可)で、下記に問い合わせること。      送付先:〒113-0021東京都文京区本駒込2-28-45   (社)日本アイソトープ協会 本館3F    一般社団法人日本核医学会 日本核医学会研究奨励賞係    FAX: 03-3947-2535 E-mail: jsnm@mtj.biglobe.ne.jp

日本核医学会 研究奨励賞選考委員会  

日本核医学会の学術総会会長の立候補の受付について

会  告
一般社団法人 日本 核 医 学 会 理事長 玉木 長良

平成25 年秋開催の第53 回日本核医学会学術総会会長の候補者の立候 補を受け付けます. 立候補を希望される候補者は,本学会が規定した「日本核医学会学術総 会会長候補届」(http://www.jsnm.org/ に掲載)を平成 22 年5 月30 日(必 着)までに下記へ書留にてご郵送ください.封筒の表に「第 53 回学術総 会会長選挙」と朱書きしてください. なお,学術総会会長候補届は事務局にてとりまとめの上,社員(評議員) への投票用紙の送付に際して添付いたします.選出方法に関しては定款細 則第 1 章第 4 条に従います.

送付先:〒113–0021 東京都文京区本駒込 2–28–45     (社)日本アイソトープ協会本館 3 階     一般社団法人 日本核医学会 学術総会会長選挙係

日本核医学会学術総会会長立候補届

役立つ情報

 

核医学治療

 

医療機関向通知・通達

 

ガイドライン

 

診療報酬等