PAGE TOP

刊行物

刊行物

日本核医学会機関誌 日本核医学 35巻7号

Advances in Nuclear Medicine
Henry N. Wagner, Jr.
The Johns Hopkins Medical Institutions Baltimore
The Japanese Journal of nuclear medicine, 35(7) : 1998, 467-467.
Summary

核医学の現状と展望
鳥塚莞爾
京都大学, 福井医科大学
核医学, 35(7) : 1998, 468-468.
Summary

SPET and PET in Psychiatry
Peter J.Ell
University of London
The Japanese Journal of nuclear medicine, 35(7) : 1998, 469-469.
Summary

Nuclear Cardiology Providing Tools to Characterize Lesions in the Vasculature
H.William Strauss
Division of Nuclear Medicine Stanford University
The Japanese Journal of nuclear medicine, 35(7) : 1998, 470-471.
Summary

High Dose Radioimmunotherapy of Non-Hodgkin’s Lymphoma : Update and Future Studies
Janet F.Eary
Division of Nuclear Medicine University of Washington Medical Center Seattle
The Japanese Journal of nuclear medicine, 35(7) : 1998, 472-472.
Summary

教1. 治療核医学
横山邦彦
金沢大学医学部核医学教室
核医学, 35(7) : 1998, 473-473.
Summary

教2. 内分泌核医学の現状と動向
中條政敬
鹿児島大学医学部放射線科
核医学, 35(7) : 1998, 474-474.
Summary

教3. 肝臓の核医学 – 機能診断を中心に –
河相吉
関西医科大学放射線科
核医学, 35(7) : 1998, 475-475.
Summary

教4. 骨の核医学
福永仁夫
川崎医科大学放射線 (核医学)
核医学, 35(7) : 1998, 476-476.
Summary

教5. 核医学による心臓の代謝と機能の評価
長谷川新治, 西村恒彦
大阪大学医学部トレーサ情報解析
核医学, 35(7) : 1998, 477-477.
Summary

教6. 臓器移植における核医学の役割
望月輝一
愛媛大学医学部放射線科
核医学, 35(7) : 1998, 478-478.
Summary

教7. SPECTの定量化とその問題点
田中栄一
浜松ホトニクス株式会社
核医学, 35(7) : 1998, 479-479.
Summary

教8. 脳の核医学 – ベンゾジアゼピン受容体イメージング
森本清
香川医科大学精神神経医学講座
核医学, 35(7) : 1998, 480-480.
Summary

司会の言葉
久保敦司1, 日下部きよ子2
1慶應義塾大学医学部放射線科, 2東京女子医科大学放射線科
核医学, 35(7) : 1998, 481-481.
Summary

1. 67Gaによる腫瘍シンチグラフィの再評価 (67Gaシンチグラフィは生き残れるか)
油井信春
千葉県がんセンター核医学診療部
核医学, 35(7) : 1998, 482-482.
Summary

2. 201Tl, 99mTc-MIBIによる腫瘍イメージング
西山佳宏, 山本由佳
香川医科大学放射線科
核医学, 35(7) : 1998, 483-483.
Summary

3. FDG PETによる癌スクリーニング
安田聖栄
山中湖クリニック画像診断センター
核医学, 35(7) : 1998, 484-484.
Summary

4. 腫瘍イメージングにおける検出系
尾川浩一
法政大学工学部
核医学, 35(7) : 1998, 485-485.
Summary

5. これからの放射性薬剤
細野眞
埼玉医科大学総合医療センター放射線科学教室
核医学, 35(7) : 1998, 486-486.
Summary

6. 腫瘍におけるRI内照射療法
御前隆
京都大学医学研究科核医学画像診断学
核医学, 35(7) : 1998, 487-487.
Summary

司会の言葉
伊藤春海1, 佐藤功2
1京都大学放射線部, 2香川医科大学放射線部
核医学, 35(7) : 1998, 488-488.
Summary

1. 肺血栓塞栓症におけるCTとRI
栗林幸夫
国立循環器病センター放射線診療部
核医学, 35(7) : 1998, 489-489.
Summary

2. 慢性閉塞性肺疾患診断におけるCTの役割
三嶋理晃
京都大学医学部附属病院理学療法部
核医学, 35(7) : 1998, 490-490.
Summary

3. RIによる閉塞性肺疾患の局所肺機能評価
今井照彦1, 佐々木義明1, 根津邦基2
1奈良医科大学腫瘍放射線, 2奈良医科大学第三外科
核医学, 35(7) : 1998, 491-491.
Summary

4. 間質性肺疾患のCT : 急性呼吸促迫症候群 (ARDS) における高分解能CT所見の意義
一門和哉
熊本大学医学部第一内科
核医学, 35(7) : 1998, 492-492.
Summary

5. 間質性肺疾患における肺胞上皮透過性のラジオアイソトープ標識化合物を用いた評価
石坂彰敏
慶應義塾大学医学部内科学教室, 東京電力病院内科
核医学, 35(7) : 1998, 493-493.
Summary

特別発言 放射線肺臓炎早期の画像所見 – 核医学検査とHRCTの対比 –
吉田祥二
高知医科大学放射線科
核医学, 35(7) : 1998, 494-494.
Summary

司会の言葉
西谷弘1, 越智宏暢2
1徳島大学医学部放射線科, 2大阪市立大学医学部核医学
核医学, 35(7) : 1998, 495-495.
Summary

1. CT, MRI
Theresa C.McLoud
Massachusetts General Hospital
The Japanese Journal of nuclear medicine, 35(7) : 1998, 496-496.
Summary

2. SPECT
楢林勇
大阪医科大学放射線科
核医学, 35(7) : 1998, 497-497.
Summary

3. PET
福田寛1, 窪田和雄1, 吉川京燦2
1東北大学加齢医学研究所, 2放射線医学総合研究所
核医学, 35(7) : 1998, 498-498.
Summary

司会の言葉
大島統男1, 小泉潔2
1帝京大学医学部放射線科, 2東京医科大学八王子医療センター放射線科
核医学, 35(7) : 1998, 499-499.
Summary

司会の言葉
久保敦司
慶應義塾大学医学部放射線科
核医学, 35(7) : 1998, 500-500.
Summary

1. 核医学検査の被曝管理WG報告
遠藤啓吾1, 日下部きよ子2, 森豊3, 細野眞4, 小坂昇5, 横山邦彦6, 御前隆7, 木下富士美8, 中沢圭治9, 菊地透10
1群馬大学, 2東女医大放, 3慈恵医大放, 4埼玉医大・医療センター放, 5国際医療センター放, 6金沢大核, 7京都大核, 8千葉県がんセンター放, 9北里大放, 10自治医大RIセンター放
核医学, 35(7) : 1998, 501-501.
Summary

2. 核医学検査報告書標準化WG報告
井上登美夫1, 池上匡, 岡村光英, 佐賀恒夫, 菅一能, 竹田芳弘, 藤井博史, 藤本肇, 牧正子, 松田博史, 丸野廣大, 山崎純一, 日下部きよ子
1群馬大学・核
核医学, 35(7) : 1998, 502-502.
Summary

3. パソコンによる核医学検査報告書の標準化WG報告
仙田宏平
藤田保健衛生大学衛生学部診療放射線技術学科
核医学, 35(7) : 1998, 503-503.
Summary

4. 肺癌ならびに乳癌の核医学診断のための放射性医薬品の適応症拡大に関する研究WG報告
楢林勇
大阪医科大学放射線科
核医学, 35(7) : 1998, 504-504.
Summary

司会の言葉
玉木長良1, 佐々木康人2, 小西淳二3
1北海道大学核医学, 2放射線医学総合研究所, 3京都大学核医学
核医学, 35(7) : 1998, 505-505.
Summary

FDGの薬剤としての特性
間賀田泰寛
京都大学医学部核医学科
核医学, 35(7) : 1998, 506-506.
Summary

病態モデルでの検討
長谷川新治, 楠岡英雄, 西村恒彦
大阪大学医学部トレーサ情報解析
核医学, 35(7) : 1998, 507-507.
Summary

FDG-PETによる虚血診断と問題点
氷見寿治
千葉大学医学部第三内科
核医学, 35(7) : 1998, 508-508.
Summary

心筋viability評価のための多施設研究
工藤崇
心臓PET勉強会, 京都大学医学部核医学科
核医学, 35(7) : 1998, 509-509.
Summary

心筋疾患における18F-FDG PETの意義
石田良雄
国立循環器病センター放射線診療部
核医学, 35(7) : 1998, 510-510.
Summary

PET薬剤製造施設基準について
井戸達雄
東北大学サイクロトロン・ラジオアイソトープセンター
核医学, 35(7) : 1998, 511-511.
Summary

司会の言葉
西村恒彦1, 西川潤一2
1大阪大学医学部トレーサ情報解析, 2東京大学医学部放射線科
核医学, 35(7) : 1998, 512-512.
Summary

吸収・散乱補正に関するシミュレーション
尾川浩一
法政大学工学部
核医学, 35(7) : 1998, 513-513.
Summary

ファントム実験
篠原広行
昭和大学藤が丘病院放射線科
核医学, 35(7) : 1998, 514-514.
Summary

脳血流SPECT
中川原譲二1, 高橋正昭2, 秀毛範至3, 橋本順4, 中嶋憲一5, 飯田秀博6, 冨口静二7, 西村恒彦8
1中村記念病院脳外, 2中村記念病院放部, 3旭川医大放, 4慶應大放, 5金沢大核, 6秋田脳研放部, 7熊本大放, 8大阪大トレーサ情報解析
核医学, 35(7) : 1998, 515-515.
Summary

心筋SPECT
冨口静二
熊本大学医学部放射線科
核医学, 35(7) : 1998, 516-516.
Summary

SPECT線源の現状
遠藤啓吾
群馬大学医学部核医学科
核医学, 35(7) : 1998, 517-517.
Summary

物理工学者の立場から
飯田秀博
秋田県立脳血管研究センター放射線医学研究部
核医学, 35(7) : 1998, 518-518.
Summary

心臓核医学の立場から
中嶋憲一
金沢大学医学部核医学科
核医学, 35(7) : 1998, 519-519.
Summary

脳核医学の立場から
林田孝平
国立循環器病センター放射線診療部
核医学, 35(7) : 1998, 520-520.
Summary

脳賦活検査を実施する際の留意点

松田博史1, 棚田修二2, 宮内哲3, 定藤規弘4, 蓑島聡5
1国立精神神経センター・武蔵病院, 2放医研・高度診断機能ステーション, 3郵政省通信総合研究所, 4福井医科大学・高エネルギー医学研究センター, 5ミシガン大学・核医学
核医学, 35(7) : 1998, 521-521.
Summary

司会の言葉
藤田透
京都大学医学部附属病院
核医学, 35(7) : 1998, 522-522.
Summary

FDG検査の臨床的評価
定藤規弘
福井医科大学高エネルギー医学研究センター生態イメージング研究部門
核医学, 35(7) : 1998, 523-523.
Summary

FDG-SPECT検査のための装置特性
村山秀雄
放射線医学総合研究所・高度診断機能研究ステーション
核医学, 35(7) : 1998, 524-524.
Summary

二検出器SPECT装置によるFDG検査
松崎宏1, 鈴木良彦1, 杉山純夫1, 佐藤秀樹2, 冨吉勝美3, 遠藤啓吾3
1国立高崎病院放射線科, 2国立高崎病院内科, 3群馬大学医学部核医学教室
核医学, 35(7) : 1998, 525-525.
Summary

FDGによるコリメータ法SPECTの性能と臨床的評価
庄司安明
秋田県立脳血管研究センター放射線科
核医学, 35(7) : 1998, 526-526.
Summary

心臓におけるFDG-SPECT検査の基礎的検討
片渕哲朗, 西原隆生, 福地一樹, 村川圭三, 佐合正義, 西村圭弘, 岡尚嗣, 石田良雄
国立循環器病センター放射線診療部
核医学, 35(7) : 1998, 527-527.
Summary

日本におけるFDGの供給
前川顕
日本メジフィジックス株式会社
核医学, 35(7) : 1998, 528-528.
Summary

司会の言葉
平木祥夫1, 久保敦司2
1岡山大学医学部放射線科, 2慶應義塾大学医学部放射線科
核医学, 35(7) : 1998, 529-529.
Summary

日本の腫瘍の疫学
青山英康
岡山大学医学部衛生学
核医学, 35(7) : 1998, 530-530.
Summary

第45回米国核医学会での腫瘍・免疫に関するトピックス
中村佳代子
慶應義塾大学医学部放射線科
核医学, 35(7) : 1998, 531-531.
Summary

生体分子を標的とするペプチドの化学
木曽良明
京都薬科大学薬品化学教室
核医学, 35(7) : 1998, 532-532.
Summary

腫瘍PET : FDGとNon-FDG特にアミノ酸薬剤の特徴と使い方
窪田和雄
東北大学加齢医学研究所
核医学, 35(7) : 1998, 533-533.
Summary

司会の言葉
町田喜久雄1, 横山光宏2
1埼玉医科大学総合医療センター放射線科, 2神戸大学医学部第一内科
核医学, 35(7) : 1998, 534-534.
Summary

自律神経機能 – その測定法と診断的意義
倉田千弘, 三上直, 上原明彦, 木村雅彦, 俵原敬, 正田栄, 間遠文貴, 竹内和彦, 若林康, 坂田和之
ヤマハ健康管理センター, 浜松医科大学第三内科・臨床薬理, 浜松赤十字病院内科, 磐田市立総合病院, 静岡県立総合病院循環器科
核医学, 35(7) : 1998, 535-535.
Summary

高血圧症における自律神経系の役割
関谷達人
国立療養所愛媛病院循環器内科
核医学, 35(7) : 1998, 536-536.
Summary

自律神経機能の評価 – その測定と診断的意義 拡張型心筋症の自律神経機能 – MIBGイメージングを用いた検討
諏訪道博, 大竹義章
大阪医科大学第三内科
核医学, 35(7) : 1998, 537-537.
Summary

1 シアン合成装置を利用した11C-メタンとヨウ素の反応による11C-MeIの合成の検討
篠田正樹1,2, 石井信一1,2, 石渡喜一1, 南雲仁志1,2, 千田道雄1
1都老研PET, 2住重加速器S
核医学, 35(7) : 1998, 541-541.
Summary

2 18F及び11C標識ビスチエニル化アゾニアアントラセンの合成とNMDAレセプターイメージング剤としての評価
石橋信康1, 桑村恒夫1, 山本文彦1, 佐々木茂貴1, 前田稔1, 原田平輝志2
1九大薬, 2放医研
核医学, 35(7) : 1998, 541-541.
Summary

3 ドーパミン作動性神経終末前シナプス機能に及ぼすfluvoxamineの効果
岩本文一1, 中野貴之1, 小林薫2, 楠岡英雄1, 井上修2, 西村恒彦1
1阪大トレーサ, 2阪大保健
核医学, 35(7) : 1998, 541-541.
Summary

4 ドパミンD4受容体機能の測定を目的としたSPECT診断薬の開発 : 分子設計と基礎的検討
河嶋秀和, 加藤弘太, 飯田靖彦, 佐治英郎
京大院・薬
核医学, 35(7) : 1998, 541-541.
Summary

5 正常人における[11C] (+) 3NMPB及び[11C] (-) 3NMPBの血漿中代謝物の測定
高橋和弘, 三浦修一, 飯田秀博, 菅野巖, 畑澤順, 上村和夫
秋田脳研・放
核医学, 35(7) : 1998, 541-541.
Summary

6 脳血流SPECTにおける散乱線補正の効果 – 解剖学的標準化を用いた解析 –
伊藤浩, 飯田秀博, 木下俊文, 畑澤順
秋田脳研
核医学, 35(7) : 1998, 541-541.
Summary

7 123I-IMPにおける早期SPECT像の洗い出し補正法と脳血流定量法の開発
柳元真一, 曽根照喜, 友光達志, 三村浩朗, 永井清久, 大塚信昭, 福永仁夫
川崎医大 核
核医学, 35(7) : 1998, 542-542.
Summary

8 I-123 IMPによるマイクロスフェア法を応用した非侵襲的脳血流定量法の評価
西澤貞彦, 塩崎俊城, 上野誠, 下野太郎, 豊田浩士, 賀本陽子, 小西淳二
京大 核
核医学, 35(7) : 1998, 542-542.
Summary

9 3コンパートメントモデルによる123I-IMPを用いた局所脳血流量指標の測定
西山直子1, 山崎克人1, 坂本攝1, 野村曜子1, 松井美詠子2, 酒井英郎3, 長井英仁3, 河野通雄4
1神戸大・放, 2三木市民・放, 3国立加古川病院・放, 4兵庫成人病セ
核医学, 35(7) : 1998, 542-542.
Summary

10 脊髄小脳変性症の123I-IMP SPECT所見の検討
福光延吉1, 鈴木正彦2, 内山眞幸3, 森豊3
1慈大柏放, 2慈大柏内, 3慈大放
核医学, 35(7) : 1998, 542-542.
Summary

11 Lewy bodyを伴う痴呆 (DLB) の局所脳血流
石井一成, 山路滋, 佐々木將博, 紀田利, 北垣一
兵庫脳研 画像・放
核医学, 35(7) : 1998, 542-542.
Summary

12 解離性障害の123I-IMP脳血流SPECT
鈴木陽1, 尾崎紀夫1, 池田淑夫1, 西岡和郎2, 外山宏3, 菊川薫3, 古賀佑彦3
1藤田保健衛生大 精神科, 2名古屋大 精神科, 3藤田保健衛生大 放射線科
核医学, 35(7) : 1998, 542-542.
Summary

13 99mTc-HMPAO1回静脈採血による非侵襲的CBF測定法
井坂吉成, 中西悦子, 恵谷秀紀, 永野恵子, 大江洋介, 中山博文, 今泉昌利, 原田稔
国立大阪 内
核医学, 35(7) : 1998, 543-543.
Summary

14 鬱病患者の無痙攣電撃療法に伴う脳血流変化 – 99mTc-HMPAO-SPECT study
杉浦元亮1, 川島隆太1, 木之村重男1, 福田寛1, 金野倫子2, 粟田主一2, 佐藤光源2
1東北大加齢研機能画像, 2東北大精
核医学, 35(7) : 1998, 543-543.
Summary

15 高齢者うつ病の脳血流SPECT
陣之内正史, 長町茂樹, 二見繁美, 中原浩, レオ・フローレス, 田村正三
宮崎医大 放
核医学, 35(7) : 1998, 543-543.
Summary

16 三次元CT-angiography, SPECT画像を用いた閉塞性脳血管障害症例の評価
狩野利之1, 周郷延雄1, 清木義勝1, 柴田家門1, 高野政明2, 高橋秀樹2, 小堺加智夫2
1東邦大脳外, 2東邦大RI部門
核医学, 35(7) : 1998, 543-543.
Summary

17 発症後6時間以内の脳梗塞の99mTc-HMPAO SPECTの検討
山本尚幸1, 濱本研1, 中川孝2, 河合辰典2
1市立八幡浜 放, 2喜多医師会 脳外
核医学, 35(7) : 1998, 543-543.
Summary

18 Tc-99m ECD定速持続注入法における一点動脈採血による脳SPECT入力関数の推定
林田孝平, 久米典彦, 福地一樹, 石田良雄
国循セン・放
核医学, 35(7) : 1998, 543-543.
Summary

19 99mTc-ECD SPECTを用いた3-compartment modelに基づく簡便な脳血流測定法
小田野行男, 大久保真樹, 野口栄吉, 大滝広雄
新潟大 放
核医学, 35(7) : 1998, 544-544.
Summary

20 Head down (-35度) 時における脳血流変化の観察
間島寧興1, 坂本範昭1, 丹野宗彦1, 野上修二2, 大石幸彦3, 古谷誠一4, 成瀬昭二4
1都老医セ, 2都府中, 3慈恵医大, 4京府医大
核医学, 35(7) : 1998, 544-544.
Summary

21 99mTc-ECDの年齢に伴う集積変化について : 特に小児小脳の特異的集積低下について
久慈一英1, 隅屋寿1, 池田英二1, 利波紀久1, 辻志郎2
1金沢大 核, 2金沢大 保健学科
核医学, 35(7) : 1998, 544-544.
Summary

22 動脈硬化症例おける脳循環不全 – 血管内治療における術前検索法として –
秋山一義, 汲田伸一郎, 水村直, 石原眞木子, 趙圭一, 木島鉄仁, 中條秀信, 大石卓爾, 隈崎達夫
日本医大 放
核医学, 35(7) : 1998, 544-544.
Summary

23 脳腫瘍への201Tl集積とMRIでの造影強度の関係
滝鈴佳1, 角田清志1, 鹿熊一人1, 小林桂子1, 大橋雅広2, 利波紀久3
1市立砺波総合病院 放, 2市立砺波総合病院 脳外, 3金沢大 核
核医学, 35(7) : 1998, 545-545.
Summary

24 脳腫瘍におけるC-11 methionine PETと造影MRI所見との対比
田村克巳, 吉川京燦, 松野典代, 古賀雅久, 須原哲也, 吉田勝哉, 鈴木和年, 棚田修二, 村田啓, 佐々木康人
放医研
核医学, 35(7) : 1998, 545-545.
Summary

25 脳腫瘍の重粒子線治療後の脳壊死と再発との鑑別 – ポジトロンCTと1H-MRS, MRIとの比較
古賀雅久, 吉川京燦, 今井康則, 松野典代, 田村克巳, 村田啓, 吉田勝哉, 棚田修二, 佐々木康人
放医研
核医学, 35(7) : 1998, 545-545.
Summary

26 脳腫瘍における99mTc-MIBI集積と18F-FDGおよび11C-methionine (MET) 集積 : PET所見との関係
吉田毅, 桑原康雄, 佐々木雅之, 中川誠, 陳涛, 藤原雅人, 増田康治
九大放
核医学, 35(7) : 1998, 545-545.
Summary

27 111In標識抗インテグリン抗体によるヒト悪性神経膠腫移植腫瘍の放射免疫療法
佐賀恒夫, 阪原晴海, 中本裕士, 佐藤則子, 小西淳二
京大医 核
核医学, 35(7) : 1998, 545-545.
Summary

28 123I-イオマゼニル (123I-IMZ) におけるコンパートメント解析
小野志磨人1, 柳元真一1, 曽根照喜1, 三村浩朗1, 友光達志1, 大塚信昭1, 森田浩一2, 福永仁夫1
1川大核, 2北大核
核医学, 35(7) : 1998, 546-546.
Summary

29 125I-iomazenilによる免疫抑制剤 FK506のラット脳虚血性神経細胞障害抑制作用の評価
外山宏1, 古賀佑彦1, 松村要2, 竹田寛2
1藤田保健衛生大 放, 2三重大 放
核医学, 35(7) : 1998, 546-546.
Summary

30 123I-IMZ使用虚血性脳血管障害症例の長期follow up
牧野憲一1, 増田安彦2
1旭川日赤脳外, 2旭川日赤 放
核医学, 35(7) : 1998, 546-546.
Summary

31 I-123-IMZ-SPECTによる術後脳血流評価
上野誠, 西澤貞彦, 服部直也, 賀本陽子, 塩崎俊城, 下野太郎, 豊田浩士, 小西淳二
京大 核
核医学, 35(7) : 1998, 546-546.
Summary

32 123I-IBF SPECTによる線条体D2受容体分布 – Parkinson病とVascular Parkinsonismの相違 –
佐久間郁郎1, 畑澤順1, 下瀬川恵久1, 渡会二郎2
1秋田脳研・放射線科, 2秋田大・放射線科
核医学, 35(7) : 1998, 546-546.
Summary

33 パーキンソン病およびパーキンソン症候群における123I-IBF SPECTの検討
松田博史, 木暮大嗣, 大西隆, 谷崎洋
国立精神神経センター武蔵病院・放
核医学, 35(7) : 1998, 546-546.
Summary

34 123I-IBFの使用経験 – 99mTc-ECDとの比較を中心に –
京極伸介1, 長谷川弘1, 箕輪興仁1, 尾崎裕1, 新藤昇1, 住幸治1, 片山仁1, 田中茂樹2
1順大浦安 放, 2順大浦安 内科
核医学, 35(7) : 1998, 547-547.
Summary

35 パーキンソン病およびパーキンソン症候群における123I-IBF SPECTの検討
佐光一也1, 中川原譲二2, 山岸仁3, 佐藤勝保3
1中村記念病院 神内, 2中村記念病院 脳外, 3中村記念病院 放部
核医学, 35(7) : 1998, 547-547.
Summary

36 パーキンソン病の重症度による大脳基底核の123I-iodobenzofuranの集積変化
久慈一英1, 隅屋寿1, 池田英二1, 利波紀久1, 辻志郎2
1金沢大 核, 2金沢大 保健学科
核医学, 35(7) : 1998, 547-547.
Summary

37 β-CITとβ-CFTを用いたヒト線条体におけるドパミントランスポーターの定量化 – 合成と解析 –
二ッ橋昌実1, 吉川悦次1, 岡田裕之1, 尾内康臣2, 延澤秀二2, 菅野敏彦2, 石津浩一2, 関根吉統3, 伊豫雅臣3
1浜松ホトニクス, 2浜松医療センター, 3浜松医大
核医学, 35(7) : 1998, 547-547.
Summary

38 I-123-β-CIT第2相臨床試験における3時間後像の意義
志賀哲1, 塚本江利子1, 梶智人1, 望月孝史1, 鐘ヶ江香久子1, 森田浩一1, 加藤千恵次1, 中駄邦博1, 玉木長良1, 蔭山博司2, 菊池誠志2, 田代邦雄2
1北大 核, 2北大 神内
核医学, 35(7) : 1998, 547-547.
Summary

39 パーキンソン病における123I-βCIT SPECTの検討
佐光一也1, 中川原譲二2, 山岸仁3, 佐藤勝保3
1中村記念病院 神内, 2中村記念病院 脳外, 3中村記念病院 放部
核医学, 35(7) : 1998, 547-547.
Summary

40 パーキンソン病, パーキンソン症候群に対する123I-βCIT SPECTの有用性
大西隆, 木暮大嗣, 松田博史
国立精神神経センター・放
核医学, 35(7) : 1998, 548-548.
Summary

41 123I-β-CIT脳SPECTによる錐体外路系疾患の臨床的検討
佐々木貴浩2, 橋本順1, 天野隆弘2, 久保敦司1, 福内靖男2
1慶應大 放射線科, 2慶應大 神経内科
核医学, 35(7) : 1998, 548-548.
Summary

42 [123I]β-CIT-SPECTとParkinson病 (PD) の臨床症状との相関について
篠遠仁1, 内田佳孝2, 久山順平3, 太田正志3, 服部孝道1, 伊東久夫3
1千大 神内, 2千大 放部, 3千大 放
核医学, 35(7) : 1998, 548-548.
Summary

43 パーキンソン病におけるドーパミン神経伝達系の障害 – 123I-βCIT SPECTおよび11CNMSP PETによる研究
下瀬川恵久1, 畑澤順1, 高橋和弘1, 長田乾2
1秋田脳研 放射線科, 2秋田脳研 神経内科
核医学, 35(7) : 1998, 548-548.
Summary

44 コンパートメントモデル解析における入力関数の代謝補正の簡略化の検討
生駒洋子1, 外山比南子2, 上村幸司1, 海老原一司1, 木村裕一3, 千田道雄2, 内山明彦1
1早大理工, 2都老人研PET, 3東京医歯大
核医学, 35(7) : 1998, 548-548.
Summary

45 動態モデルに基づくクラスタリングによるパラメトリック画像の高速生成手法
木村裕一1, 外山比南子2, 千田道雄2, Nathaniel M.Alpert3
1東医歯大材研, 2都老研PET, 3MGH Nuclear Med.
核医学, 35(7) : 1998, 548-548.
Summary

46 コンパートメントモデルの移行速度定数に対する部分容積効果の定量的な評価
上村幸司1, 外山比南子2, 生駒洋子1, 織田圭一2, 木村裕一3, 千田道雄2, 内山明彦1
1早大理工, 2都老人研PET, 3東京医歯大
核医学, 35(7) : 1998, 549-549.
Summary

47 頭部専用SPECT (CERASPECT3000) の性能評価 — 物理的特性と脳深部の描出能について —
駒谷昭夫1, 高橋和栄1, 間中友季子1, 渡邊奈美1, 菅井幸雄1, 山口昂一1, 古川貴浩2
1山形大 放, 2兼松メディカル
核医学, 35(7) : 1998, 549-549.
Summary

48 脳賦活検査における賦活部位間の相関図作成法に関する研究
栗原淳圭1, 外山比南子2, 上村幸司1, 海老原一司1, 木村裕一3, 千田道雄2, 内山明彦1
1早大理工, 2都老人研PET, 3東京医歯大
核医学, 35(7) : 1998, 549-549.
Summary

49 散乱線補正と吸収補正を用いた局所脳血流量値の安定性の検討
齋藤京子, 丸野広大, 森一晃, 岡崎篤
虎の門病院 放
核医学, 35(7) : 1998, 549-549.
Summary

50 ファントム実験による脳血流SPECTの散乱, 分解能, 吸収補正の定量性の検討
篠原広行1, 山本智朗1, 國安芳夫1, 橋本雄幸2, 高橋宗尊3, 横井孝司3
1昭和大学藤が丘・放, 2横浜創英短大・情報処理, 3島津製作所・医用技術
核医学, 35(7) : 1998, 549-549.
Summary

51 脳SPECTにおける散乱, 吸収補正の検討
有坂英史1, 大川原修二2
1大川原脳神経外科病院 放, 2大川原脳神経外科病院 脳外
核医学, 35(7) : 1998, 549-549.
Summary

52 脳血流SPECT像に及ぼす頭蓋骨の影響 – 計算機シミュレーションおよびファントム実験による考察 –
篠原広行1, 山本智朗1, 國安芳夫1, 橋本雄幸2, 高橋宗尊3, 横井孝司3
1昭和大学藤が丘・放, 2横浜創英短大・情報処理, 3島津製作所・医用技術
核医学, 35(7) : 1998, 550-550.
Summary

53 X線CTを用いたSPECT吸収補正 (第2報 Chang法との比較)
谷崎洋, 木暮大嗣, 大西隆, 松田博史
国立精神・神経センター武蔵病院 放
核医学, 35(7) : 1998, 550-550.
Summary

54 18FBPA (boronophenylalanine) のPET定量化に伴う, 入力関数測定の簡略化
清水美里1, 脇田員男1, 今堀良夫2, 藤井亮1, 大森義男2, 中島早知子1, 上田聖2, 中村隆一1, 金綱隆弘1
1西陣病院, 2京都府立医科大学脳神経外科
核医学, 35(7) : 1998, 550-550.
Summary

55 脳標準化法による局所脳血流の加齢変化の画像解析 – 全脳血流補正に関する検討 –
伊藤正敏, 田代学, 藤原竹彦, 三宅正泰, 四月朔日聖一, 岩田錬, 井戸達雄
東北大サイクロ
核医学, 35(7) : 1998, 550-550.
Summary

56 PET脳グルコース代謝量定量に伴う動脈採血の簡略化及び静脈採血においての検討
脇田員男1, 今堀良夫2, 藤井亮1, 大森義男2, 清水美里1, 中島早知子1, 上田聖2, 中村隆一1, 金綱隆弘1
1西陣病院, 2京都府立医科大学脳神経外科
核医学, 35(7) : 1998, 550-550.
Summary

57 3D PETによる大脳皮質ドーパミンD2受容体の定量
須原哲也1, 須藤康彦1, 吉川京燦1, 中嶋義文1, 鈴木和年1, 棚田修二1, 村田啓1, 伊藤浩2
1放医研 CREST, 2秋田脳研
核医学, 35(7) : 1998, 550-550.
Summary

58 Shape analysisを用いた[11C]MP4A/PETによる脳内AChE活性の測定 : Alzheimer病診断における有用性
篠遠仁, 福士清, 難波宏樹, 長塚伸一郎, 山口美香, 棚田修二, 入江俊章
放医研高度診断
核医学, 35(7) : 1998, 551-551.
Summary

59 [Carbonyl-11C]WAY-100635による脳セロトニン5-HT1Aレセプターのマッピング
伊藤浩1, 福田寛2
1秋田脳研・放, 2東北大加齢研
核医学, 35(7) : 1998, 551-551.
Summary

60 全身用ポジトロンCT PCT4300Wの性能評価
井上愼一1, 高草保夫1, 青柳雅彦1, 熊本三矢戒1, 渡辺光男2, 延澤秀二3
1日立メディコ, 2浜松ホトニクス, 3浜松医療センター
核医学, 35(7) : 1998, 551-551.
Summary

61 脳PET, MRI画像における脳表輪郭抽出 – 3次元スネークアルゴリズムの検討 –
海老原一司1, 外山比南子2, 上村幸司1, 谷崎直昭3, 木村裕一4, 千田道雄2, 内山明彦1
1早大理工, 2都老人研PET, 3住友重機, 4東京医歯大
核医学, 35(7) : 1998, 551-551.
Summary

62 ヒト脳におけるドパミン系節前および節後神経の機能連関について – PETによる解析 –
尾内康臣1, 延澤秀二1, 菅野敏彦1, 石津浩一1, 岡田裕之2, 吉川悦次2, 二ッ橋昌実2, 関根吉統3
1浜松医療セ, 2浜松ホト, 3浜医
核医学, 35(7) : 1998, 551-551.
Summary

63 脳FDG-PET検査における無採血定量化への試み 第1報 – 血漿計測から全血計測へ –
菅野敏彦1, 延澤秀二1, 石津浩一1, 尾内康臣1, 岡田裕之2, 吉川悦次2, 二ッ橋昌実2
1浜松医療センター, 2浜松ホトニクス
核医学, 35(7) : 1998, 551-551.
Summary

64 Standardized input functionを用いた脳ブドウ糖代謝 (CMRGlc) の非侵襲的定量法
定藤規弘1, 脇厚生1, 米倉義晴1, 土田龍郎2, 高橋範雄2, 石井靖2
1福井医大 高エネ, 2福井医大 放
核医学, 35(7) : 1998, 552-552.
Summary

65 [11C]3NMPB (+)/(-)による脳内ムスカリン神経受容体の測定 – 健常人における分布および加齢変化
畑澤順, 高橋和弘, 下瀬川恵久, 三浦修一, 飯田秀博
秋田脳研・放
核医学, 35(7) : 1998, 552-552.
Summary

66 [11C]flumazenil PET static scanによるベンゾジアゼピン受容体分布画像の臨床応用の検討
三品雅洋1, 大山雅史1, 北村伸1, 片山泰朗1, 石井賢二2, 織田圭一2, 石井信一2, 佐々木徹2, 石渡喜一2, 外山比南子2, 千田道雄2
1日医大二内, 2都老人研PET
核医学, 35(7) : 1998, 552-552.
Summary

67 C-11 Racloprideによる健常者およびパーキンソン病類似疾患におけるD2受容体測定
中川誠, 桑原康雄, 佐々木雅之, 吉田毅, 陳涛, 福村利光, 藤原雅人, 増田康治
九州大 放
核医学, 35(7) : 1998, 552-552.
Summary

68 Parkinson病 (PD) と進行性核上性麻痺 (PSP) における脳内アセチルコリンエステラーゼ (AChE) 活性
山口美香1,2, 篠遠仁1,2, 難波宏樹1, 福士清1, 長塚伸一郎1, 棚田修二1, 服部孝道2, 入江俊章1
1放医研高度診断, 2千大 神内
核医学, 35(7) : 1998, 552-552.
Summary

69 PET motor activationとTMSによる脳疾患患者の運動機能評価
成相直1, 太田禎久1, 平川公義1, 横田隆徳2, 叶内匡2, 外山比南子3, 織田圭一3, 石渡喜一3, 石井賢二3, 千田道雄3
1医歯大 脳外, 2医歯大 神内, 3都老研PET
核医学, 35(7) : 1998, 552-552.
Summary

70 Brugada症候群 (特発性心室細動) における123I-MIBG心筋シンチグラフィの特徴
小林秀樹, 百瀬満, 池上晴彦, 笠貫宏, 大川智彦, 日下部きよ子
東京女子医大・放
核医学, 35(7) : 1998, 553-553.
Summary

71 MIBG心筋SPECTによるアドリアマイシン (ADR) 心臓交感神経障害の臨床的評価
石田秀一, 原文彦, 片桐衣理, 戸田幹人, 三村実, 新津望, 山崎純一
東邦大学 一内
核医学, 35(7) : 1998, 553-553.
Summary

72 高血圧性疾患におけるI-123-MIBG心筋集積と左室機能との比較検討
陳涛, 佐々木雅之, 桑原康雄, 吉田毅, 中川誠, 増田康治
九大・放
核医学, 35(7) : 1998, 553-553.
Summary

73 123I-MIBG心筋シンチグラムにおける集積低下領域の疾患別特徴
寺田幸治1, 杉原洋樹4, 木下法之3, 伊藤一貴3, 河田実2, 門阪庄三1, 梶田芳弘1, 中川雅夫3
1公立南丹病院 内, 2公立南丹病院 放, 3京府医大 2内, 4京府医大 放
核医学, 35(7) : 1998, 553-553.
Summary

74 前壁心筋梗塞の慢性期における心機能と心筋シンチの検討
浅野博1, 酒井和好1, 山川耕二2
1陶生病院 循内, 2陶生病院 放
核医学, 35(7) : 1998, 553-553.
Summary

75 不整脈源性右室異形成症 (ARVD) の左室浸潤の評価 – 201Tl, 123I-MIBG, Helical CTにおける検討 –
百瀬満1, 小林秀樹1, 永松仁1, 日下部きよ子1, 大川智彦1, 笠貫宏2
1東女子医大 放, 2東女子医大 心研
核医学, 35(7) : 1998, 553-553.
Summary

76 急性心筋梗塞早期123I-MIBGシンチの意義.
坂田和之, 吉田裕
静岡県立総合病院 循
核医学, 35(7) : 1998, 554-554.
Summary

77 神経調節性失神患者におけるMIBG心筋シンチグラフィーの所見
井口信雄1, 渡辺絵里1, 伊原俊一1, 後藤耕介1, 米村文雄1, 和田恵理香1, 薄井秀美1, 上田哲郎1, 稲葉茂樹1, 池上晴彦2, 百瀬満2
1都立府中病院, 2東京女子医大 放
核医学, 35(7) : 1998, 554-554.
Summary

78 食塩感受性高血圧の増塩による123I-MIBG心筋シンチグラフィの変動
正井美帆1, 森田雅人1, 酒木隆壽1, 高橋敬子1, 成瀬均1, 大柳光正1, 岩崎忠昭1, 福地稔2
1兵庫医大 一内, 2兵庫医大 核
核医学, 35(7) : 1998, 554-554.
Summary

79 パーキンソン病患者の123I-MIBG心集積と血圧変動の検討
鷹津久登1, 西田浩2, 松尾仁司2, 野田俊之1, 西垣和彦1, 渡辺佐知郎2, 藤原久義1
1岐阜大第2内科, 2県立岐阜病院
核医学, 35(7) : 1998, 554-554.
Summary

80 弁膜症の123I-MIBG心筋シンチグラム – 弁置換術前・後の検討
鈴木ひとみ1, 水尾秀代2
1勤医協札幌西区病院 内科, 2勤医協中央病院 放射線科
核医学, 35(7) : 1998, 554-554.
Summary

81 大動脈弓部置換術に伴う交感神経障害の評価
竹岡宏, 三宅秀敏, 詫摩真久, 小渡宏之, 堀雄三, 森宣
大分医大 放
核医学, 35(7) : 1998, 554-554.
Summary

82 虚血性心疾患におけるI-123MIBGシンチ上の諸指標にANP, BNPとの関連
竹内和彦1, 俵原敬1, 正田栄1, 間遠文貴1, 仲野友康1, 倉田千弘2
1浜松日赤 内, 2ヤマハ
核医学, 35(7) : 1998, 555-555.
Summary

83 虚血性心疾患患者での123I-MIBG心筋SPECT局所分布について
八木安生1, 布施野日出生1, 大友敏行1, 岡田雅邦1, 近藤盛彦1, 内田淳1, 中村充男1, 後藤紘司2, 長島賢司2, 安田憲生2, 渡辺元博2
1社保神戸中央 内科, 2岐阜大医 第2内科
核医学, 35(7) : 1998, 555-555.
Summary

84 123I-MIBGシンチ心縦隔比の基礎的検討
安部美輝, 吉長正博, 松井由美恵, 梅田達也, 唐川正洋
済生会泉尾病院 循環器科
核医学, 35(7) : 1998, 555-555.
Summary

85 心不全と心筋イメージング. 心筋脂肪酸代謝ならびに交感神経活性と長期予後評価
成田充啓1, 栗原正1, 新藤高士1, 澤田善博1, 本田稔2
1住友 循, 2住友 放
核医学, 35(7) : 1998, 555-555.
Summary

86 スポーツ心における交感神経異常
高橋正行1, 吉田慎太郎1, 松尾信郎1, 松井俊樹1, 楠川順也1, 三ツ浪健一1, 木之下正彦1, 森田陸司2, 浜本肇3, 福原武久4
1滋賀医大 1内, 2滋賀医大 放, 3浜本内科 循環器科, 4ふくはら内科クリニック
核医学, 35(7) : 1998, 555-555.
Summary

87 慢性心不全患者におけるQT dispersionの増大は心臓交感神経機能障害を反映するか?
下永田剛
大阪府立病院 心臓内科
核医学, 35(7) : 1998, 555-555.
Summary

88 99mTc-tetrofosmin (99mTc-TF) 心電同期SPECTと心エコーによる部位別局所壁運動の比較
清水裕次1, 町田喜久雄1, 本田憲業1, 高橋卓1, 細野眞1, 高橋健夫1, 釜野剛1, 鹿島田明夫1, 長田久人1, 豊田肇1, 渡部渉1, 小川桂1, 大道雅英1, 出井進也1, 落合健史1, 吉本信雄2, 田中秋悟2, 奥村太郎2
1埼玉医大総合医セ 放, 2埼玉医大総合医セ 3内
核医学, 35(7) : 1998, 556-556.
Summary

89 99mTc-tetrofosmin心筋gated SPECTによる心機能解析の試み – 左室造影との比較 –
阿部充伯1, 濱田範子1, 林豊1, 風谷幸男1, 高橋康幸2
1愛媛県立中央病院 内科, 2愛媛県立中央病院 放部
核医学, 35(7) : 1998, 556-556.
Summary

90 Tc-99m tetrofosmin gated SPECTによる左室心機能評価と局所壁運動評価
山本和香子1, 秀毛範至1, 薄井広樹1, 油野民雄1, 佐藤順一2, 石川幸雄2, 井門明3, 大井伸治3, 中村秀樹3, 菊池健次郎3
1旭川医大 放, 2旭川医大 放部, 3旭川医大 1内
核医学, 35(7) : 1998, 556-556.
Summary

91 小児における99mTc-tetrofosmin負荷心筋SPECTによる心筋血流増加率の有用性
唐澤賢祐1, 原田研介1, 今井嘉門2, 阿部勝彦3, 奥野光男3
1日大小児, 2埼玉小原循環器病センター, 3日大板橋RI室
核医学, 35(7) : 1998, 556-556.
Summary

92 軽度運動負荷を併用したATP負荷の有用性 : 画像への影響, 特に心肝カウント比での検討
芝崎匡樹, 今井嘉門, 中島崇智, 諸澄邦彦, 若林康治
埼玉循環器C
核医学, 35(7) : 1998, 556-556.
Summary

93 2日法99mTc tetrofosmin負荷心筋シンチグラフィ前後における心筋摂取変化 (%Pl)
勝山直文, 與儀正, 大田豊, 澤田敏
琉球大 放
核医学, 35(7) : 1998, 556-556.
Summary

94 Tc-99m-Tetrofosmin運動負荷心筋SPECTによる胸痛症候群における冠微小循環機能障害評価の試み
辻本豪, 大西一男, 花岡淳一, 河島哲也, 薄木成一郎, 高田輝雄, 足立和彦
神戸労災病院内科
核医学, 35(7) : 1998, 557-557.
Summary

95 胸痛を主訴に来院した患者での緊急99mTc-tetrofosmin (TF) SPECT (SPECT) の有用性
荻生直徳, 大澤正樹, 中居賢司, 鈴木知己, 大平和輝, 谷口泰代, 深見健一, 平盛勝彦
岩医大二内, 岩医大循医セ
核医学, 35(7) : 1998, 557-557.
Summary

96 運動負荷99mTc-tetrofosmin心筋SPECT後期像におけるwashout現象の意義 – 虚血性心疾患における検討 –
岡野晃, 伊藤一貴, 永田一洋, 米山聡嗣, 加藤周司
朝日大学附属村上記念病院循環器内科
核医学, 35(7) : 1998, 557-557.
Summary

97 AMIにおける緊急99mTc-tetrofosmin心筋SPECTのFreeze ImageはArea at Riskを正確に評価する
川畑雅義, 両角隆一, 藤田雅史, 渡部徹也, 小谷順一, 中山博之, 鷹野譲, 大原知樹, 南都伸介, 永田正毅
関西労災病院内科
核医学, 35(7) : 1998, 557-557.
Summary

98 心筋梗塞再灌流例における心電図同期99mTc-Tetrofosmin心筋シンチグラフィの評価
酒木隆壽1, 成瀬均1, 正井美帆1, 有井融1, 森田雅人1, 高橋敬子1, 大柳光正1, 岩崎忠昭1, 福地稔2
1兵庫医大 一内, 2兵庫医大 核
核医学, 35(7) : 1998, 557-557.
Summary

99 Tc-99m-Tetrofosmin負荷心筋シンチグラフィ (TF) の読影者間差異の検討~読影のトレーニング効果~
永松仁1, 小林秀樹1, 百瀬満1, 池上晴彦1, 大川智彦1, 日下部きよ子1, 笠貫宏2
1東京女子医大・放, 2東京女子医大・心研
核医学, 35(7) : 1998, 557-557.
Summary

100 高血圧性脳出血症例における心筋脂肪酸代謝の評価
橋爪俊和, 合田雅宏, 林泰, 阪井康仁
国立南和歌山循
核医学, 35(7) : 1998, 558-558.
Summary

101 123I-BMIPP心筋脂肪酸イメージングによる心電図LVH strain patternの検討
栗原正1, 成田充啓1, 新藤高士1, 本田稔2
1住友病院循環器科, 2住友病院放射線科
核医学, 35(7) : 1998, 558-558.
Summary

102 肥大型心筋症と高血圧性肥大心における血清遊離カルニチン濃度と123I-BMIPP心筋SPECTの比較検討
中村智樹1, 杉原洋樹2, 木下法之1, 足立芳彦1, 前田知穂2, 中川雅夫1
1京府医大 2内, 2京府医大 放
核医学, 35(7) : 1998, 558-558.
Summary

103 胸痛症候群における虚血性疾患の鑑別 – TFとBMIPPとの対比 –
河合裕子1, 木住野皓1, 赤城秀哉1, 山口隆義1, 甲谷哲郎2, 北畠顕2, 塚本江利子3, 玉木長良3
1北光記念病院, 2北海道大学循環器内科, 3北海道大学核医学講座
核医学, 35(7) : 1998, 558-558.
Summary

104 123I-BMIPPによる冠攣縮性狭心症診断の有用性
徳永毅1, 森川紀乃1, 岡本美弘1, 尾林徹1, 飯泉智弘1, 関秀之2, 渡辺史夫2
1取手協同病院 循内, 2取手協同病院 放
核医学, 35(7) : 1998, 558-558.
Summary

105 狭心症における123I-BMIPP SPECTの治療方針決定と予後評価における有用性 – 多施設共同研究 –
森田浩一, 玉木長良, 中田智明, 勝賀瀬貴, 古館正従, 小林毅
北海道心筋代謝画像研究会
核医学, 35(7) : 1998, 558-558.
Summary

106 心筋虚血診断におけるブドウ糖インスリン負荷123I-BMIPP心筋シンチグラフィの臨床的有用性
塩谷英之1, 松田祐一2, 酒木隆壽3, 成瀬均3
1神戸大 保, 2神鋼病院 循, 3兵庫医大 一内
核医学, 35(7) : 1998, 559-559.
Summary

107 123I-BMIPP心筋SPECT後期像における再分布現象, 逆再分布現象の臨床的意義
永田一洋, 伊藤一貴, 岡野晃, 米山聡嗣, 加藤周司
朝日大学附属村上記念病院循環器内科
核医学, 35(7) : 1998, 559-559.
Summary

108 99mTc-ECD脳K1画像の一点採血による定量の試み
飯田秀博1, 蜂谷武憲2, 犬上篤2
1秋田脳研・放, 2秋田県立リハビリテーションセンター・放
核医学, 35(7) : 1998, 560-560.
Summary

109 99mTc製剤を用いた脳血流定量のためのSPECT装置の性能評価
蜂谷武憲1, 犬上篤1, 飯田秀博2
1秋田リハビリセンタ・放, 2秋田脳研・放
核医学, 35(7) : 1998, 560-560.
Summary

110 99mTc-ECD脳血流量定量画像におけるPS補正とLassen補正との比較検討
高橋正昭1, 関戸雄一1, 山岸仁1, 佐藤勝保1, 中川原譲二2, 中村博彦2, 本村信篤3
1中村記念放部, 2中村記念脳外, 3東芝医技研
核医学, 35(7) : 1998, 560-560.
Summary

111 99mTc-ECD10分間定速持続静注, 1点採血による脳血流量定量の試み
関戸雄一1, 高橋正昭1, 山岸仁1, 佐藤勝保1, 中川原譲二2, 中村博彦2
1中村記念放部, 2中村記念脳外
核医学, 35(7) : 1998, 560-560.
Summary

112 99mTc-ECDにおける動脈血サンプルと脳血流同時スキャンによる定量測定の検討
蜂谷武憲1, 犬上篤1, 飯田秀博2, 水田吉彦3, 井上実3
1秋田リハビリセンタ・放, 2秋田脳研・放, 3第一RI研
核医学, 35(7) : 1998, 560-560.
Summary

113 SPECTによる定量的脳血流量の加齢変化 – 99mTc・ECD Patlak・Plot法による検討 –
山森裕之1, 小平隆太郎1, 藤田之彦1, 渕上達夫1, 大久保修1, 原田研介1, 奥野光男2, 奥畑好孝2
1日大小児, 2日大放
核医学, 35(7) : 1998, 560-560.
Summary

114 心拍同期心筋SPECTデータを用いた左室収縮能解析 New-QGSプログラムを用いた局所壁運動と心筋血流情報の同時評価 –
中條秀信1, 汲田伸一郎1, 水村直1, 趙圭一1, 木島鉄仁1, 隈崎達夫1, 佐野純子2, 草間芳樹2, 宗像一雄2
1日医大 放, 2日医大 一内
核医学, 35(7) : 1998, 561-561.
Summary

115 心電図同期99mTc心筋SPECTによる機能同時評価の検討 – QGSにおける機能的マップの有用性 –
木下佳美1, 南部一郎1, 七里守2, 遠山淳子3, 大場覚3
1名古屋第二赤十字病院 放, 2名古屋第二赤十字病院 循内, 3名古屋市立大 放
核医学, 35(7) : 1998, 561-561.
Summary

116 99mTc-tetrofosmin (TF) のGated SPECT法QGSプログラムによる左室壁運動評価の検討 – カテーテルによる左室造影所見との比較 –
田中哲也1, 宮尾賢爾1, 松尾雪絵1, 十倉孝臣1, 松尾あきこ1, 藤田博1, 栗山卓弥1, 井上直人1, 北村誠1, 村田稔2, 山下正人2
1京二日赤循, 2京二日赤放
核医学, 35(7) : 1998, 561-561.
Summary

117 定量的心電図同期心筋SPECT (QGS) による左室局所心機能評価の妥当性について
中島崇智, 今井嘉門, 東吉志, 岩野圭二, 芝田貴裕, 小川洋司, 諏訪二郎, 堀江俊伸
埼玉循環器C
核医学, 35(7) : 1998, 561-561.
Summary

118 運動負荷検査後に認める左室心筋stunningに関して : 定量的心拍同期SPECT (QGS) による検討
今井嘉門, 中島崇智, 東吉志, 岩野圭二, 芝田貴裕, 小川洋司, 諏訪二郎, 堀江俊伸
埼玉循環器C
核医学, 35(7) : 1998, 561-561.
Summary

119 右心不全におけるテクネチウム標識心筋血流製剤の有用性 : 不整脈源性右室異形成 (ARVD) における検討
鳥羽正浩, 石田良雄, 福地一樹, 林田孝平, 片淵哲朗, 岡尚嗣
国循セン放診部
核医学, 35(7) : 1998, 561-561.
Summary

120 運動負荷後1時間の左心機能と心疾患との関連 : 定量的心拍同期SPECT (QGS) による検討
今井嘉門, 中島崇智, 東吉志, 岩野圭二, 芝田貴裕, 小川洋司, 諏訪二郎, 堀江俊伸
埼玉循環器C
核医学, 35(7) : 1998, 562-562.
Summary

121 心電図同期心筋SPECTにおける心機能解析 : ファーストパス法・LVGとの比較
吉岡淳, 楠岡英雄, 植原敏勇, 長谷川新治, 山口仁史, 西村恒彦
阪大トレーサ
核医学, 35(7) : 1998, 562-562.
Summary

122 心電図同期心筋SPECTの冠動脈病変検出能 – 冠動脈造影所見との対比 –
森田浩一1, 塚本江利子1, 中駄邦博1, 鐘ヶ江香久子1, 志賀哲1, 望月孝史1, 加藤千恵次1, 玉木長良1, 伊藤嘉規2, 金野正典2, 甲谷哲郎2, 北畠顕2
1北大 核, 2北大 循内
核医学, 35(7) : 1998, 562-562.
Summary

123 心筋Gated SPECTによる心機能評価 – 心RIアンギオグラフィとの比較 –
丸野広大1, 森一晃1, 斎藤京子1, 藤永剛1, 岡崎篤1, 小宮山伸之2, 小野口昌久3, 久山順平4, 吉岡克則5
1虎の門病院 放, 2虎の門病院 循内, 3金沢大 保健, 4千葉大 放, 5GE横河
核医学, 35(7) : 1998, 562-562.
Summary

124 同時計数回路法を用いた心筋FDG-SPECTにおける外部線源を用いない吸収補正法の試み
福地一樹1, 片渕哲朗1, 岡尚嗣1, 鳥羽正浩1, 佐合正義1, 林田孝平1, 石田良雄1, 新田浩一2
1国循センター放, 2住友金属
核医学, 35(7) : 1998, 562-562.
Summary

125 心筋viability評価におけるFDG/Tetrofosmin 2核種同時収集SPECTの有用性
福地一樹, 片渕哲朗, 鳥羽正浩, 岡尚嗣, 佐合正義, 林田孝平, 石田良雄
国循センター放
核医学, 35(7) : 1998, 562-562.
Summary

126 18F-FDGのコリメータ方式および同時計数回路方式による心筋SPECTとPETの比較
山口仁史, 長谷川新治, 吉岡淳, 植原敏勇, 楠岡英雄, 西村恒彦
阪大 トレーサ
核医学, 35(7) : 1998, 563-563.
Summary

127 特発性拡張型心筋症における空腹時18F-FDG PET所見と心不全重症度との関係
石田良雄, 福地一樹, 下津順子, 鳥羽正浩, 岡尚嗣, 佐合正義, 三宅義徳
国循セン 放
核医学, 35(7) : 1998, 563-563.
Summary

128 心房細動症例に認められるF-18 FDGの心房集積の検討
藤井博史, 井出満, 安田聖栄, 正津晃, 久保敦司
慶大・放, 山中湖クリニック
核医学, 35(7) : 1998, 563-563.
Summary

129 Tc-99m心筋製剤およびTl-201心筋SPECT同時収集法における減弱補正の有用性
冨口静二, 吉良朋広, 古嶋昭博, 松本政典, 高橋睦正
熊大 放
核医学, 35(7) : 1998, 563-563.
Summary

130 心筋SPECTにおける3検出器360度収集と2検出器直交型90度収集の特徴
中嶋憲一1, 滝淳一1, 松成一朗1, 黄義孝1, 道岸隆敏1, 利波紀久1, 山田正人2
1金沢大 核医, 2金沢大 アイソトープ部
核医学, 35(7) : 1998, 563-563.
Summary

131 201Tlと123Iを用いた2核種心筋SPECTにおけるミスマッチマップの有用性について
仁井田秀治1, 小倉明夫1, 黒田芳孝1, 西田卓郎1, 高橋宗尊2
1京都市立病院 放, 2島津製作所 医用技術
核医学, 35(7) : 1998, 563-563.
Summary

132 心筋厚可変ファントムを用いたQuantitative Gated SPECT (QGS) プログラムの検証
久保直樹1, 森田浩一2, 志賀哲2, 金野正典2, 塚本江利子2, 玉木長良2, 鈴木幸太郎3
1北大医短, 2北大・核, 3北大・放部
核医学, 35(7) : 1998, 564-564.
Summary

133 QGSソフトによる201Tl Gate SPECTの検討 – 99mTc-tetrofosminとの比較 –
井野利彦1, 外山卓二2, 小板橋紀通2, 直田匡彦2, 中津川昌利2, 磯部直樹2, 星崎洋2, 大島茂2, 谷口興一2, 高橋宗尊3
1群馬県立循環器病センター 放射線課, 2群馬県立循環器病センター 循環器内科, 3島津製作所
核医学, 35(7) : 1998, 564-564.
Summary

134 多重機能相関図クラスタリング法による心筋機能の解析
外山比南子1, 千田道雄1, 上村幸司2, 石綿清雄3, 丸野広大3
1都老人研PET, 2早大理工, 3虎の門病院
核医学, 35(7) : 1998, 564-564.
Summary

135 15O心筋酸素代謝定量におけるメジアンフィルタを用いた逐次近似画像再構成法の応用
加藤千恵次1, Ulla Ruotsalainen1, Hanna Laine1, Sakari Alenius1, Juhani Knuuti1, 飯田秀博2, 玉木長良3
1Turku PET center, 2秋田脳研 放, 3北大 核
核医学, 35(7) : 1998, 564-564.
Summary

136 TOF計測プローブを用いた心腔内における非侵襲的血中ポジトロン濃度測定
佐藤仲弘1, 岡田裕之1, 二ッ橋昌実1, 吉川悦次1, 犬伏正幸2, 延澤秀二3, 管野敏彦3, 尾内康臣3, 石津浩一3
1浜松ホトニクス, 2京大核医学, 3浜松医療センター
核医学, 35(7) : 1998, 564-564.
Summary

137 ノルエピネフリントランスポータ機能を対象とする新規心筋機能診断薬剤の開発
清野泰1, 佐治英郎2
1京都府立医大, 2京大薬
核医学, 35(7) : 1998, 564-564.
Summary

138 新しい心筋虚血組織イメージング剤99m-Tc-ATSM2の基礎的評価 : 201-Tlとの比較
ホリウチカズコ1, 斎藤まど香1, 塚本尊子1, 藤林靖久1, 横山陽1, 佐治英郎1, 中山守雄2
1京大 薬, 2熊大 薬
核医学, 35(7) : 1998, 565-565.
Summary

139 虚血性心疾患に対する123I-9MPA SPECTの有用性評価 – FDGおよびacetate PETとの比較
高橋範雄1, 土田龍郎1, 杉本勝也1, 山本和高1, 石井靖1, 藤林靖久2, 脇厚生2, 定藤規弘2, 米倉義晴2, 中野顕3, 李鐘大3
1福井医大 放, 2福井医大 高エネ研, 3福井医大 第1内科
核医学, 35(7) : 1998, 565-565.
Summary

140 Dynamic SPECTによる心筋局所I-123 9MPAクリアランス解析 : 急性虚血発作例での検討
福島和人, 石田良雄, 下津順子, 福地一樹, 鳥羽正浩, 岡尚嗣, 片渕哲朗
国循セン 放
核医学, 35(7) : 1998, 565-565.
Summary

141 肥大型心筋症における123I-9MPA心筋イメージング
足立芳彦1, 杉原洋樹2, 木下法之1, 中村智樹1, 松尾あきこ1, 中川雅夫1
1京府医大 2内, 2京府医大 放
核医学, 35(7) : 1998, 565-565.
Summary

142 新しい脂肪酸代謝製剤123I-9-MPAの心筋集積動態評価の意義 – 血流, BMIPP像との比較 –
土井敦1, 中田智明1, 江口麻里子1, 若林剛1, 小林史1, 土橋和文1, 島本和明1, 藤森研司2
1札医大 2内, 2札医大 放
核医学, 35(7) : 1998, 565-565.
Summary

143 心筋梗塞例における123I-9MPA心筋シンチグラフィ – 心拍同期心筋SPECTによる壁運動との対比 –
汲田伸一郎1, 木島鉄仁1, 趙圭一1, 中條秀信1, 水村直1, 古川一博1, 隈崎達夫1, 佐野純子2, 草間芳樹2, 宗像一雄2
1日医大 放, 2日医大 1内
核医学, 35(7) : 1998, 565-565.
Summary

144 123I心筋製剤を用いたファーストパス法による左心機能評価
清水正司, 蔭山昌成, 金澤責, 亀田圭介, 豊嶋心一郎, 富澤岳人, 渡辺直人, 瀬戸光
富山医薬大 放
核医学, 35(7) : 1998, 566-566.
Summary

145 一般臨床で実施可能な心プールSPECTによる左室駆出率・容量計測ついての検討
両角隆一1, 川畑雅義1, 藤田雅史1, 渡部徹也1, 小谷順一1, 中山博之1, 鷹野譲1, 大原知樹1, 南都伸介1, 永田正毅1, 鈴木利夫2, 笹岡信子2, 富吉幸徳2, 松原昇3
1関西労災病院内科, 2関西労災病院検査科, 3明和病院内科
核医学, 35(7) : 1998, 566-566.
Summary

146 急性心筋梗塞 (AMI) に合併する心不全と心プール拡張機能指標の意義 – 糖尿病との関連性
中川晋1, 栗村勝則2, 五十嵐彰2, 大場泰幸2
1東京都済生会中央循環器センター内科, 2東京都済生会中央循環器センターRI
核医学, 35(7) : 1998, 566-566.
Summary

147 連続投与連続撮像法を用いたTf心筋・心プールdual SPECTによる虚血性心疾患における局所心筋血流・局所壁運動の評価
松葉玲1, 皿井正義1, 近藤武1, 古田敏也1, 徳田衛1, 元山貞子1, 石川恵美子1, 篠崎仁史1, 黒川洋1, 菱田仁1, 渡辺佳彦1, 立木秀一2, 南一幸2, 江尻和隆2, 前田壽登2
1藤田保大 循, 2藤田保大 衛
核医学, 35(7) : 1998, 566-566.
Summary

148 原発性肺高血圧症の核医学所見 – MRIおよび右心カテーテル所見との比較 –
小糸仁史, 中村千嘉子, 鈴木淳一, 高橋秀樹, 今井裕子, 石黒由香, 岩坂壽二
関西医大 2内
核医学, 35(7) : 1998, 566-566.
Summary

149 ASOにおける99mTc-tetorofosmin運動負荷下肢シンチグラフィ – PTA治療前後の比較 –
木島鉄仁, 汲田伸一郎, 水村直, 趙圭一, 石原眞木子, 中條秀信, 秋山一義, 大石卓爾, 隈崎達夫
日医大放
核医学, 35(7) : 1998, 566-566.
Summary

150 急性心筋梗塞において再灌流療法後の急性期に認められるgiant negative T waveの意義
俵原敬1, 正田栄1, 竹内和彦1, 仲野友康1, 間遠文貴1, 倉田千弘2, 上原明彦2, 三上直2
1浜松日赤内科, 2浜医大三内
核医学, 35(7) : 1998, 567-567.
Summary

151 99mTc-MIBI心電図同期SPECTによる心臓手術後の心機能評価 – cine MRIとの比較 –
多田村栄二, 工藤崇, 服部直也, 犬伏正幸, 西澤貞彦, 小西淳二
京都大 核
核医学, 35(7) : 1998, 567-567.
Summary

152 急性心筋梗塞例における左室内腔拡大の推移
山本篤, 山辺裕, 安部博昭, 安藤誠, 林孝典, 横山光宏
神戸大 1内
核医学, 35(7) : 1998, 567-567.
Summary

153 Tc心筋血流製剤を用いた心筋血流・機能画像の同時評価の有用性 : 左室壁運動velocity gradientによる検討
小林直樹1, 今井嘉門2, 本間次男3, 星俊子3, 山口昂一4
1山形大 放, 2埼玉循呼 循, 3埼玉循呼 放, 4山形大 放
核医学, 35(7) : 1998, 567-567.
Summary

154 核医学的手法を用いた各種心疾患における心内膜下虚血 / 梗塞の検出
皿井正義1, 松葉玲1, 近藤武1, 古田敏也1, 徳田衛1, 元山貞子1, 黒川洋1, 菱田仁1, 渡辺佳彦1, 立木秀一2, 南一幸2, 江尻和隆2, 前田壽登2
1藤田保大 循, 2藤田保大 衛
核医学, 35(7) : 1998, 567-567.
Summary

155 Tc-99m-tetrofosmin (TF) RIアンジオグラフィを用いた運動負荷時心筋血流増加比算出の試み
滝淳一1, 中嶋憲一1, 松成一朗1, 村守朗1, 黄義孝1, 絹谷清剛1, 利波紀久1, 宮崎吉春2
1金大 核, 2能登総合病院
核医学, 35(7) : 1998, 567-567.
Summary

156 Adriamycin (ADR) 心筋症に対するLoprinone Hydrochloride (LH) の心臓交感神経障害の抑制効果
高田美貴1, 山科昌平1, 山崎純一1, 森下健1, 高野政明2
1東邦大医 一内, 2東邦大医 核医学検査室
核医学, 35(7) : 1998, 568-568.
Summary

157 肥大型心筋症おける冠血流予備能の評価
木下法之1, 杉原洋樹2, 足立芳彦1, 中村智樹1, 松尾あきこ1, 前田知穂2, 中川雅夫1
1京都府立医科大学 二内, 2京都府立医科大学 放
核医学, 35(7) : 1998, 568-568.
Summary

158 肥大型心筋症及び大動脈弁狭窄症の心臓交感神経除神経の特徴 – I-123-MIBG心筋シンチグラフィによる検討 –
中津川昌利, 外山卓二, 星崎洋, 小板橋紀通, 直田匡彦, 磯部直樹, 大島茂, 谷口興一
群馬県循セ
核医学, 35(7) : 1998, 568-568.
Summary

159 各種心筋症における安静時および運動負荷時の両心室の反応性について
中村政彦1, 石川大二2
1山梨県立中央病院 内, 2山梨県立中央病院 放
核医学, 35(7) : 1998, 568-568.
Summary

160 Indium-111-oxine標識白血球scintigraphyを用いたDressler症候群の診断
高橋敬子1, 大柳光正1, 池岡清光1, 酒木隆壽1, 正井美帆1, 成瀬均1, 岩崎忠昭1, 福地稔2
1兵庫医大 一内, 2兵庫医大 核
核医学, 35(7) : 1998, 568-568.
Summary

161 虚血性心疾患に対するPTCA後早期の201Tl負荷心筋SPECT所見の検討
小坂一英, 石野洋一, 中田肇
産業医大放
核医学, 35(7) : 1998, 568-568.
Summary

162 左回旋枝領域の心筋梗塞での負荷心電図変化 – 負荷Tl心筋シンチによる検討 –
小板橋紀通, 外山卓二, 星崎洋, 磯部直樹, 直田匡彦, 中津川昌利, 大島茂, 谷口興一
群馬県立循セ 循内
核医学, 35(7) : 1998, 569-569.
Summary

163 201Tl負荷心筋シンチグラフィーを用いた心筋梗塞症例の心筋潅流程度とナトリウム利尿ペプチド (ANP, BNP) との検討
宮嶋玲人1, 外山卓二1, 羽鳥貴1, 岩崎勉1, 鈴木忠1, 永井良三1, 井上登美夫2, 遠藤啓吾2, 大島茂3, 谷口興一3
1群大二内, 2群大核医学, 3群馬県立循環器病センター
核医学, 35(7) : 1998, 569-569.
Summary

164 安静時201TlのNicorandil静注後再分布像を用いた心筋viability評価 – 負荷時99mTc, 安静時201Tl同時収集法を用いて –
松野公紀, 桑原洋一, 渡辺聡, 長谷川玲, 黒田徹, 三上雄路, 藤井清孝, 増田善昭
千葉大三内
核医学, 35(7) : 1998, 569-569.
Summary

165 梗塞周辺領域の心筋血流変化と運動負荷誘発性VPCとの関係 – 201Tl負荷SPECTでの検討 –
山中英之1, 黄恬瑩1, 阿久津靖1, 伴良雄1, 片桐敬1, 武中泰樹2, 篠塚明2
1昭和大 三内, 2昭和大 放
核医学, 35(7) : 1998, 569-569.
Summary

166 心筋梗塞急性期の心電図がQS例の心筋viability – 201Tl / 99mTc-PYP dual SPECTおよび慢性期壁運動からの検討 –
磯部直樹1, 外山卓二1, 星崎洋1, 小板橋紀通1, 直田匡彦1, 中津川昌利1, 大島茂1, 谷口興一1, 高橋薫2, 井野利彦2
1群馬県立循セ 循内, 2群馬県立循セ 放
核医学, 35(7) : 1998, 569-569.
Summary

167 Tl-201負荷心筋シンチ正常例にCAGは不要か – 初診虚血性心疾患スクリーニング例での検討 –
波多野嗣久1, 柳沢秀文1, 森島孝行1, 藤田全健1, 飯野均1, 野原博一1, 鎌田達也1, 小林泰彦1, 永井義一1, 伊吹山千晴1, 白岩啓志2, 阿部公彦2
1東京医大 二内, 2東京医大 放
核医学, 35(7) : 1998, 569-569.
Summary

168 急性心筋梗塞の急性期salvage心筋の評価における糖インシュリン負荷 (GIK) Tl心筋SPECTの有用性 – 慢性期心筋血流シンチとの比較から -.
外山卓二, 星崎洋, 小板橋紀通, 直田匡彦, 中津川昌利, 磯部直樹, 大島茂, 谷口興一
群馬県立循環器病センター
核医学, 35(7) : 1998, 570-570.
Summary

169 AIDS患者カリニ肺炎の67GaシンチグラフィにおけるRI摂取の様相の変化
鈴木謙三, 鎌田憲子, 寺田一志
都立駒込 放
核医学, 35(7) : 1998, 571-571.
Summary

170 99mTc-MIBI SPECTによる肺癌と珪肺大結節の鑑別診断
辻博1, 高桜英輔1, 清水正司2, 瀬戸光2, 渡辺俊雄3
1黒部市民病院内科, 2黒部市民病院核医学科, 3黒部市民病院呼吸器外科
核医学, 35(7) : 1998, 571-571.
Summary

171 肺癌放射線治療例における67Ga, 201Tl SPECTの対比検討
真貝隆之, 今井照彦, 佐々木義明, 西本優子, 居出弘一, 吉村均, 大石元, 打田日出夫
奈良医大 腫放・放
核医学, 35(7) : 1998, 571-571.
Summary

172 癌性胸膜炎における胸膜癒着術後のTl-201 SPECTの検討
黒原篤志, 福本光孝, 早瀬直子, 吉田祥二
高知医大 放
核医学, 35(7) : 1998, 571-571.
Summary

173 99mTc-MIBIによる悪性胸腺腫瘍における有用性の検討
竹田芳弘1, 小松めぐみ2, 佐藤修平2, 小林満2, 赤木史郎2, 平木祥夫2, 安藤由智3, 中川富夫3, 河野良寛3
1岡山大 医短 放, 2岡山大 放, 3国立福山 放
核医学, 35(7) : 1998, 571-571.
Summary

174 肺癌治療の生理学的評価
堀越理紀, 手島建夫, 柳町智宏
仙台厚生病院内科
核医学, 35(7) : 1998, 571-571.
Summary

175 肺血流シンチグラフィ不均等分布の定量化
見供修1, 青木栄2, 角田毅2, 山口真史2, 山崎勇一2, 中村和巳2, 加嶋耕二2, 桑原英眞2
1国立沼田病院 放, 2国立沼田病院 内
核医学, 35(7) : 1998, 572-572.
Summary

176 酸素負荷99mTcMAA肺血流シンチによる, 小児肺高血圧症の評価
遠山敬司, 新井誉夫, アリ.S.アルバブ
山梨医大 放
核医学, 35(7) : 1998, 572-572.
Summary

177 先天性心奇形に合併した末梢性肺動脈狭窄に対する血管形成術前後の肺血流シンチグラフィ
山崎哲郎1, 山田章吾1, 丸岡伸2
1東北大放, 2東北大医短
核医学, 35(7) : 1998, 572-572.
Summary

178 Tc-99m MAA全身像を用いた右左シャント率測定 ; 肺動静脈奇形患者の治療前後の変化を中心に
土持進作, 中條政敬, 中別府良昭, 谷淳至
鹿大 放
核医学, 35(7) : 1998, 572-572.
Summary

179 肺塞栓症における肺換気血流SPECTの意義に関する検討
土田大輔1, 福光延吉1, 内山眞幸1, 森豊1, 成田浩人1, 富永滋2, 島田孝夫3
1慈大 放, 2順大浦安 呼内, 3社保桜ヶ丘 内
核医学, 35(7) : 1998, 572-572.
Summary

180 Lung Volume Reduction Surgery (LVRS) における換気, 血流シンチの有用性 – 運動耐容能との関連 –
佐々木義明1, 今井照彦1, 真貝隆之1, 大石元1, 西本優子1, 打田日出夫1, 吉川雅則2, 米田尚弘2, 成田亘啓2, 根津邦基3
1奈良医大 腫放・放, 2奈良医大 二内, 3奈良医大 三外
核医学, 35(7) : 1998, 572-572.
Summary

181 慢性気管支喘息患者における肺換気シンチグラフィの臨床的検討
山口晴司1, 伊藤秀臣1, 大塚博幸1, 簑輪和士1, 才木康彦1, 太田圭子1, 増井裕利子1, 檀芳之1, 日野恵1, 池窪勝治1, 長谷川幹2, 石原享介2
1神戸市立中央市民病院 核, 2神戸市立中央市民病院 呼吸器内科
核医学, 35(7) : 1998, 573-573.
Summary

182 Xe-133換気スキャンにおける平衡時深吸気ならびに深呼気時息止め検査の有用性
石川幸雄1, 佐藤順一1, 薄井広樹2, 山本和香子2, 秀毛範至2, 高橋康二2, 油野民雄2, 八柳英治3, 笹島唯博3, 大崎能伸4, 菊池健次郎4, 山崎典美5, 信岡学5
1旭川医大 放部, 2旭川医大 放科, 3旭川医大 第一外科, 4旭川医大 第一内科, 5旭川医大 検査部
核医学, 35(7) : 1998, 573-573.
Summary

183 133Xe dynamic SPECTの解析法の検討 – 肺気腫症例について –
高橋一枝, 佐藤功, 西山佳宏, 大川元臣
香川医大・放
核医学, 35(7) : 1998, 573-573.
Summary

184 Technegasを用いた液体捕集の検討
成田浩人, 大下崇, 平瀬清, 伊藤太之, 土田大輔, 内山眞幸, 森豊, 関根広
慈大 放
核医学, 35(7) : 1998, 573-573.
Summary

185 フラクタル解析を用いた99mTc-テクネガスの定量的解析 – 肺気腫を中心に –
長尾充展1, 村瀬研也2, 菊池隆徳2, 安原美文2, 望月輝人2, 池添潤平2
1松山成人病センター, 2愛媛大学 放
核医学, 35(7) : 1998, 573-573.
Summary

186 肺気腫胸腔鏡下手術における99mTc-technegas肺吸入ならびに99mTc-MAA SPECT 3D Imageの臨床応用
今井照彦1, 佐々木義明1, 真貝隆之1, 西本優子1, 居出弘一1, 大石元1, 打田日出夫1, 根津邦基2, 櫛部圭司2
1奈良医大 腫放・放, 2奈良医大 三外
核医学, 35(7) : 1998, 573-573.
Summary

187 FDG吸入後のウサギの肺吸収と粘液輸送能のPETによる同時評価
小嶋文良1, 仲川義人1, 井戸達雄2, 伊藤正敏2, 畑澤順3
1山形大・病・薬剤部, 2東北大・サイクロ, 3秋田・脳研
核医学, 35(7) : 1998, 574-574.
Summary

188 放医研におけるECAT EXACT HR+の性能評価のための物理測定 (7) 最大リング差の影響
村山秀雄1, 中嶋恭彦1, 長谷川智之2, 和田康弘3
1放医研 高度診断, 2北里大 医療衛生, 3シーメンス旭
核医学, 35(7) : 1998, 575-575.
Summary

189 放医研におけるECAT EXACT HR+の性能評価のための物理測定 (8) 軸方向分解能について
和田康弘1, 村山秀雄2, 中嶋恭彦2, 長谷川智之3
1シーメンス旭, 2放医研 高度診断, 3北里大学 医療衛生
核医学, 35(7) : 1998, 575-575.
Summary

190 放医研におけるECAT EXACT HR+の性能評価のための物理測定 (9) 部分容積効果について
和田康弘1, 村山秀雄2, 中嶋恭彦2, 長谷川智之3
1シーメンス旭, 2放医研 高度診断, 3北里大学 医療衛生
核医学, 35(7) : 1998, 575-575.
Summary

191 放医研におけるECAT EXACT HR+の性能評価のための物理測定 (10) 散乱フラクション
中嶋恭彦1, 村山秀雄1, 和田康弘2, 長谷川智之3
1放医研 高度診断, 2シーメンス旭, 3北里大医療衛生
核医学, 35(7) : 1998, 575-575.
Summary

192 放医研におけるECAT EXACT HR+の性能評価のための物理測定 (11) 視野外放射能分布の影響
長谷川智之1, 村山秀雄2, 中嶋恭彦2, 和田康弘3
1北里大医療衛生, 2放医研, 3シーメンス旭
核医学, 35(7) : 1998, 575-575.
Summary

193 バセドウ病による甲状腺中毒症のI-131治療後の亢進症に対するlodolecithinの長期効果
金谷和子, 西井規子, 金谷信一, 寺田慎一郎, 牧正子, 日下部きよ子
東女医大放
核医学, 35(7) : 1998, 576-576.
Summary

194 バセドウ病の131I治療後における, その予後とTSHレセプター抗体値との関係
玉井一, 窪田純久, 深田修司, 隈寛二
隈病院 内
核医学, 35(7) : 1998, 576-576.
Summary

195 分化型甲状腺癌に対する131I内用療法の治療前診断量131I投与の役割について
小野優子1, 山本由佳1, 西山佳宏1, 高島均1, 大川元臣1, 田邊正忠1, 川崎幸子2
1香川医大 放, 2麻田総合 放
核医学, 35(7) : 1998, 576-576.
Summary

196 131I大量投与患者からの外部被ばく線量
金谷信一, 日下部きよ子, 牧正子, 金谷和子, 寺田慎一郎
東女医大 放
核医学, 35(7) : 1998, 576-576.
Summary

197 家族性甲状腺髄様癌におけるMIBGシンチグラフィの検討
野上利香1, 片桐誠2, 大塚信昭1, 曽根照喜1, 三村浩朗1, 柳元真一1, 友光達志1, 福永仁夫1
1川崎医大 核, 2永寿総合病 外
核医学, 35(7) : 1998, 576-576.
Summary

198 TSAbキット「ヤマサ」を用いたTSBAb活性測定法の開発
笠木寛治1, 御前隆1, 小西淳二1, 長田篤雄2, 佐藤靖2, 吉村弘3
1京大核, 2ヤマサ醤油, 3伊藤病院
核医学, 35(7) : 1998, 576-576.
Summary

199 副甲状腺腫の検出における99mTc-tetrofosminの有用性の検討
若松秀行1, 野口志郎2, 陣之内正史3, 長町茂樹3, 二見繁美3, 田村正三3
1野口病院・放, 2野口病院・外, 3宮崎医大・放
核医学, 35(7) : 1998, 577-577.
Summary

200 99mTc-MIBIによる二次性副甲状腺機能亢進症の副甲状腺過形成の検出
吉川啓一1, 片桐誠2, 大塚信昭3, 曽根照喜3, 三村浩朗3, 柳元真一3, 友光達志3, 福永仁夫3
1国定病 外, 2永寿総合病 外, 3川崎医大 放
核医学, 35(7) : 1998, 577-577.
Summary

201 Pre-Cushing症候群診断における副腎シンチグラフィーの有用性
熊野玲子, 永松仁, 桑田知, 百瀬満, 小林秀樹, 寺田慎一郎, 金谷信一, 牧正子, 日下部きよ子
東女医大 放
核医学, 35(7) : 1998, 577-577.
Summary

202 副腎皮質シンチグラフィで片側性描出を認めた副腎偶然腫 : クッシング症候群との比較
谷淳至, 中別府良昭, 土持進作, 中條政敬
鹿大 放
核医学, 35(7) : 1998, 577-577.
Summary

203 副腎偶発腫診断におけるI-123MIBGシンチグラフィの役割
鈴木輝康1, 望月守1, 伊藤生也1, 福井淳1, 今井礼子2, 井上達秀1, 榎本哲也1, 袴田康引3, 坂田和之1, 吉田裕1, 森典子4, 鈴木誠5
1静岡県立総合 核, 2静岡県立総合 放, 3静岡県立総合 内分泌内, 4静岡県立総合 循環器内, 5静岡県立総合 病理
核医学, 35(7) : 1998, 577-577.
Summary

204 交感神経系腫瘍に対する123I-MIBGシンチグラフィ – 治験第II, III相の使用経験 –
堀池重治, 石井勝己, 中沢圭治, 青木由紀, 菊池敬, 神宮寺公二, 太田幸利, 依田一重
北里大 放
核医学, 35(7) : 1998, 577-577.
Summary

205 [11C]MP4Aを用いた脳AChE活性の3次元モードPET測定における胸部放射能の影響の評価
長谷川智之1, 村山秀雄2, 入江俊章2, 福士清2, 中嶋恭彦2, 和田康弘3
1北里大医療衛生, 2放医研, 3シーメンス旭
核医学, 35(7) : 1998, 578-578.
Summary

206 11C-flumazenil静態画像によるベンゾジアゼピンレセプター分布容積の定量化について
外山比南子1, 生駒洋子2, 上村幸司2, 三品雅洋3, 大山雅史3, 成相直4, 石渡喜一1, 千田道雄1
1都老人研PET, 2早大理工, 3日医大, 4東京医科歯科大
核医学, 35(7) : 1998, 578-578.
Summary

207 PET dynamic studyにおけるFBPとOS-EM再構成法によるパラメトリック画像の比較
織田圭一1, 外山比南子1, 千田道雄1, 上村幸司2, 生駒洋子2, 北村圭司3
1都老人研PET, 2早大理工, 3島津医用機器
核医学, 35(7) : 1998, 578-578.
Summary

208 Ordered-Subset EMアルゴリズムを用いたPETデータにおける定量性の検討
吉川悦次1, 田中栄一1, 岡田裕之1, 二ツ橋昌実1, 尾内康臣2, 延澤秀二2, 菅野敏彦2, 石津浩一2
1浜松ホト, 2浜松医療セ
核医学, 35(7) : 1998, 578-578.
Summary

209 頚髄ファントムによる頚髄FDG-PET画像の部分容積効果の補正
杉本勝也1, 定藤規弘2, 米倉義晴2, 石井靖3
1福井医大 放部, 2福井医大 高エネ研, 3福井医大 放
核医学, 35(7) : 1998, 578-578.
Summary

210 脳核医学診断用自動ROI設定システムの動物PET実験への応用
久下裕司1, 赤井信夫1, 田村浩司1, 橋本直人1, 山田学2, 谷崎直昭2, 橋本忠俊3, 今西三明3, 塩見美江3, 石田良雄4
1生体機能研, 2住友重機械, 3武田薬品, 4国立循環器病センター
核医学, 35(7) : 1998, 578-578.
Summary

211 SPECT再構成における前処理フィルターのカットオフ周波数の決定法 : パワースペクトル法と二乗平均誤差法の比較検討
横井孝司1, 仁井田秀治2, 大西英雄3
1島津製作所医用技術部, 2京都市立病院放射線科, 3滋賀医大放射線科
核医学, 35(7) : 1998, 579-579.
Summary

212 QGSプログラム (左室輪郭自動抽出法) による左室容積算出精度, 及びSPECT空間分解能を用いた補正方法の検討
高山卓三, 本村信篤
東芝 医技研
核医学, 35(7) : 1998, 579-579.
Summary

213 多施設における多核種の分解能評価
渡辺康雄1, 岩瀬幹生2, 大東信幸3, 白井史恵3, 原滋3
1新城市民病院 放, 2豊川市民病院 放, 3成田記念病院 放
核医学, 35(7) : 1998, 579-579.
Summary

214 E.CAMにおけるポジトロン同時計数測定の性能評価
本村信篤1, Trudy Rempel2, John Bieszk2, Vilim Simcic2
1東芝医技研, 2シーメンス
核医学, 35(7) : 1998, 579-579.
Summary

215 同時計数回路を用いた18F-FDG SPECTガンマカメラの基礎的検討. – 撮像方法の違いによる影響 –
西原隆生, 片渕哲朗, 佐合正義, 岡尚嗣, 西村圭弘, 福地一樹, 林田孝平, 石田良雄
国立循セン 放診部
核医学, 35(7) : 1998, 579-579.
Summary

216 同時計数回路を用いた18F-FDG SPECTガンマカメラの基礎的検討. – 偶発同時計数による画像への影響 –
西原隆生, 片渕哲朗, 佐合正義, 岡尚嗣, 西村圭弘, 福地一樹, 林田孝平, 石田良雄
国立循セン 放診部
核医学, 35(7) : 1998, 579-579.
Summary

217 肝細胞癌骨転移検出と治療効果判定においての99mTc-PMT, 99mTc-GSA全身シンチグラフィの有用性についての検討
末吉公三, 彭信義, 小森剛, 中田和伸, 宇都宮啓太, 足立至, 松井律夫, 清水雅史, 楢林勇
大阪医大・放
核医学, 35(7) : 1998, 580-580.
Summary

218 パスツール処理後の骨シンチグラムの変化
江原茂
岩手医大 放
核医学, 35(7) : 1998, 580-580.
Summary

219 脊椎分離症における骨SPECT検査
伊藤和夫1, 橋本友幸2, 重信恵一2, 山崎泰弘2, 山根繁2, 斎藤猛美3, 東康一3, 板摺秀幸3, 田中雄二3, 玉木長良4
1札鉄放, 2函館中央整形, 3函館中央放部, 4北大核
核医学, 35(7) : 1998, 580-580.
Summary

220 99mTc-MIBI dynamic imagingによる腫瘍angiogenesisの評価
若杉茂俊, 橋詰輝巳, 野口敦司, 井深啓次郎, 長谷川義尚
大阪成人病センター核医学科
核医学, 35(7) : 1998, 580-580.
Summary

221 悪性骨軟部腫瘍における化学療法中の201Tlシンチグラフィによる効果予測 – 早期像と後期像の比較 –
隅屋寿, 滝淳一, 利波紀久
金沢大核
核医学, 35(7) : 1998, 580-580.
Summary

222 99mTc-HMDP (HMDP) 骨シンチグラフィ早期像における乳腺腫瘤の描出能に関する臨床的検討
西本優子1, 今井照彦1, 佐々木義明1, 真貝隆之1, 大石元1, 打田日出夫1, 今井幸子2, 西村幸洋2, 大倉享2
1奈良医大 放・腫放, 2県立三室病院 放
核医学, 35(7) : 1998, 580-580.
Summary

223 骨シンチグラフィによる人工透析中の慢性腎不全症患者の異所性石灰沈着の検出と局在
今井義之, 曽根照喜, 大塚信昭, 三村浩朗, 柳元真一, 友光達志, 福永仁夫
川崎医大 核
核医学, 35(7) : 1998, 581-581.
Summary

224 前立腺癌症例における骨代謝マーカーおよび全身骨骨密度測定による検討
玉田勉, 曽根照喜, 友光達志, 大塚信昭, 福永仁夫
川崎医大 核
核医学, 35(7) : 1998, 581-581.
Summary

225 転移性骨腫瘍に対する放射線治療が血中I型コラーゲンCテロペプチド (I CTP) に与える影響についての検討
土井健司, 松井律夫, 辰巳智章, 山本和宏, 中田和伸, 宇都宮啓太, 上杉康夫, 清水雅史, 末吉公三, 楢林勇
大阪医大・放
核医学, 35(7) : 1998, 581-581.
Summary

226 1CTPと骨シンチ及び放射線治療との関係
北原規, 久保田勇人, 橋本東児, 武中泰樹, 篠塚明, 宗近宏次
昭和大 放
核医学, 35(7) : 1998, 581-581.
Summary

227 3D-PETの運動トレーニングへの応用
藤本敏彦1, 伊藤正敏2, 田代学2, 藤原竹彦2, 三宅正泰2, 四月朔日聖一2, 井戸達雄2, 窪田和雄3, 福田寛3
1東北大運動学, 2東北大サイクロ, 3東北大機能画像
核医学, 35(7) : 1998, 581-581.
Summary

228 105Rh-EDTMPの骨集積性
安東醇1, 安東逸子1, 利波紀久2, 絹谷清剛2
1金沢大 保健, 2金沢大 核
核医学, 35(7) : 1998, 581-581.
Summary

229 腫瘍PETのSUV解析において腫瘍半径・腫瘍集積が定量値に与える影響の検討
奥真也1, 熊倉嘉貴1, 百瀬敏光1, 大嶽達1, 大友邦1, 山口剛2
1東京大 放, 2日本メジフィジックス
核医学, 35(7) : 1998, 582-582.
Summary

230 全身PET画像の2次元投影像作成について
藤原竹彦, 三宅正泰, 四月朔日聖一, 伊藤正敏
東北大・サイクロ
核医学, 35(7) : 1998, 582-582.
Summary

231 腫瘍の全身FDGPETに吸収補正は必要か?
窪田和雄, M.Babar Imran, 山田進, 福田寛, 山田健嗣, 藤原竹彦, 伊藤正敏
東北大 加齢研 サイクロRI
核医学, 35(7) : 1998, 582-582.
Summary

232 唾液腺腫瘍におけるFDG PETの有用性についての検討 – Gaシンチグラフィとの比較について –
内田佳孝, 蓑島聡, 久山順平, 太田正志, 今関恵子, 北原宏, 伊東久夫
千葉大 放
核医学, 35(7) : 1998, 582-582.
Summary

233 11C-Methionine PETを用いたCDDP・5FU療法のbiochemical modulationの評価
岡住慎一, 福長徹, 磯野可一
千葉大二外
核医学, 35(7) : 1998, 582-582.
Summary

234 糖尿病の原発性肺癌FDG集積に及ぼす影響
鳥塚達郎
ミシガン大, 浜松医療センター
核医学, 35(7) : 1998, 582-582.
Summary

235 18F-fluoro-α-methyl-tyrosineによる肺癌ならびに良性胸部疾患のPET
織内昇, 山洞善恒, 青柳恵子, 都丸裕美, 冨吉勝美, 井上登美夫, 遠藤啓吾
群馬大学 核医学, 群馬大学 第2内科
核医学, 35(7) : 1998, 583-583.
Summary

236 肺癌のFDG集積とPCNA陽性率との関連性
元村有紀子1, 東光太郎1, 綾部浩一郎1, 王暁明1, 大口学1, 西川高広1, 谷口充1, 山本達1, 関宏恭2
1金沢医大 放, 2金沢循環器 放
核医学, 35(7) : 1998, 583-583.
Summary

237 肺癌における同時計数方式を用いたFDG-SPECTの有用性に関する検討 – FDG-PETとの比較 –
巽光朗, 油谷健司, 西村恒彦
阪大トレーサ
核医学, 35(7) : 1998, 583-583.
Summary

238 肺癌のFDG集積と術後遠隔転移出現頻度との関連性
綾部浩一郎1, 東光太郎1, 元村有紀子1, 大口学1, 西川高広1, 山本達1, 関宏恭2
1金沢医大 放, 2金沢循環器 放
核医学, 35(7) : 1998, 583-583.
Summary

239 肺腫瘍 (非小細胞癌) における胸部FDG-PETの医療経済効果に関する感度分析
小須田茂, 草野正一, 市原清志
防衛医大 放, 川崎医大 検査診断
核医学, 35(7) : 1998, 583-583.
Summary

240 細胞間接着分子へのターゲッティング法 : インテグリン親和性トレーサによる腫瘍検出の試み
横山邦彦, 平松孝司, 手賀晴信, 絹谷清剛, 道岸隆敏, 利波紀久
金沢大 核
核医学, 35(7) : 1998, 583-583.
Summary

241 多剤耐性腫瘍細胞の99mTc-ECD取り込み
小西章太1, 一柳健次1, 絹谷清剛2, 横山邦彦2, 道岸隆敏2, 利波紀久2
1福井県立病院 放, 2金沢大 核
核医学, 35(7) : 1998, 584-584.
Summary

242 111In標識血小板シンチグラフィの血栓性疾患における有用性の検討
宮崎知保子, 久保公三, 斎藤絵里, 佐藤朝之, 塚原亜希子, 作原祐介
市立札幌病院 画像診療
核医学, 35(7) : 1998, 584-584.
Summary

243 潰瘍性大腸炎とクローン病における99mTc-白血球イメージングの診断能
油野民雄1, 斎藤泰博1, 秀毛範至1, 山本和香子1, 薄井広樹1, 佐藤順一2, 石川幸雄2, 綾部時芳3, 高後裕3
1旭川医大 放, 2旭川医大 放部, 3旭川医大 3内
核医学, 35(7) : 1998, 584-584.
Summary

244 癌患者のQOL, 性格, 血中カテコラミン値と局所脳血流量の関係
小森剛, 松井律夫, 足立至, 中田和伸, 清水雅史, 末吉公三, 楢林勇
大阪医大・放
核医学, 35(7) : 1998, 584-584.
Summary

245 99mTc-ECD-RVR法を用いた頸動脈病変の評価
堀安裕子1, 水谷義晴1, 原田雅史1, 西谷弘1, 佐藤一雄2
1徳島大・放, 2徳島大・放部
核医学, 35(7) : 1998, 585-585.
Summary

246 RVR法による一過性全健忘例の検討.
竹内亮1, 松田博史2, 米倉義晴3, 阪原晴海4, 小西淳二4
1西神戸医療センタ, 2国立精神神経センタ, 3福井医大高エネ研, 4京大核
核医学, 35(7) : 1998, 585-585.
Summary

247 Acetazolamideを用いたprovocative balloon occlusion testの試み
上野泰1, 伊藤岳夫1, 田中正人1, 伊藤建次郎1, 宮本享2, 橋本信夫2
1横浜新都市脳外病院 脳外, 2京大 脳外
核医学, 35(7) : 1998, 585-585.
Summary

248 虚血脳組織における99mTc-ECD超早期・平衡時所見の乖離機序 – Diamox負荷時との動態比較 –
水村直, 汲田伸一郎, 石原眞木子, 趙圭一, 木島鉄仁, 中條秀信, 秋山一義, 大石卓爾, 隈崎達夫
日本医大 放
核医学, 35(7) : 1998, 585-585.
Summary

249 Acetazdamide負荷123I-IMP脳SPECTによるSTA-MCA吻合術の評価 – 安静時脳血流評価の意義 –
久米典彦1, 林田孝平1, 菅一能2, 松永尚文2
1国循セン・放, 2山口大・放
核医学, 35(7) : 1998, 585-585.
Summary

250 モヤモヤ病患者におけるAcetazolamide (ACZ) に対する脳血管反応の時間依存性
桑原康雄, 佐々木雅之, 吉田毅, 中川誠, 陳涛, 増田康治
九州大 放
核医学, 35(7) : 1998, 585-585.
Summary

251 脳主幹動脈狭窄症におけるDiamox脳血流増加率の臨床的意義 – PET [O-15] gas studyとの比較 –
橋川一雄, 山本晴子, 奥直彦, 清家裕次郎, 額田勝, 森脇博, 岩本文一, 西村洋, 渡辺嘉之, 松本昌泰, 堀正二, 西村恒彦
阪大 放部, 阪大 一内, 阪大 トレーサ
核医学, 35(7) : 1998, 586-586.
Summary

252 パソコン用プリンターによる画像作成検討
依田一重1, 菊池敬2, 神宮司公二2, 堀池重治3, 中沢圭治3, 石井勝己3, 田原一義4
1北里大学・医衛・放, 2北里大学病院・放, 3北里大学・医・放, 4三菱樹脂・研
核医学, 35(7) : 1998, 587-587.
Summary

253 Gigabit Ethernet下のDICOM serverによる核医学画像の運用経験
藤森研司, 森田和夫
札幌医大 放
核医学, 35(7) : 1998, 587-587.
Summary

254 CGI (common gateway interface) を用いたInternet, Intranetにおける核医学画像転送表示システム
渡辺俊明, 古澤哲哉
西新潟病院放
核医学, 35(7) : 1998, 587-587.
Summary

255 空間光伝送を用いた病院間高速通信システムに対する気象の影響とその評価
粂川一也1, 川島隆太1, 福田寛1, 佐藤和則2, 小久保温3
1東北大加齢研機能画像 通信・放送機構, 2東北大加齢研機能画像, 3青森大工
核医学, 35(7) : 1998, 587-587.
Summary

256 機能画像研究のための情報データベースの構築
加藤隆司, 伊藤健吾, 籏野健太郎, 嵜山陽二郎, 川角保広, 永野敦子, 新畑豊, 中村昭範, 阿部祐二, 田島稔久
長寿研・生体機能
核医学, 35(7) : 1998, 587-587.
Summary

257 PETのエミッション / トランスミッション同時収集における吸収係数ノイズ除去処理の効果
北村圭司1, 田中和己1, 佐藤友彦1, 天野昌治1, 三浦修一2, 飯田秀博2, 菅野巌2
1島津製作所, 2秋田脳研・放
核医学, 35(7) : 1998, 587-587.
Summary

258 ゲルマニウム半導体検出器を用いたオートラジオグラフィ : 第二報
武田徹1, 板井悠二1, 呉勁1, 佐藤始広1, 赤塚孝雄2
1筑大, 2山大 工学
核医学, 35(7) : 1998, 588-588.
Summary

259 コンプトンエッジを用いた高エネルギーガンマ線に対するイメージング計数率向上法
古嶋昭博1, 松本政典2, 冨口静二3, 高橋睦正3
1熊大アイソトープ総合センター, 2熊大医短, 3熊大放
核医学, 35(7) : 1998, 588-588.
Summary

260 DSPを用いたベータカメラ用リアルタイム位置計算回路の開発
山本誠一1, 松田忠重1, 菅野巌2
1神戸高専, 2秋田脳研
核医学, 35(7) : 1998, 588-588.
Summary

261 LGSOシンチレータの性能評価
山本誠一
神戸高専
核医学, 35(7) : 1998, 588-588.
Summary

262 3検出器型SPECT装置によるMerged SPECTの臨床的有用性の検討
清野修1, 小山眞道1, 佐藤勝美1, 加藤和夫1, 鈴木晃1, 宍戸文男1, 中村信之2
1福島県医大 放, 2東芝那須
核医学, 35(7) : 1998, 588-588.
Summary

263 東芝E. CAM用オリジナルコリメータの開発
山田正人1, 中嶋憲一2, 利波紀久2, 小林弘明3, 類家俊克3, 羽原淳3, 市原隆3
1金沢大・放部, 2金沢大・核, 3東芝
核医学, 35(7) : 1998, 588-588.
Summary

264 検出器角度可変型ガンマカメラシステムPRISM-IRIX / AXISのVT Technologyについて
高橋宗尊1, 稲岡祐一1, 横井孝司1, 天野昌治1, 貴志治夫2
1島津製作所医用技術部, 2島津製作所医用品証部
核医学, 35(7) : 1998, 589-589.
Summary

265 3検出器型SPECT装置による全身用Merged SPECT収集処理システムの開発
中村信之1, 類家俊充1, 松井進1, 岩尾裕文1, 加藤和夫2, 清野修2, 小山眞道2, 宍戸文男2
1東芝那須, 2福島県医大 放
核医学, 35(7) : 1998, 589-589.
Summary

266 超高エネルギー用汎用コリメータを装着したγカメラの評価 – PETとの比較 –
大竹英則1, 松原国夫1, 須藤高行1, 羽鳥昇1, 青柳恵子2, 都丸裕美2, 織内昇2, 井上登美夫2, 遠藤啓吾2, 佐藤友彦3, 北村圭司3, 高橋宗尊3
1群大 放部, 2群大 核, 3島津製作所 医用技術部
核医学, 35(7) : 1998, 589-589.
Summary

267 東北大学3次元収集PETにおける画像改善法についての考察
三宅正泰, 伊藤正敏, 藤原竹彦, 四月朔日聖一
東北大 サイクロ
核医学, 35(7) : 1998, 589-589.
Summary

268 高感度および高解像度のためのPET用3次元行列検出器ユニットの提案
村山秀雄
放医研 高度診断
核医学, 35(7) : 1998, 589-589.
Summary

269 アンフォールディングによる3次元PETの散乱補正法
志田原美保1, 中村尚司1, 藤原竹彦2, 三宅正泰2, 四月塑日聖一2, 伊藤正敏2, 成田雄一郎3
1東北大CYRIC放射線管理研究部, 2東北大核医学研究部, 3千葉県立がんセンター
核医学, 35(7) : 1998, 589-589.
Summary

270 PET (SHR22000) を用いたMPR像の分解能と定量性の評価
延澤秀二1, 菅野敏彦1, 尾内康臣1, 石津浩一1, 鳥塚達郎1, 岡田裕之2, 吉川悦次2, 二ッ橋昌実2
1浜松医療セ, 2浜松ホトニクス
核医学, 35(7) : 1998, 590-590.
Summary

271 ポジトロン核種によるSPECT – ファントム実験を中心に –
山崎哲郎1, 山田章吾1, 飯田秀博2, 伊藤浩2, 庄司安明2, 畑澤順2
1東北大放, 2秋田脳研放
核医学, 35(7) : 1998, 590-590.
Summary

272 マンノース結合アルブミンの腫瘍集積
趙松吉1, 阪原晴海1, 佐賀恒夫1, 中本裕士1, 佐藤則子1, 小西淳二1, 荒野泰2, 佐治英郎2
1京大 核, 2京大 薬
核医学, 35(7) : 1998, 591-591.
Summary

273 2ステップ抗体シンチグラフィによる肺小細胞癌イメージングの基礎的検討
細野眞, 町田喜久雄, 本田憲業, 高橋卓, 高橋健夫, 釜野剛, 鹿島田明夫, 長田久人, 清水裕次, 豊田肇, 岩瀬哲, 小川桂, 渡部渉, 大道雅英, 出井進也, 大多和伸幸, 落合健史
埼玉医科大学総合医療センター放
核医学, 35(7) : 1998, 591-591.
Summary

274 4, 9-diaza-3, 3, 10, 10-tetramethyldodecan-2, 11-dione bisoxime (HL91) の腫瘍親和性の検討
林承赫, 横山邦彦, 平松孝司, 手賀晴信, 絹谷清剛, 道岸隆敏, 利波紀久
金沢大 核
核医学, 35(7) : 1998, 591-591.
Summary

275 99mTc-HL91の腫瘍内分布と組織像の比較
鈴木天之, 中村佳代子, 久保敦司
慶應大 放
核医学, 35(7) : 1998, 591-591.
Summary

276 201Tl, 99mTc-MIBI, 99mTc-TFによる腫瘍の放射線治療効果判定におけるwashoutの重要性 : in vitroでの検討
絹谷清剛, 横山邦彦, 小西章太, 道岸隆敏, 利波紀久
金大核
核医学, 35(7) : 1998, 591-591.
Summary

277 P-gp非依存性化学療法耐性の予測 : Tc-99m MIBIおよびTc-99m Tetrofosminの比較
福本光孝, 早瀬直子, 黒原篤志, 吉田祥二
高知医大 放
核医学, 35(7) : 1998, 591-591.
Summary

278 悪性リンパ腫における67Gaシンチグラフィ陰性症例の検討
長谷川弘1, 箕輪興仁1, 尾崎裕1, 京極伸介1, 新藤昇1, 住幸治1, 片山仁1, 玉本文彦2
1順大浦安 放, 2都立大塚 放
核医学, 35(7) : 1998, 592-592.
Summary

279 99mTc-MIBIによる乳癌リンパ節転移検出能
住幸治1, 尾崎裕1, 長谷川弘1, 箕輪興人1, 京極伸介1, 新藤昇1, 片山仁1, 杉山和義2
1順大浦安 放, 2順大浦安 外科
核医学, 35(7) : 1998, 592-592.
Summary

280 原発性肝癌におけるP糖蛋白の発現率について – 99mTc-MIBIの有用性 –
石田淳, 内田伸恵, 笠井俊文, 杉村和朗
島根医大 放
核医学, 35(7) : 1998, 592-592.
Summary

281 FDG-PETとFDG-SPECTによる乳癌描出能の比較
油谷健司, 巽光朗, 西村恒彦
大阪大・トレーサ
核医学, 35(7) : 1998, 592-592.
Summary

282 F-18-16α-fluoro-17β-estradiolの乳癌集積性の検討
佐々木雅之, 桑原康雄, 吉田毅, 中川誠, 福村利光, 藤原雅人, 陳涛, 増田康治
九大 放
核医学, 35(7) : 1998, 592-592.
Summary

283 FDG-PETによる非ホジキンリンパ腫の放射免疫療法効果判定
鳥塚達郎
ミシガン大, 浜松医療センター
核医学, 35(7) : 1998, 592-592.
Summary

284 18F-FDGの非臨床試験結果報告
猪野宣人, 島田隆介, 戸田美奈子, 加奈川優, 鈴木徳昭, 近藤進, 伊藤修, 東眞
日本メジ 創研
核医学, 35(7) : 1998, 593-593.
Summary

285 HMLを標識試薬とするヨウ素標識抗体フラグメントの腫瘍集積性と腎臓における放射能挙動
荒野泰1, 藤岡泰1, 佐治英郎1, 阪原晴海2, 小西淳二2
1京大薬, 2京大核
核医学, 35(7) : 1998, 593-593.
Summary

286 Cu-62標識低酸素組織診断薬剤の腫瘍内代謝 – microsome内bioreductive drug活性化酵素の寄与 –
藤林靖久, 小幡篤史, 吉見英治, 脇厚生, 石井靖, 米倉義晴
福井医大, 京都大
核医学, 35(7) : 1998, 593-593.
Summary

287 腫瘍イメージング薬剤Cu-PTSMの代謝を指標とする腫瘍の低酸素耐性獲得戦略に関する検討
藤林靖久, 澁谷景子, 吉見英治, 脇厚生, 笹井啓資, 米倉義晴, 石井靖
福井医大, 京都大
核医学, 35(7) : 1998, 593-593.
Summary

288 Hydrazino Nicotinamide (HYNIC) を用いたTc-99m標識ポリペプチドの細胞内放射能挙動
荒野泰, 小野正博, 佐治英郎
京大薬
核医学, 35(7) : 1998, 593-593.
Summary

289 局所投与用がん放射線治療製剤Yttrium-90-標識大凝集性ヒト血清アルブミンの開発とその基礎的研究
渡辺直行1, 棚田修二1, 村田啓1, 佐々木康人1, 遠藤啓吾2
1放医研, 2群馬大医 核
核医学, 35(7) : 1998, 593-593.
Summary

290 99mTc-MIBIの骨髄集積の親和性
若杉茂俊1, 初芝清徳2, 渡辺将人2, 川上武志2, 井上実2
1大阪成人病センター核医学科, 2第一ラジオアイソトープ
核医学, 35(7) : 1998, 594-594.
Summary

291 99mTc-MIBI骨髄シンチグラフィによる微量残存白血病の検出
若杉茂俊, 橋詰輝巳, 野口敦司, 井深啓次郎, 長谷川義尚
大阪成人病センター核医学科
核医学, 35(7) : 1998, 594-594.
Summary

292 Tc-99m MIBIシンチグラフィーを用いた悪性リンパ腫の検討 (Gaシンチグラフィーとの比較) 第二報
渡辺直人, 清水正司, 富澤岳人, 豊嶋心一郎, 金澤責, 亀田圭介, 蔭山昌成, 瀬戸光
富山医薬大 放
核医学, 35(7) : 1998, 594-594.
Summary

293 悪性リンパ腫における化学療法の治療効果と99m-Tc MIBI集積の比較検討
小田淳郎1, 辻田祐二良1, 村田佳津子1, 池田裕子1, 堀内承治1, 濱秀雄1, 田中一巨2, 越智宏暢3
1大阪市医療セ 放, 2大阪市医療セ 内, 3大阪市大 核
核医学, 35(7) : 1998, 594-594.
Summary

294 多発性骨髄腫及び類似疾患の201Tl全身シンチグラフィーについて
大口学, 綾部浩一郎, 元村有紀子, 太田清隆, 西川高広, 東光太郎, 山本達
金沢医大 放
核医学, 35(7) : 1998, 594-594.
Summary

295 多発性骨髄腫の下肢骨浸潤様式の多様性タリウムシンチグラフィによる集積パターン分類 –
津布久雅彦, 林三進
東邦大1放
核医学, 35(7) : 1998, 594-594.
Summary

296 エネルギー代謝を対象とした新規SPECT用肝機能診断薬剤の開発 : 病態モデル動物での検討
山村典男, 間賀田泰寛, 飯田靖彦, 北野治廣, 小西淳二, 佐治英郎
京大院薬・放核
核医学, 35(7) : 1998, 595-595.
Summary

297 99mTc-GSA肝摂取率の測定精度向上の試み
野口敦司, 橋詰輝己, 井深啓次郎, 若杉茂俊, 長谷川義尚, 松永隆, 井上敦雄
大阪府立成人病センター核医学診療科, 大阪府立成人病センター消化器内科
核医学, 35(7) : 1998, 595-595.
Summary

298 125I-GSAによるラット肝阻血 / 再灌流後の経時的変化の検討
鈴木一男1, 内藤愛子1, 外山宏1, 古賀佑彦1, 鳥居和之2, 小森義之2, 蓮見昭武2, 藤原寿照3, 伊藤清信3
1藤田保健大 放, 2藤田保健大 消化器外科, 3北信病院 放
核医学, 35(7) : 1998, 595-595.
Summary

299 99mTc-GSAにおける2コンパートメントモデル解析
野村曜子1, 山崎克人1, 西山直子1, 坂本摂1, 酒井英郎2, 長井英仁2, 河野通雄3
1神戸大 放, 2国立加古川病院 放, 3兵庫県立成人病センター
核医学, 35(7) : 1998, 595-595.
Summary

300 線形3コンパートメントモデル線形解法による99mTc-GSA肝動態解析
秀毛範至1, 片田竜司1, 山本和香子1, 薄井広樹1, 斉藤泰博1, 油野民雄1, 石川幸雄2, 佐藤順一2
1旭川医大 放, 2旭川医大 放部
核医学, 35(7) : 1998, 595-595.
Summary

301 非線形3コンパートメントモデルによるGSA受容体量の推定
藤森研司, 森田和夫
札幌医大 放
核医学, 35(7) : 1998, 595-595.
Summary

302 99mTc-PMTおよび99mTc-GSAシンチグラフィ併用による劇症肝炎診断・予後判定の意義
内山勝弘, 國安芳夫, 長谷部伸, 新尾泰男, 篠原広行, 松岡伸, 島英樹, 滝沢謙治
昭和大藤が丘 放
核医学, 35(7) : 1998, 596-596.
Summary

303 アシアロ糖蛋白受容体シンチグラフィによる分肝機能の評価
阪原晴海, 西澤貞彦, 佐賀恒夫, 中本裕士, 佐藤則子, 東達也, 趙松吉, 藤田透, 小西淳二
京大 核
核医学, 35(7) : 1998, 596-596.
Summary

304 99mTc-GSA血中消失率 (D15) の肝機能指標における位置付け (多変量解析による検討)
長谷川義尚, 野口敦司, 橋詰輝己, 井深啓次郎, 若杉茂俊, 松永隆, 井上敦雄
大阪府立成人病センター核医学診療科, 大阪府立成人病センター消化器内科
核医学, 35(7) : 1998, 596-596.
Summary

305 Tc-99m GSAシンチにおける肝機能評価の簡便な指標 : 肝・血液摂取率比 (LH15) と血中半減期 (T1/2)
中嶋憲一1, 絹谷啓子1, 黄義孝1, 道岸隆敏1, 利波紀久1, 水谷義晴2
1金沢大 核医, 2徳島大 放
核医学, 35(7) : 1998, 596-596.
Summary

306 99mTc-GSAによるC型慢性肝炎における肝予備能評価の有用性 – インターフェロン治療効果判定と組織学的検討 –
吉良朋広, 冨口静二, 高橋睦正
熊本大 放
核医学, 35(7) : 1998, 596-596.
Summary

307 肝細胞癌の放射線治療症例における99mTc-GSAシンチグラフィの検討
藤本肇
沼津市立・放
核医学, 35(7) : 1998, 596-596.
Summary

308 流動食を用いた食道シンチグラフィによる食道機能測定の再現性
今井幸紀1, 木下学1, 下地克典1, 藤原研司1, 鈴木健之2, 宮前達也2
1埼玉医大 3内, 2埼玉医大 放
核医学, 35(7) : 1998, 597-597.
Summary

309 Condensed Imageによる内視鏡的食道静脈瘤硬化療法前後における食道通過時間の検討
柏木徹, 磯尾泰之, 前山晋吾, 横井豊彦, 長澤昌史, 伊藤善基, 内藤雅文, 石橋一伸, 片山和宏, 東正祥
大阪厚生年金病院 内科
核医学, 35(7) : 1998, 597-597.
Summary

310 慢性肝炎患者のインターフェロン治療の胃排泄能に及ぼす影響
正木恭子1, 塩見進1, 佐々木伸充1, 城村尚登1, 池岡直子1, 黒木哲夫1, 河辺譲治2, 越智宏暢2
1大阪市大 3内, 2大阪市大 核
核医学, 35(7) : 1998, 597-597.
Summary

311 膵頭十二指腸切除術後の臥位および立位食物通過シンチグラフィ : 幽門輪温存の有無がおよぼす影響
絹谷啓子, 中嶋憲一, 道岸隆敏, 利波紀久
金沢大核
核医学, 35(7) : 1998, 597-597.
Summary

312 食道静脈瘤の硬化療法の前後における肝血流シンチグラフィの所見の検討
清野修, 小山眞道, 佐藤勝美, 加藤和夫, 鈴木晃, 宍戸文男
福島県医大 放
核医学, 35(7) : 1998, 597-597.
Summary

313 新生児マススクリーニングの高ガラクトース血症に対する経直腸門脈シンチグラフィの有用性
塩見進1, 佐々木伸充1, 正木恭子1, 城村尚登1, 池岡直子1, 黒木哲夫1, 河辺譲治2, 越智宏暢2
1大阪市大 3内, 2大阪市大 核
核医学, 35(7) : 1998, 597-597.
Summary

314 ガンマカメラ法における線減弱係数の測定法についての検討
新尾泰男1, 山本智朗1, 長谷部伸1, 内山勝弘1, 篠原広行1, 國安芳夫1, 細谷一美2
1昭和大藤が丘 放, 2GE-YMS
核医学, 35(7) : 1998, 598-598.
Summary

315 面線源と点線源における数え落しの影響 – レノグラムによる定量補正の検討 –
岩瀬幹生1, 黒野賢仁1, 津ヶ谷正行2, 飯田昭彦3
1豊川市民病院 放射線科, 2豊川市民病院 泌尿器科, 3名古屋市リハビリセンター放射線科
核医学, 35(7) : 1998, 598-598.
Summary

316 99mTc-MAG3の腎摂取率と採血法によるクリアランスの比較 – 腎深さ補正法の違いによる精度差 –
長谷部伸1, 新尾泰男1, 内山勝弘1, 永島淳一1, 篠原広行1, 國安芳夫1, 吉岡克則2
1昭和大藤が丘 放, 2GE横河メ
核医学, 35(7) : 1998, 598-598.
Summary

317 腎RI摂取率算出のための減弱補正に関する検討
尾上公一, 立花敬三, 木谷仁昭, 矢野尾早苗, 森下悦子, 福地稔
兵庫医大 核
核医学, 35(7) : 1998, 598-598.
Summary

318 Tc-99m-DTPA一点採血法による糸球体濾過率測定の基準化に対する検討
伊藤和夫1, 対馬哲2, 塚本江利子3, 玉木長良3
1札鉄放, 2札鉄一内, 3北大核
核医学, 35(7) : 1998, 598-598.
Summary

319 糸球体濾過率計測法として報告されている一点採血法の比較
伊藤和夫1, 対馬哲2, 塚本江利子3, 玉木長良3
1札鉄放, 2札鉄一内, 3北大核
核医学, 35(7) : 1998, 598-598.
Summary

320 Tc-99m MAG3シンチグラフィにて興味ある所見を呈した膀胱尿管逆流症の1例
土持進作, 中條政敬, 中別府良昭, 谷淳至
鹿大 放
核医学, 35(7) : 1998, 599-599.
Summary

321 糖尿病におけるTc-99m MAG3を用いたレノグラムの検討
日野恵, 伊藤秀臣, 山口晴司, 大塚博幸, 簑輪和士, 才木康彦, 太田圭子, 増井裕利子, 檀芳之, 池窪勝治
神戸市立中央市民病院 核
核医学, 35(7) : 1998, 599-599.
Summary

322 99mTc-MAG3による糖尿病性腎機能障害の評価
武田正章1, 姫井孟2, 新屋晴孝3, 平木祥夫4
1岡山市民放, 2岡山日赤内, 3岡山日赤放, 4岡大放
核医学, 35(7) : 1998, 599-599.
Summary

323 ガンマカメラ法による99mTc-MAG3クリアランスの評価
井上優介1, 吉川宏起1, 大嶽達2
1東大医科研 放, 2東大 放
核医学, 35(7) : 1998, 599-599.
Summary

324 シーメンスガンマカメラの解析用コンソールICON P
中西啓, 森秀顕, 中辻博
シーメンス旭メディテック
核医学, 35(7) : 1998, 600-600.
Summary

325 東芝E. CAMオプション機器開発
羽原淳, 小林弘明, 類家俊充, 首藤経世
(株)東芝 那須工場
核医学, 35(7) : 1998, 600-600.
Summary

326 シーメンスガンマカメラE. CAMの同時計数回路によるポジトロン放出核種イメージング
森秀顕, 中西啓, 中辻博
シーメンス旭メディテック
核医学, 35(7) : 1998, 600-600.
Summary

327 PET装置でのセグメンテッド吸収補正, OSEM法等を用いた全身撮像のプロトコル
和田康弘, 山田実, 海老原弘一
シーメンス旭
核医学, 35(7) : 1998, 600-600.
Summary

328 医療画像解析ソフトウェアDr. View / PRO R5.0を用いた頭部MRIと頭部PETとの自動位置合わせ
矢作雅章, 野島靖彦, 大関大喜
旭化成情報システム
核医学, 35(7) : 1998, 600-600.
Summary

329 新型核医学データ処理装置HARP IIIの開発
佐藤圭一, 丸山隆利, 大家康秀
日立メディコ
核医学, 35(7) : 1998, 600-600.
Summary

330 2検出器型カメラ (RC-2500IV) 用同時計数機能の開発
川口常昭, 佐藤浩行, 田中正敏, 田口正俊
日立メディコ
核医学, 35(7) : 1998, 601-601.
Summary

331 同時計数型SPECT装置 (ADAC VERTEX) の吸収補正
萱沼伸行, 新田浩一
住友金属工業株式会社
核医学, 35(7) : 1998, 601-601.
Summary

332 ファンビームコリメータを用いた不均一吸収補正 (NUA)
大家康秀, 大池正仁, 新井二三男, 田口正俊
日立メディコ
核医学, 35(7) : 1998, 601-601.
Summary

333 高血圧性肥大心 (HHD) におけるBMIPP, Tlの心筋内分布の不均一性 (CV)
藤田博, 宮尾賢爾, 阪本貴, 十倉孝臣, 松尾あき子, 田中哲也, 栗山卓弥, 井上直人, 北村誠
京二日赤 循
核医学, 35(7) : 1998, 602-602.
Summary

334 急性心筋梗塞患者の予後評価における123I-BMIPP心筋シンチの意義 – 201TL心筋シンチとの対比
佐藤昭彦1, 村山直正2, 七里守3, 安藤晃禎4
1大同病院 循内, 2大同病院 放, 3名古屋第二日赤 循内, 4名大 一内
核医学, 35(7) : 1998, 602-602.
Summary

335 重症大動脈閉鎖不全症と重症僧帽弁閉鎖不全症の術前術後1カ月の心機能評価 – BMIPPとTlの比較 –
羽鳥貴, 宮嶋玲人, 外山卓二, 岩崎勉, 永井良三
群大2内
核医学, 35(7) : 1998, 602-602.
Summary

336 容量負荷弁膜症における心筋障害の評価 – 201Tl, 123I-BMIPPを用いて –
宇野成明, 山崎純一, 山科久代, 山科昌平, 石田修一
東邦大 一内
核医学, 35(7) : 1998, 602-602.
Summary

337 従来の冠血行再建療法が不可能な症例に対する心血管新生術 (TMLR) の判定効果 – 核医学を用いた検討
市川和弘1, 川島敏也1, 山岸真理1, 舟山直樹1, 大堀克巳1, 中田智明2
1北海道循環器病院, 2札医大二内
核医学, 35(7) : 1998, 602-602.
Summary

338 いわゆる “たこつぼ” 型左室壁運動異常を呈した3症例の心筋シンチ経時的変化の検討
浦沢延幸1, 山本一也1, 唐沢光治1, 大和眞史2
1飯田市立病院循環器科, 2信州大学第三内科
核医学, 35(7) : 1998, 602-602.
Summary

339 心電図同期心筋SPECTの心筋内評価について
池田浩志郎1, 信田高明1, 島雄隆一郎1, 谷口正仁1, 岩瀬幹生2, 黒野賢仁2, 飯田昭彦3
1豊川市民内, 2豊川市民放, 3名古屋市リハセン放
核医学, 35(7) : 1998, 603-603.
Summary

340 低集積症例におけるQGSソフトの信頼性の検討 – ファントムを用いた検討 –
西村圭弘, 片渕哲朗, 佐合正義, 岡尚嗣, 鳥羽正浩, 福地一樹, 林田孝平, 石田良雄
国循セン 放診部
核医学, 35(7) : 1998, 603-603.
Summary

341 QGS法による99mTc-MIBI心電図同期SPECT360度及び180度データ収集法の比較検討
金野正典1, 甲谷哲郎1, 伊藤嘉規1, 北畠顕1, 森田浩一2, 塚本江利子2, 志賀哲2, 玉木長良2
1北大 循内, 2北大 核
核医学, 35(7) : 1998, 603-603.
Summary

342 心拍同期心筋SPECTによる急性心筋梗塞の局在評価 – New QGS(TM)プログラムによる局所心機能定量値を用いたクラスター分析 –
趙圭一, 汲田伸一郎, 水村直, 木島鉄仁, 中條秀信, 石原眞木子, 櫻井実, 岡田進, 隈崎達夫
日医大 放
核医学, 35(7) : 1998, 603-603.
Summary

343 99mTc-Tetrofosmin運動負荷心電図同期心筋SPECTを用いた虚血心のQGSよりの解析
窪田靖志1, 松原欣也1, 立川弘孝1, 上床博久1, 北村和人1, 仁井田秀治2
1京都市立病院 循内, 2京都市立病院 RI
核医学, 35(7) : 1998, 603-603.
Summary

344 ファントム実験によるTl-201心筋SPECTの散乱, 吸収補正の検討
山本智朗1, 新尾泰男1, 篠原広行1, 松岡伸1, 國安芳夫1, 橋本雄幸2, 高橋宗尊3, 横井孝司3
1昭和大学藤が丘・放, 2横浜創英短大・情報処理, 3島津製作所・医用技術
核医学, 35(7) : 1998, 603-603.
Summary

345 心筋SPECTにおけるトランスミッションデータの利用と定量性改善の評価
庄司安明1, 飯田秀博1, 木下俊文1, 田村芳一2
1秋田脳研 放, 2秋田脳研 内
核医学, 35(7) : 1998, 604-604.
Summary

346 180度収集心筋SPECTにおける収集開始角度と心筋軸との関係 – 360度再構成画像との比較 –
櫻井実1, 中村亜矢1, 鬼塚鉄雄1, 川村義彦1, 趙圭一1, 岡田進1, 汲田伸一郎2, 隈崎達夫2
1日医大千葉北総 放, 2日医大 放
核医学, 35(7) : 1998, 604-604.
Summary

347 99mTc心筋SPECT180度再構成画像における偽欠損の検討 – 心筋軸と偽欠損の関係について –
中村亜矢1, 櫻井実1, 鬼塚鉄雄1, 川村義彦1, 趙圭一1, 岡田進1, 汲田伸一郎2, 隈崎達夫2
1日医大千葉北総 放, 2日医大 放
核医学, 35(7) : 1998, 604-604.
Summary

348 SPECTガンマカメラを用いた18F-FDGと99mTc心筋製剤の二核種同時収集における基礎的検討
片渕哲朗, 福地一樹, 西原隆生, 岡尚嗣, 佐合正義, 西村圭弘, 林田孝平, 石田良雄
国立循セン 放診部
核医学, 35(7) : 1998, 604-604.
Summary

350 心サルコイドーシスにおけるFDG-PETと脂肪酸代謝及び心筋血流イメージングの検討
奥村渉1, 外山卓二1, 宮嶋玲人1, 羽鳥貴1, 佐藤秀樹1, 岩崎勉1, 永井良三1, 鈴木忠2, 井上登美夫3, 遠藤啓吾3
1群大2内, 2群大保健学科, 3群大核医学
核医学, 35(7) : 1998, 604-604.
Summary

351 心サルコイドーシスのC-11 Acetate PET
犬伏正幸, 多田村栄二, 工藤崇, 服部直也, 西澤貞彦, 小西淳二
京都大 核
核医学, 35(7) : 1998, 605-605.
Summary

352 心筋症を呈したミトコンドリア脳筋症の心筋シンチグラフィ
淺野誉久, 三村浩朗, 柳元真一, 友光達志, 曽根照喜, 大塚信昭, 福永仁夫
川崎医大 核
核医学, 35(7) : 1998, 605-605.
Summary

353 ラットを用いた経口糖負荷によるBMIPP心筋洗い出しの変化に関する検討
菊池隆徳, 望月輝一, 村瀬研也, 長尾充展, 山泉雅光, 中田茂, 木村良子, 池添潤平
愛媛大放
核医学, 35(7) : 1998, 605-605.
Summary

354 糖尿病マウス心筋における脂肪酸代謝と血流分布の比較検討
東静香1, 大島統男1, 菊池善郎1, 白井辰夫1, 横川徳造1, 神長達郎1, 古井滋1, 福光延吉2
1帝京大・放, 2慈恵医大・放
核医学, 35(7) : 1998, 605-605.
Summary

355 低心機能例における脂肪酸代謝異常の評価
井上有知, 山崎純一, 宇野成明, 山科久代, 山科昌平, 石田秀一
東邦大 一内
核医学, 35(7) : 1998, 605-605.
Summary

356 Dynamic 123I-BMIPP心筋SPECTを用いた心筋虚血の評価 – Rutland法による初期動態の解析 –
野村新之1, 竹田寛1, 前田寿登2, 市原隆3
1三重大 放, 2藤田保健衛生大 衛生, 3東芝医技研
核医学, 35(7) : 1998, 605-605.
Summary

357 晩期像で梗塞心筋領域に123I-BMIPPのfill inを認める症例の臨床的特徴の検討
川上秀生1, 松岡宏1, 小山靖史1, 佐伯秀幸1, 伊藤武俊1, 三原浩2, 田中宏明2, 東野博2
1愛媛県立今治病院 循, 2愛媛県立今治病院 放
核医学, 35(7) : 1998, 606-606.
Summary

358 不安定狭心症における123I-BMIPPの後期像の意義
久武真二, 宇野成明, 石田秀一, 山科昇平, 山崎純一
東邦大 一内
核医学, 35(7) : 1998, 606-606.
Summary

359 ヒトstunned myocardiumにおけるBMIPPの集積低下は急性期ではなく, 亜急性期に出現する
伊藤一貴, 岡野晃, 永田一洋, 米山聡嗣, 加藤周司
朝日大学附属村上記念病院循環器内科
核医学, 35(7) : 1998, 606-606.
Summary

360 急性冠動脈症候群における残存心筋虚血の描出に対する123I-BMIPP / 201Tl dual SPECTの意義
籾井英利, 福山尚哉
松山日赤 循
核医学, 35(7) : 1998, 606-606.
Summary

361 高齢者の虚血性心疾患に対するTl-201とI-123 BMIPPの2核種同時収集SPECTの有用性と限界
多田明
国立金沢病院 放
核医学, 35(7) : 1998, 606-606.
Summary

362 透析患者心合併症に対する123I-BMIPP dynamic法・static法と201Tl・123I-BMIPP2核種同時収集法との比較
豊田肇, 町田喜久雄, 本田憲業, 高橋卓, 細野眞, 高橋健夫, 釜野剛, 鹿島田明夫, 清水裕次, 長田久人, 小川桂, 渡部渉, 大道雅英, 大多和伸幸, 出井進也, 落合健史, 磯田和雄, 笠原成彦
埼玉医大医セ 放, 埼玉医大医セ 4内
核医学, 35(7) : 1998, 606-606.
Summary

363 冠攣縮性狭心症の診断におけるI-123 MIBG心筋シンチの逆再分布現象の意義
松田宏史1, 高尾祐治1, 本田喬1, 高木昭浩2, 岡田和弘2
1済生会熊本 心血セ, 2済生会熊本 画像診断セ
核医学, 35(7) : 1998, 607-607.
Summary

364 心不全における123I-MIBG心筋シンチグラフィーの定量評価についての検討 – バックグラウンド補正について –
矢原由佳子1, 野村新之1, 竹田寛1, 岡本紳也2, 岡本隆二2, 青木茂3
1三重大 放, 2松阪中央病院 内, 3松阪中央病院 放
核医学, 35(7) : 1998, 607-607.
Summary

365 123I-MIBG心筋シンチグラフィを行った糖尿病患者の心臓合併症について = 5年間の経過観察 =
河中正裕, 中江龍仁, 末廣美津子, 立花敬三, 福地稔
兵庫医大 核
核医学, 35(7) : 1998, 607-607.
Summary

366 心臓死例における123I-MIBG心筋シンチグラフィの有用性についての検討
上遠野栄一1, 大和田憲司1, 氏家勇一1, 新妻健夫1, 大和田尊之1, 武田寛人1, 丸山幸夫2
1太田西ノ内病院 循, 2福島医大 一内
核医学, 35(7) : 1998, 607-607.
Summary

367 本態性高血圧 (HT) における降圧効果と心臓交感神経機能の関連性について – MIBG心筋SPECTを用いて –
石田秀一, 原文彦, 片桐衣理, 山崎純一
東邦大学 一内
核医学, 35(7) : 1998, 607-607.
Summary

368 ATP負荷Tc-99m Tetrofosmin心筋SPECT一日法の診断能 — Dual SPECT法を含む検討 —
宮川正男1, 亀田祐子1, 熊野正士2, 望月輝一3, 池添潤平3
1国療愛媛 放, 2松山日赤 放, 3愛媛大 放
核医学, 35(7) : 1998, 607-607.
Summary

369 Tc-99m心筋血流製剤を用いた, dipyridamole負荷時心筋血流増加率の推定
杉原秀樹1, 片岡謙1, 谷口義光1, 古市健治1, 北村暢康1, 米倉義晴2, 三ツ浪健一3, 木之下正彦4
1高島病院, 2福井医大高エネ研, 3滋賀医大総合診療部, 4滋賀医大一内
核医学, 35(7) : 1998, 608-608.
Summary

370 ニコランジル負荷99mTc-テトロホスミンによる急性心筋梗塞後バイアビリテイ評価
林孝典, 山辺裕, 安部博昭, 山本篤, 安藤誠, 横山光宏
神戸大一内
核医学, 35(7) : 1998, 608-608.
Summary

371 WPW症候群 (B or C型) における99mTc-tetrofosmin心筋SPECTの逆再分布現象
杉原洋樹, 木下法之, 足立芳彦, 中村智樹, 谷口洋子, 中川雅夫, 牛嶋陽, 奥山智緒, 前田知穂
京都府立医大 放, 京都府立医大 二内
核医学, 35(7) : 1998, 608-608.
Summary

372 核医学的preconditioningの研究
丸山義明, 加藤徹, 吉本信雄
埼医大セン 3内
核医学, 35(7) : 1998, 608-608.
Summary

373 99mTc-MIBIを用いた心筋SPECT1時間法の臨床的検討
中沢裕一, 鈴木光昭, 江田一彦, 福本義裕
水戸協同病院
核医学, 35(7) : 1998, 608-608.
Summary

374 Gated SPECT法を適用した心筋血流シンチグラフィによる負荷後心筋スタンニングの評価
笠松智孝1, 橋本順1, 藤井博史1, 久保敦司1, 岩永史郎2, 三田村秀雄2, 小川聡2
1慶應大 放, 2慶應大 循内
核医学, 35(7) : 1998, 608-608.
Summary

375 虚血性心疾患の評価における99mTc-MIBI運動負荷時冠血流増加率の臨床的有用性について
高橋延和1, 落合久夫1, 野沢武夫2, 杉澤重夫2, 広野圭司2, 池上匡3, 松原升3
1横市大 二内, 2横市大 放部, 3横市大 放科
核医学, 35(7) : 1998, 609-609.
Summary

376 99mTc-MIBI心筋シンチグラフィを用いた右室負荷疾患の評価 – 定量的評価を含めた検討 –
松本雄賀1, 日野良俊1, 杉原洋樹2, 伊藤一貴2, 谷口洋子2, 中川雅夫2
1国立八日市病院 内, 2京都府立医大 二内
核医学, 35(7) : 1998, 609-609.
Summary

377 安静Tl / 運動負荷MIBI 2核種同時収集法の有用性 – 分離収集法および単独Tl運動負荷法との比較 -.
植田哲也, 外山卓二, 長岡秀樹, 宮島玲人, 羽鳥貴, 佐藤秀樹, 久保田幸夫, 飯塚利夫, 岩崎勉, 大島茂, 井上登美夫, 遠藤啓吾, 鈴木忠, 永井良三
群馬県心臓核医学研究会
核医学, 35(7) : 1998, 609-609.
Summary

378 99mTc-tetrofosmin心筋画像は真の取り込みを反映しているか? – ラットを用いたガンマカメラによる測定と実測値の対比 –
小野口昌久1, 高山輝彦1, 利波紀久2
1金沢大・保, 2金沢大・核
核医学, 35(7) : 1998, 609-609.
Summary

379 慢性虚血性心疾患における99mTc-tetrofosmin (TF) のwash outに関する検討
仁科秀崇1, 渡辺重行1, 鯵坂隆一1, 石山実樹1, 江田一彦1, 武安法之1, 山口巌1, 武田徹2, 板井悠二2, 杉下靖郎3
1筑波大 内, 2筑波大 放, 3筑波記念病院
核医学, 35(7) : 1998, 609-609.
Summary

380 99mTc-tetrofosmin (TF) 心筋SPECTの偽陽性例について検討
宮永一, 國枝泰史, 神谷匡昭, 川崎信吾, 高橋徹
松下3内
核医学, 35(7) : 1998, 609-609.
Summary

381 99mTc-tetrofosmin心筋SPECT法を用いた運動負荷時心筋血流増加定量評価法の意義
笹尾寿貴, 小林史, 中田智明, 宮本憲次郎, 若林剛, 中原学史, 土橋和文, 島本和明
札幌医大 2内
核医学, 35(7) : 1998, 610-610.
Summary

382 負荷201Tl心筋シンチ早期像と安静時99mTc-tetrofosmin (TF) 心筋シンチ像の比較 : 二核種同時収集法による心筋虚血の検出
前野正和1, 松尾剛志1, 今村卓郎1, 小岩屋靖1, 江藤胤尚1, 長町茂樹2, 陣之内正史2
1宮医 一内, 2宮医 放
核医学, 35(7) : 1998, 610-610.
Summary

383 運動負荷における高度ST下降群でのTl心筋シンチ所見の検討
上原明彦, 倉田千弘, 三上直
浜松医大 三内
核医学, 35(7) : 1998, 610-610.
Summary

384 虚血性心疾患における運動負荷心電図上のR波増高の意義 – 運動負荷Tl-201心筋SPECTによる検討 –
間遠文貴1, 俵原敬1, 正田栄1, 竹内和彦1, 仲野友康1, 倉田千弘2
1浜松日赤 内, 2ヤマハ
核医学, 35(7) : 1998, 610-610.
Summary

385 高齢者における201Tl負荷心筋SPECTの検討 – 運動負荷, 薬物負荷いずれを選択すべきか? –
石野洋一, 魚住富淑弥, 中田肇
産業医大放
核医学, 35(7) : 1998, 610-610.
Summary

386 不安定狭心症におけるATP負荷201Tl心筋シンチの有用性
笠井督夫1, 山科章1, 森豊2
1聖路加循内, 2慈恵医大放
核医学, 35(7) : 1998, 610-610.
Summary

387 Nicorandil静注は運動負荷Tl201 SPECT心筋シンチグラフィ (Ex TMS) の再分布時間を大幅に短縮する
兼本成斌1, 滝川修1, 三上美和2
1相模大病院 内, 2静岡赤十字病院 内
核医学, 35(7) : 1998, 611-611.
Summary

388 心電図同期HSAD心プールSPECTにおける左室自動輪郭抽出法の開発
立木秀一1, 南幸一1, 江尻和隆1, 前田壽登1, 松葉玲2, 黒川洋2, 皿井正義2, 元山貞子2, 徳田衛2, 古田敏也2, 近藤武2, 菱田仁2, 渡辺佳彦2, 横山貴美江3
1藤田保衛大 衛, 2藤田保衛大 循内, 3藤田保衛大 放
核医学, 35(7) : 1998, 611-611.
Summary

389 非心拍同期画像は拡張末期画像に相当するのか? : 定量的心拍同期SPECT (QGS) による検討
中島崇智, 今井嘉門, 東吉志, 岩野圭二, 芝田貴裕, 小川洋司, 諏訪二郎, 堀江俊伸
埼玉循環器C
核医学, 35(7) : 1998, 611-611.
Summary

390 201Tl負荷心筋心電図同期SPECTの可能性と心室容量測定の精度
岩瀬幹生1, 黒野賢仁1, 池田浩志郎2, 信田高明2, 伊藤義久2, 小川あい2, 飯田昭彦3
1豊川市民病院 放射線科, 2豊川市民病院 内科, 3名古屋市リハビリセンター 放射線科
核医学, 35(7) : 1998, 611-611.
Summary

391 心電図同期99mTc-tetrofosmin心筋シンチを用いたDDDpacemaker患者の心筋血流分布の評価
吉田裕1, 坂田和之1, 望月守2
1静岡県立総合病院 循環器科, 2静岡県立総合病院 核医学科
核医学, 35(7) : 1998, 611-611.
Summary

392 FDG-PETによる糖尿病患者の心筋糖代謝能定量評価 (BRI法の有用性の検討)
中川敬一, 渡辺聡, 山内雅人, 氷見寿治, 増田善昭
千葉大 三内
核医学, 35(7) : 1998, 611-611.
Summary

393 FDG uptake response (FUR) による心筋viability評価法の有用性
中野顕1, 李鍾大1, 清水寛正1, 宇隨弘泰1, 上田孝典1, 土田龍郎2, 高橋範雄2, 石井靖2, 定藤規弘3, 米倉義晴3
1福井医大 一内, 2福井医大 放, 3福井医大 高エネ
核医学, 35(7) : 1998, 612-612.
Summary

394 F-18 FDG-SPECTによる心筋viability評価
長谷川新治, 楠岡英雄, 植原敏勇, 山口仁史, 吉岡淳, 西村恒彦
阪大トレーサ
核医学, 35(7) : 1998, 612-612.
Summary

395 川崎病既往児に対する糖負荷心筋18F-FDG-PET
井上佳也1, 小林敏宏1, 青柳恵子2, 都丸裕美2, 織内昇2, 井上登美夫2, 遠藤啓吾2
1群大小児, 2群大核
核医学, 35(7) : 1998, 612-612.
Summary

396 高血圧症例の心筋酸素代謝の検討
加藤千恵次1, Hanna Laine1, Juhani Knuuti1, 飯田秀博2, 玉木長良3
1Turku PET center, 2秋田脳研 放, 3北大 核
核医学, 35(7) : 1998, 612-612.
Summary

397 解剖学的情報を用いない部分容積効果の補正と局所脳血流量の定量測定
飯田秀博, 伊藤浩
秋田脳研・放
核医学, 35(7) : 1998, 613-613.
Summary

398 正常人における[11C] (-) 3NMPBのPET測定の評価
三浦修一, 高橋和弘, 畑澤順, 飯田秀博, 菅野巖, 上村和夫
秋田脳研・放
核医学, 35(7) : 1998, 613-613.
Summary

399 クラスター分析を用いたアルツハイマー病のPET画像の解析
大山雅史1, 三品雅洋1, 北村伸1, 片山泰朗1, 織田圭一2, 石井信一2, 佐々木徹2, 石渡喜一2, 外山比南子2, 千田道雄2
1日医大二内, 2都老人研PET
核医学, 35(7) : 1998, 613-613.
Summary

400 Shape analysisを用いた[11C]MP4A / PETによる脳内AChE活性の測定 : 健常者における方法の検討と評価
福士清, 篠遠仁, 難波宏樹, 長塚伸一郎, 山口美香, 棚田修二, 入江俊章
放医研高度診断
核医学, 35(7) : 1998, 613-613.
Summary

401 小型同時計数型γカウンターによる動脈血放射能持続測定法の検討 – 15O-Water-PETへの応用 –
岡田裕之1, 吉川悦次1, 二ツ橋昌実1, 岡本俊1, 石津浩一2, 尾内康臣2, 菅野敏彦2, 延澤秀二2
1浜松ホト, 2浜松医療セ
核医学, 35(7) : 1998, 613-613.
Summary

402 ネコの中大脳動脈閉塞モデルのPET画像解析
島田雄平1,2, 成相直3, 石渡喜一1, 外山比南子1, 織田圭一1, 小野憲一郎2, 千田道雄1
1都老人研PET, 2東大農, 3東医歯大
核医学, 35(7) : 1998, 613-613.
Summary

403 Haloperidol持続静注によるブタ基底核11C-NMSPの非観血的k3算出法の検討
石津浩一, D.Smith, A.Gjedde, 米倉義晴
福井医大 高エネ
核医学, 35(7) : 1998, 614-614.
Summary

404 [C-11] diacylglycerol : LTP誘発ラットを用いたhot spotに関する基礎的検討
藤井亮1, 今堀良夫2, 大森義男2, 脇田員男1, 堀井均1, 田城邦幸1, 中村隆一1, 上田聖2, 金綱隆弘1
1西陣病院, 2京都府立医大脳神経外科
核医学, 35(7) : 1998, 614-614.
Summary

405 ラット線条体ドーパミン受容体のPETによるイメージング – 標準関心領域を用いた解析 –
嵜山陽二郎, 籏野健太郎, 田島稔久, 川角保広, 加藤隆司, 伊藤健吾
国立長寿研生体機能
核医学, 35(7) : 1998, 614-614.
Summary

406 Mild hypoperfused areaにおけるCBF-PETとTc-99m HMPAOとの比較検討
角弘諭1, 山本和高1, 石井靖1, 飯田秀博2, 上村和夫2, 定藤規弘3, 米倉義晴3, 小川敏英4
1福井医大放, 2秋田脳研放, 3高エネ研, 4鳥取大医放
核医学, 35(7) : 1998, 614-614.
Summary

407 123I-IBFの非臨床試験結果報告
松本博樹, 玉上浩, 谷藤樹之, 田中昭広, 吉村弘一, 庭山浩志, 吉村公成, 鈴木徳昭, 加奈川優, 松本康弘, 近藤進, 東眞
日本メジフィジックス(株)創薬研究所
核医学, 35(7) : 1998, 614-614.
Summary

408 18F標識アスコルビン酸のラット生体内放射能分布における組織内グルタチオン濃度の影響
山本文彦1, 前田稔1, 増田康治2
1九大薬, 2九大放
核医学, 35(7) : 1998, 614-614.
Summary

409 キノリン酸による片側線条体障害ラットにおけるアデノシンとドーパミン受容体変化のPET測定
荻宣夫, 石渡喜一, 早川信隆, 外山比南子, 島田雄平, 鈴木文夫, 田中彰, 遠藤和豊, 千田道雄
昭和薬大, 都老人研, 協和発酵
核医学, 35(7) : 1998, 615-615.
Summary

410 CCK受容体作動薬によるラット脳ドパミン遊離のマイクロダイアリシスとPETによる測定の試み
早川信隆, 石渡喜一, 荻宣夫, 外山比南子, 島田雄平, 宮坂京子, 遠藤和豊, 千田道雄
昭和薬大, 都老人研PET・臨床生理
核医学, 35(7) : 1998, 615-615.
Summary

411 [99mTc] meso-HM-PAOの脳ミトコンドリア集積性
佐々木徹, 千田道雄
都老人研
核医学, 35(7) : 1998, 615-615.
Summary

412 ジスルフィド結合を有するペプチドのTc-99m標識 : ペプチドの安定性に及ぼす還元剤の影響
荒野泰, 上原知也, 堀内和子, 佐治英郎
京大薬
核医学, 35(7) : 1998, 615-615.
Summary

413 痴呆性疾患における視覚刺激脳SPECTの有用性について
小川公啓1,3, 勝沼英宇1, 清水武志1,3, 石田均2, 中野正剛1,3, 久保秀樹1,3, 高崎優3
1立川メディカルセンター 内, 2立川メディカルセンター 放, 3東医大 老
核医学, 35(7) : 1998, 615-615.
Summary

414 点字判読課題遂行時の局所脳血流変化 – 先天性視覚障害者と後天性視覚障害者の比較 –
飯田昭彦1, 加藤統之2, 遠山淳子3, 大場覚3
1名古屋市リハビリセンター 放, 2名古屋市リハビリセンター企研, 3名古屋市大 放
核医学, 35(7) : 1998, 615-615.
Summary

415 Oddball課題における聴覚認知機構の解析 – O-15-H20 PETとMEGによる検討 –
永野敦子1, 中村昭範1, 加藤隆司1, 籏野健太郎1, 嵜山陽二郎1, 新畑豊1, 阿部祐士1, 川角保広1, 伊藤健吾1, 石垣武男2
1長寿研・生体機能, 2名大・放
核医学, 35(7) : 1998, 616-616.
Summary

416 PET activation studyによる環境音およびFM音の聴覚記憶処理に関する研究
西村洋, 橋川一雄, 奥直彦, 清家裕次郎, 渡辺章, 楠岡英雄, 西村恒彦
阪大 トレーサー情報解析, 阪大 耳鼻科, 阪大 放射線部
核医学, 35(7) : 1998, 616-616.
Summary

417 [O-15] H2Oを用いた3D PETによる脳賦活試験における反復課題が及ぼす賦活の変化
渡邊章, 西村洋, 橋川一雄, 奥直彦, 清家裕次郎, 安野史彦, 不二門尚, 木下博, 楠岡英雄, 西村恒彦
阪大・トレーサ, 阪大・耳鼻科, 阪大・放射線部, 阪大・精神科, 阪大・眼科, 阪大・健康体育部
核医学, 35(7) : 1998, 616-616.
Summary

418 C-11 Flumazenil PETの三次元画像処理を用いた難治性てんかんの外科治療
成相直1, 太田禎久1, 平川公義1, 外山比南子2, 織田圭一2, 石渡喜一2, 千田道雄2
1医歯大脳外, 2都老人研PET
核医学, 35(7) : 1998, 616-616.
Summary

419 前頭葉てんかんの99mTc-ECD脳血流SPECT
水野晋二1, 浅野隆彦1, 星博昭1, 高橋幸利2, 竹本靖彦2, 近藤直実2
1岐大・放, 2岐大・小児
核医学, 35(7) : 1998, 616-616.
Summary

420 光過敏性反応における脳SPECT像の検討
藤田之彦1, 堀切千賀子1, 藤枝俊之1, 山森裕之1, 小平隆太郎1, 大久保修1, 原田研介1, 奥野光男2, 奥畑好孝2
1日大小児, 2日大放
核医学, 35(7) : 1998, 616-616.
Summary

421 WEST症候群における定量的脳血流量の評価 – 発作間欠時と発作時SPECTの比較 –
矢野正幸1, 望月美佳2, 愛波秀男2
1静岡県立こども病院 核, 2静岡県立こども病院 神内
核医学, 35(7) : 1998, 617-617.
Summary

422 症候性てんかんにおけるF-18 FDG SPECT
森脇博1, 宮下光太郎1, 柳本昌子1, 成冨博章1, 林田孝平2, 福地一樹2, 久米典彦2, 石田良雄2
1国循セン・脳内科, 2国循セン・放診部
核医学, 35(7) : 1998, 617-617.
Summary

423 SPECTを用いたパーキンソン病患者群の脳血流と正常被験者例との比較検討
中川学1, 川島隆太1, 木之村重男1, 後藤了以1, 福田寛1, 菊地昭夫2, 武田篤2, 糸山泰人2
1東北大加齢研機能画像, 2東北大神経内科
核医学, 35(7) : 1998, 617-617.
Summary

424 パーキンソン症候群患者におけるI-123-IODOBENZOFURAN (I-123-IBF) SPECTの使用経験
中別府良昭, 中條政敬, 土持進作, 谷淳至
鹿大 放
核医学, 35(7) : 1998, 617-617.
Summary

425 自律神経不全症を伴うパーキンソン病と伴わないパーキンソン病のPETによる脳糖代謝の検討
新畑豊1, 加藤隆司1, 永野敦子1, 伊藤健吾1, 田所匡典2, 祖父江元3
1長寿医療センター生体機能, 2名大 放, 3名大 神内
核医学, 35(7) : 1998, 617-617.
Summary

426 Mn曝露後にパーキンソンニズムを呈した患者のMRIおよびFDOPA-PET所見
伊藤健吾1, 永野敦子1, 加藤隆司1, 籏野健太郎1, 阿部祐士1, 新畑豊1, 川角保広1, Yangho Kim2, Joon-Youn Kim3
1長寿研生体機能, 2Industrial Health Research Institute, 3Dong-A University
核医学, 35(7) : 1998, 617-617.
Summary

427 アルツハイマー病における大脳皮質機能と脳梁の萎縮, 変性との関連について
羽生春夫1, 井門ゆかり1, 中野正剛1, 浅野哲一1, 桜井博文1, 高崎優1, 新藤博明2, 阿部公彦2
1東京医大 老, 2東京医大 放
核医学, 35(7) : 1998, 618-618.
Summary

428 脳血流SPECT (99mTc-ECD) によるアルツハイマー型痴呆の局所脳血流の縦断的検討
木暮大嗣, 大西隆, 松田博史
国立精神神経センター・放
核医学, 35(7) : 1998, 618-618.
Summary

429 前頭葉優位の血流低下を示すアルツハイマー型痴呆の局所脳血流量とMini-Mental State Examination
牛嶋陽, 奥山智緒, 興津茂行, 岡本邦雄, 杉原洋樹, 前田知穂
京府医大 放
核医学, 35(7) : 1998, 618-618.
Summary

430 脳死例における脳SPECTについて
桂木誠
聖マリア病院画像診断部
核医学, 35(7) : 1998, 618-618.
Summary

431 甲状腺癌術後再発例の評価における99mTc-MIBIおよび201Tlの比較検討
中江龍仁, 河中正裕, 末廣美津子, 尾上公一, 立花敬三, 福地稔
兵庫医大 核
核医学, 35(7) : 1998, 619-619.
Summary

432 甲状腺シンチグラフィの結果の違いによる甲状腺腫瘍におけるFDG-PETの所見の違いについて
太田正志, 久山順平, 内田佳孝, 今関恵子, 伊東久夫
千葉大 放
核医学, 35(7) : 1998, 619-619.
Summary

433 99mTc-MIBIによる副甲状腺イメージングにおける最適撮像法に関する検討
岩崎隆一郎1, 三宮敏和1, 藤井博史2, 橋本順2, 国枝悦夫2, 久保敦司2, 稲垣和敏3, 石井泰憲3
1慶大 アイソトープ室, 2慶大 放, 3社会保険埼玉中央病院
核医学, 35(7) : 1998, 619-619.
Summary

434 副甲状腺腫及び過形成診断における99mTc-MIBI dynamic studyの検討
内山眞幸, 荻成行, 福光延吉, 森豊
慈恵医大 放
核医学, 35(7) : 1998, 619-619.
Summary

435 二次性副甲状腺機能亢進症に対する経皮的エタノール注入療法における99mTc-MIBIの有用性
和田昭彦, 杉原正樹, 藤原俊孝, 福庭栄治, 杉村和朗
島根医大 放
核医学, 35(7) : 1998, 619-619.
Summary

436 結節性甲状腺腫の濾胞性病変における201Tlシンチグラフィと穿刺吸引細胞診の診断能の比較検討
奥村能啓1, 佐藤修平1, 小松めぐみ1, 小林満1, 赤木史郎1, 平木祥夫1, 竹田芳弘2
1岡山大 放, 2岡山大医短 放
核医学, 35(7) : 1998, 619-619.
Summary

437 甲状腺の腫瘍・炎症性疾患における標識リンパ球シンチグラフィの使用経験
久山順平1, 内田佳孝1, 太田正志1, 伊東久夫1, 斉藤正好2
1千葉大 放, 2千葉大 放技校
核医学, 35(7) : 1998, 620-620.
Summary

438 甲状腺癌潜在性肺転移に対する放射性ヨード治療
御前隆, 岩田政広, 笠木寛治, 小西淳二
京大核
核医学, 35(7) : 1998, 620-620.
Summary

439 甲状腺全摘術後分化癌の転移検出における131IシンチグラフィーとTg測定の臨床的有用性
桑田知, 熊野玲子, 永松仁, 百瀬満, 小林秀樹, 金谷和子, 牧正子, 日下部きよ子
東女医大 放
核医学, 35(7) : 1998, 620-620.
Summary

440 MRIを用いた脳体積シュミレーションによるSPECTの部分容積効果補正 – ファントムによる検討 –
石原眞木子, 汲田伸一郎, 水村直, 趙圭一, 木島鉄仁, 中條秀信, 秋山一義, 大石卓爾, 隈崎達夫
日医大放
核医学, 35(7) : 1998, 621-621.
Summary

441 可動型多結晶ガンマカメラを入力検出器として用いた3検出器型SPECT装置による局所脳血流測定法
松村要, 中川俊男, 高田孝広, 久保均, 竹田寛
三重大放
核医学, 35(7) : 1998, 621-621.
Summary

442 動脈1点採血とmicrosphere modelによる局所脳血流量定量法 (一点採血カウントの時間補正に関する検討)
増田安彦1, 牧野憲一2
1旭川日赤放部, 2旭川日赤脳外
核医学, 35(7) : 1998, 621-621.
Summary

443 IMPパトラック法の改善と新しい補正法
岡本邦雄, 牛嶋陽, 奥山智緒, 武部義行, 新居健, 西田卓爾, 杉原洋樹, 前田知穂
京府医大 放
核医学, 35(7) : 1998, 621-621.
Summary

444 2回分割による安静時IMP-ARG法CBF測定とDiamox負荷脳血流増加率の測定
川村義文, 三沢一郎
自治医大病院 放射線部
核医学, 35(7) : 1998, 621-621.
Summary

445 99mTc-ECD脳血流SPECTを用いた正中神経刺激による脳機能画像の検討
川口雅裕1, 福山誠介2
1木沢記念病院 脳外科, 2木沢記念病院 放
核医学, 35(7) : 1998, 621-621.
Summary

446 99mTc-ECDを用いた非侵襲的脳血流定量化法 (NIMS法) の改良の試み
坂本攝1, 山崎克人1, 西山直子1, 松井美詠子2, 米倉義晴3, 河野通雄4
1神戸大・放, 2三木市民・放, 3福井医大・高エネ研, 4兵庫成人病セ
核医学, 35(7) : 1998, 622-622.
Summary

447 脳血流SPECTのSPMによる自動診断
松田博史, 上間武, 木暮大嗣, 大西隆
国立精神神経センター武蔵病院・放
核医学, 35(7) : 1998, 622-622.
Summary

448 パーキンソン病における脳血流SPECTのSPMによる検討
松田博史, 木暮大嗣, 大西隆
国立精神神経センター武蔵病院・放
核医学, 35(7) : 1998, 622-622.
Summary

449 SLEの99mTc-ECD脳血流SPECT
菊川薫, 外山宏, 西村哲浩, 江尻和隆, 前田寿登, 仙田宏平, 竹内昭, 古賀佑彦
藤田保衛大 放
核医学, 35(7) : 1998, 622-622.
Summary

450 慢性期一過性局所脳虚血モデルラットにおけるI-125イオマゼニール (I-125 IMZ) の分布 – I-123 IMPおよび病理組織像との比較 –
渡辺嘉之1, 中野貴之2, 油谷健司2, 楠岡英雄2, 西村恒彦2
1国療刀根山放, 2阪大トレーサ
核医学, 35(7) : 1998, 622-622.
Summary

451 99mTc-ECDを用いたballoon occlusion test前後の非侵襲的局所脳血流測定の試み
伊藤岳夫, 上野泰, 田中正人, 伊藤建次郎
横浜新都市脳外病院 放
核医学, 35(7) : 1998, 622-622.
Summary

452 脳主幹動脈狭窄における血行再建術の有用性 – 脳循環予備能定量法による評価 –
額田勝1, 松本昌泰1, 奥直彦2, 橋川一雄2, 清家裕次郎2, 山本晴子2, 森脇博1, 岩本文一3, 西村洋3, 西村恒彦3, 堀正二1
1阪大 一内, 2阪大 放部, 3阪大 トレーサー
核医学, 35(7) : 1998, 623-623.
Summary

453 脳幹梗塞によるdiaschisis
羽生春夫1, 浅野哲一1, 桜井博文1, 高崎優1, 新藤博明2, 阿部公彦2, 原田雅義3
1東京医大 老, 2東京医大 放, 3原田病院 脳外
核医学, 35(7) : 1998, 623-623.
Summary

454 脳血管障害白質領域における脳循環代償機能
福島和人, 林田孝平, 福地一樹, 石田良雄
国循セン・放
核医学, 35(7) : 1998, 623-623.
Summary

455 オクタノール製造メーカーの違いによる99mTc-ECD抽出率の検討
小田野行男, 野口栄吉, 大滝広雄, 大久保真樹
新潟大 放
核医学, 35(7) : 1998, 623-623.
Summary

456 Whole Body収集を用いたFU法の検討 – Tc-99m-ECDの適用について –
坂本正文
埼玉小児医療センター 放部
核医学, 35(7) : 1998, 623-623.
Summary

457 βアミロイドタンパク脳室内持続投与ラットにおけるムスカリン性神経系の変化に対する核医学的評価
池田英二1, 久慈一英1, 市川聡裕1, 絹谷啓子1, 隅屋寿1, 利波紀久1, 柴和弘2, 森厚文2
1金沢大核, 2金沢大RIセンタ
核医学, 35(7) : 1998, 623-623.
Summary

458 Dual PETによる脳・心筋血流の同時測定の試み
木下俊文1, 飯田秀博1, 伊藤浩1, 庄司安明1, 菅原重喜1, 畑澤順1, 上村和夫1, 田村芳一2, 横山郁夫3
1秋田脳研・放, 2秋田脳研・内, 3東大・二内
核医学, 35(7) : 1998, 624-624.
Summary

459 3D-PETによる漢字・かな書字機能イメージング
奥直彦, 橋川一雄, 松本昌泰, 清家裕次郎, 山本晴子, 額田勝, 西村洋, 岩本文一, 堀正二, 西村恒彦
阪大 放部, 阪大 一内, 阪大 トレーサ
核医学, 35(7) : 1998, 624-624.
Summary

460 n.c.a. 6-[18F]FDOPAの酵素合成法
金子昌二, 石渡喜一, 籏野健太郎, 伊藤健吾, 千田道雄
池田食研, 都老人研PET, 長寿研セ
核医学, 35(7) : 1998, 625-625.
Summary

461 Phosphodiesterase Type IV測定剤フッ素-18標識KF19316の合成
籏野健太郎, 川角保広, 伊藤健吾
国立長寿研 生体機能
核医学, 35(7) : 1998, 625-625.
Summary

462 [18F]-標識ジアシルグリセロール, 1- (8-[18F]fluorooctanoyl) -2-palmitoylglycerol ([18F]-FDAG) の新規合成法
古本祥三, 岩田錬, 井戸達雄
東北大 CYRIC
核医学, 35(7) : 1998, 625-625.
Summary

463 18F-標識ヒスタミンH3レセプターリガンド, [18F]fluoroproxyfanの合成
岩田錬1, 井戸達雄1, 谷内一彦2, G.Horvath3, Z.Kovacs3
1東北大 CYRIC, 2東北大医, 3ATOMKI
核医学, 35(7) : 1998, 625-625.
Summary

464 [11C]-L-methionineの酵素合成法
金子昌二, 石渡喜一, 石井信一, 千田道雄
池田食研, 都老人研PET
核医学, 35(7) : 1998, 625-625.
Summary

465 放射線増感剤[C-11]TX-1877の合成と評価
石渡喜一1, 葛西宗江2, 前川智1, 島田雄平1,3, 成相直4, 堀均2, 千田道雄1
1都老人研PET, 2徳島大工, 3東大農, 4東医歯大脳外
核医学, 35(7) : 1998, 625-625.
Summary

466 186Re-MAG3標識モノクローナル抗体 : 安定性, 体内分布, 線量計算
絹谷清剛, 横山邦彦, 小西章太, 道岸隆敏, 利波紀久
金大核
核医学, 35(7) : 1998, 626-626.
Summary

467 癌の免疫核医学治療を目的としたヨウ素標識試薬 (1) 酸解離性スペーサーのモデル結合体の作成
川井恵一1, 西井龍一1, 荒野泰2, 佐治英郎2, 山崎敏誉3, 久保寺昭子3
1宮崎医大, 2京大 薬, 3東京理大 薬
核医学, 35(7) : 1998, 626-626.
Summary

468 放射免疫療法におけるAvidin Chaseの骨髄抑制軽減効果
佐藤則子1, 佐賀恒夫1, 阪原晴海1, 中本裕士1, 趙松吉1, 小西淳二1, 黒木政秀2
1京大・核, 2福岡大・1生化
核医学, 35(7) : 1998, 626-626.
Summary

469 モノクローナル抗体結合リポソームを用いた放射免疫診断および放射免疫治療
梅田泉
帝京大 薬
核医学, 35(7) : 1998, 626-626.
Summary

470 モノクローナル抗体標識用キットの作成 : 臨床使用レベルを目指した工程管理の試み
手賀晴信, 横山邦彦, 平松孝司, 林承赫, 絹谷清剛, 道岸隆敏, 利波紀久
金沢大 核
核医学, 35(7) : 1998, 626-626.
Summary

471 RI標識抗体投与後の放射能の肝滞留性 : 動物種による相違
向高弘1, 荒野泰2, 佐治英郎2
1長崎大薬, 2京大院薬
核医学, 35(7) : 1998, 626-626.
Summary

472 99mTc標識抗interleukin-6受容体抗体による生体内interleukin-6受容体分布の画像化
杉本幹治1, 西村恒彦1, 荒野泰2, 佐治英郎2
1大阪大 医, 2京都大院 薬
核医学, 35(7) : 1998, 627-627.
Summary

473 抗体及びペプチドを99mTc標識するための新規二官能性キレート試薬の開発
中山守雄1, 古嶋昭博2, 冨口静二2, 高橋睦正2, 荒野泰3, 佐治英郎3, 阪原晴海4, 小西淳二4
1熊本大薬, 2熊本大医, 3京大薬, 4京大医
核医学, 35(7) : 1998, 627-627.
Summary

474 IRMA法による血清PIVKA-II測定の意義
檀芳之1, 才木康彦1, 太田圭子1, 増井裕利子1, 蓑輪和士1, 大塚博之1, 山口晴司1, 伊藤秀臣1, 日野恵1, 池窪勝治1, 白根博文2, 内田博也2
1神戸市立中央市民 核, 2神戸市立中央市民 臨病
核医学, 35(7) : 1998, 627-627.
Summary

475 ラット肝癌モデルにおけるグルコーストランスポーターの発現増加 – 感染モデルとの比較 –
鐘ヶ江香久子, 望月孝史, 塚本江利子, 中駄邦博, 森田浩一, 志賀哲, 玉木長良
北大核
核医学, 35(7) : 1998, 627-627.
Summary

476 発現癌遺伝子タイプの2-deoxyglucose集積に与える影響
加藤仁美, 脇厚生, 定藤規弘, 米倉義晴, 藤林靖久
福井医大 高エネ
核医学, 35(7) : 1998, 627-627.
Summary

477 ラットKDH-8肝癌および炎症・感染巣におけるC-14 FDG集積の検討
鐘ヶ江香久子, 望月孝史, 塚本江利子, 中駄邦博, 森田浩一, 志賀哲, 玉木長良
北大核
核医学, 35(7) : 1998, 627-627.
Summary

478 腫瘍細胞のFDG集積相違メカニズムに基づく治療効果予測の可能性
脇厚生, 吉本光喜, 加藤仁美, 定藤規弘, 米倉義晴, 藤林靖久
福井医大 高エネ
核医学, 35(7) : 1998, 628-628.
Summary

479 L-18F-ALPHA-METHYLTYROSINE (18FAmT) の腫瘍細胞への取り込み : 18F-FDGとの比較検討.
富吉勝美1, 井上登美夫1, Sarwar M1, Alyafei S1, 織内昇1, Ahmed K1, 遠藤啓吾1, Arbab A2
1群大 核, 2山梨医 放
核医学, 35(7) : 1998, 628-628.
Summary

480 ATP synthesisとTl-201 uptakeの相関 : 腫瘍細胞におけるNa-K ATP理論とcellular viability理論の曖昧性
福本光孝, 黒原篤志, 吉田大輔, 吉田祥二
高知医大 放
核医学, 35(7) : 1998, 628-628.
Summary

481 実験的骨腫瘍における99mTc-MIBIと99mTc-TFの腫瘍集積性の検討
大塚信昭, 玉田勉, 三村浩朗, 柳元真一, 友光達志, 曽根照喜, 福永仁夫
川崎医大 核
核医学, 35(7) : 1998, 628-628.
Summary

482 TEW法を用いた67Ga腫瘍一日検査法の検討
木下富士美1, 油井信春1, 戸川貴史1, 秋山芳久2, 成田雄一郎2
1千葉がん・核, 2千葉がん・物理室
核医学, 35(7) : 1998, 628-628.
Summary

483 皮膚, 筋サルコイドーシスのGa-67シンチグラフィの臨床的検討
上野恭一1, 西耕一2, 津川喜憲3, 川島愛雄4, 車谷宏5
1石川県立中央 放, 2石川県立中央 呼内, 3石川県立中央 腎内, 4石川県立中央 皮, 5石川県立中央 病理
核医学, 35(7) : 1998, 628-628.
Summary

484 99mTc-MIBIを用いた乳癌転移・再発巣検索の有用性
片山信仁1, 下山田和裕1, 鹿嶋勝1, 築根吉彦1, 井上優介2
1帝京大溝口 放, 2東大医科研 放
核医学, 35(7) : 1998, 629-629.
Summary

485 乳腺腫瘍に対する99mTc-MIBIの有用性
森岡伸夫1, 杉浦公彦1, 小川敏英2
1松江赤十字 放, 2鳥取大 放
核医学, 35(7) : 1998, 629-629.
Summary

486 99mTc-MIBIによる転移性肝癌のリザーバー動注療法の治療効果予測
佐口徹1, 小泉潔1, 垣内秀雄1, 井上真吾1, 阿部公彦1, 勝又健次2, 葦沢龍人2, 山本啓一郎2
1東京医大 放, 2東京医大 消外
核医学, 35(7) : 1998, 629-629.
Summary

487 多発性骨髄腫における99mTc-MIBIの骨髄描出について
松井律夫, 小森剛, 宇都宮啓太, 土井健司, 清水雅史, 末吉公三, 楢林勇
大阪医大 放
核医学, 35(7) : 1998, 629-629.
Summary

488 グリセオールによる脳血流増加作用
池上匡, 金野義紀, 小池繁臣, 斉藤節, 野沢武夫, 高橋延和, 小澤幸彦, 松原升
横浜市大, 横浜南共済病院 放
核医学, 35(7) : 1998, 629-629.
Summary

489 外部放射線治療を施行した脳腫瘍患者におけるTc-99mHMPAOによる脳血流定量
渡部渉, 町田喜久雄, 本田憲業, 高橋卓, 細野眞, 高橋健夫, 釜野剛, 鹿島田明夫, 長田久人, 清水裕次, 岩瀬哲, 豊田肇, 小川桂, 大道雅英, 出井進也, 落合健史
埼玉医大総合医療センター放射線科
核医学, 35(7) : 1998, 629-629.
Summary

490 脳腫瘍における201Tl-SPECTと1H-MR spectroscopyの比較
小川洋二, 林邦昭
長崎大 放
核医学, 35(7) : 1998, 630-630.
Summary

491 FDG-PETとMethionine-PETの脳腫瘍における適用の比較検討
砂田一郎1, 露口尚弘2, 岡村光英3, 越智宏暢3
1済生会茨木病院脳外, 2大阪市大脳外, 3大阪市大核医学
核医学, 35(7) : 1998, 630-630.
Summary

492 標識アミノ酸18F-フルオロボロノフェニルアラニンPETデータからの脳腫瘍内ホウ素濃度の推測
大森義男1, 今堀良夫1, 上田聖1, 藤井亮2, 脇田員男2, 堀井均2, 金綱隆弘2
1京府医大 脳外, 2西陣病院
核医学, 35(7) : 1998, 630-630.
Summary

493 耳下腺腫瘍における201Tl chloride, 99mTc MIBIおよび67Ga citrateの集積度 – 組織像との対比 –
横田一郎1, 鈴木健之2, 宮前達也2, 飯沼壽孝1, 高濱素秀3
1埼玉医大耳鼻科, 2埼玉医大放射線科, 3埼玉医大第2病理
核医学, 35(7) : 1998, 630-630.
Summary

494 唾液腺腫瘍のガリウムシンチグラフィ : 良・悪性の鑑別についての検討
吉開友則1, 徳丸直郎1, 舛本博史1, 工藤祥1, 進武幹2
1佐賀医大 放, 2佐賀医大 耳鼻咽喉
核医学, 35(7) : 1998, 630-630.
Summary

495 核医学検査とMRIによる唾液腺腫瘤の診断
岡村光英1, 河辺譲治2, 小山孝一1, 赤土みゆき1, 河野絹子1, 小橋肇子1, 阪本浩一3, 越智宏暢2, 山田龍作1
1大阪市大 放, 2大阪市大 核, 3大阪市大 耳
核医学, 35(7) : 1998, 630-630.
Summary

496 口腔癌における血清I型コラーゲンC末端テロペプチド (ICTP) 濃度と顎骨99mTc-MDP集積比の関係
外山三智雄, 土持眞, 堅田勉, 佐々木善彦, 羽山和秀, 江口徹, 和田真一
日歯大新潟放
核医学, 35(7) : 1998, 631-631.
Summary

497 喉頭腫瘍におけるTl-201 SPECT – 放射線治療前後の評価 –
戸川貴史1, 油井信春1, 木下富士美1, 嶋田文之2
1千葉がん・核, 2千葉がん・頭頚科
核医学, 35(7) : 1998, 631-631.
Summary

498 頭頸部腫瘍の検出における201Tlと67Gaとの比較
戸村則昭1, 平野弘子1, 渡辺磨1, 平野義則1, 黒沢諒1, 館悦子1, 渡会二郎1, 佐々木一文2, 田村清彦2
1秋田大 放, 2大阪市大 中放
核医学, 35(7) : 1998, 631-631.
Summary

499 Tl-201 + Tc-99m Tetrofosmin dual SPECTによる肺癌の検討 : 治療効果との関連
福本光孝, 早瀬直子, 黒原篤志, 吉田大輔, 小川恭弘, 吉田祥二
高知医大 放
核医学, 35(7) : 1998, 631-631.
Summary

500 99mTc-MIBIを用いた原発性肺癌の治療効果予測能の検討 – 201Tlとの比較 –
長町茂樹, 陣之内正史, 大西隆, レオ フローレス, 中原浩, 二見繁美, 田村正三
宮崎医大 放
核医学, 35(7) : 1998, 631-631.
Summary

501 201Tl SPECTによる肺癌と珪肺大結節の鑑別
辻博1, 高桜英輔1, 清水正司2, 瀬戸光2, 渡辺俊雄3
1黒部市民病院内科, 2黒部市民病院核医学科, 3黒部市民病院呼吸器外科
核医学, 35(7) : 1998, 631-631.
Summary

502 肺癌における99mTc-tetrofosmin-SPECTの有用性に関する検討 – FDG-PETとの比較 –
巽光朗, 油谷健司, 西村恒彦
阪大トレーサ
核医学, 35(7) : 1998, 632-632.
Summary

503 骨シンチグラフィSPECTにおける肺癌への早期集積
川本雅美1, 岩澤多恵1, 吉見あや子1, 池上匡2, 松原升2
1神奈川県循呼セ・放, 2横浜市大医・放
核医学, 35(7) : 1998, 632-632.
Summary

504 PETとポジトロン対応型ガンマカメラの検出能の比較画像コントラストから見た検出限界の検討
藤埜浩一1, 松沢博明1, 中村幸夫1, 久住佳三1, 西村恒彦2
1阪大放, 2阪大トレーサー
核医学, 35(7) : 1998, 632-632.
Summary

505 膵悪性腫瘍由来の肝転移検索におけるFDG-PETの有用性の検討
中本裕士1, 東達也1, 阪原晴海1, 小西淳二1, 玉木長良2
1京大医・核, 2北大医・核
核医学, 35(7) : 1998, 632-632.
Summary

506 FDG PETによる膵腫瘤の良悪性の鑑別
小山孝一1, 河邉讓治2, 岡村光英1, 赤土みゆき1, 小橋肇子1, 城村尚登3, 越智宏暢2, 山田龍作1
1大市大 放, 2大市大 核, 3大市大 三内
核医学, 35(7) : 1998, 632-632.
Summary

507 PETによる大腸癌再発の診断
安田聖栄, 石原秀樹, 太田明, 清王尊仁, 藤井博史, 高橋若生, 高木繁治, 井出満, 正津晃
山中湖画像セ
核医学, 35(7) : 1998, 632-632.
Summary

508 扁桃におけるFDG集積
河辺譲治1, 岡村光英2, 小山孝一2, 赤土みゆき2, 松田美貴3, 阪本浩一3, 越智宏暢1
1大阪市立大学医学部核医学研究室, 2大阪市立大学医学部 放射線科, 3大阪市立大学医学部 耳鼻科
核医学, 35(7) : 1998, 633-633.
Summary

509 三検出器型ガンマカメラ用体躯幹部ファンビームコリメータを使用した息止めTc-99m DMSA SPECTの試み
志賀哲1, 塚本江利子1, 鐘ヶ江香久子1, 森田浩一1, 中駄邦博1, 玉木長良1, 久保直樹2, 高山卓三3, 本村信篤3
1北大 核, 2北大医技短, 3東芝・医技研
核医学, 35(7) : 1998, 634-634.
Summary

510 99mTc-DTPAを用いた1点採血法によるGFR測定 – 既存の方法の比較 –
塚本江利子1, 梶智人1, 望月孝史1, 志賀哲1, 鐘ヶ江香久子1, 玉木長良1, 伊藤和夫2
1北大 核, 2札幌鉄道病
核医学, 35(7) : 1998, 634-634.
Summary

511 正面像と背面像を用いた99mTc-DTPA腎摂取率測定の試み – 腎機能推定における意義 –
塚本江利子1, 梶智人1, 望月孝史1, 志賀哲1, 鐘ヶ江香久子1, 玉木長良1, 伊藤和夫2
1北大 核, 2札幌鉄道病
核医学, 35(7) : 1998, 634-634.
Summary

512 SPECTによる虚血性心疾患患者の局所腎血液量の測定
中沢圭治, 堀池重治, 石井勝巳, 西巻博, 菊池敬, 神宮司公二, 太田幸利, 依田一重
北里大放
核医学, 35(7) : 1998, 634-634.
Summary

513 遅延型超急性拒絶反応からの回復の予知に経時的腎動態検査が有用であった腎移植症例の検討
小林みゆき1, 岩下乃夕1, 渡辺恵理1, 中西努1, 相川厚1, 水入苑生1, 小原武博1, 長谷川昭1, 高野政明2
1東邦大 腎臓学, 2東邦大 RI部
核医学, 35(7) : 1998, 634-634.
Summary

514 99mTc-MAG3を用いたカメラ法によるクリアランス値算出に関する基礎的検討
三村浩朗, 大塚信昭, 友光達志, 柳元真一, 永井清久, 曽根照喜, 福永仁夫
川崎医大 核
核医学, 35(7) : 1998, 634-634.
Summary

515 99mTc-MAG3を用いたレノグラム評価におけるスペクトル解析
佐藤順一1, 石川幸雄1, 秀毛範至2, 山本和香子2, 薄井広樹2, 油野民雄2
1旭川医大病院 放部, 2旭川医大 放
核医学, 35(7) : 1998, 635-635.
Summary

516 0歳児における99mTc-MAG3レノグラムのTmax, T1/2値の検討
田渕耕次郎, 土井健司, 中田和伸, 足立至, 宇都宮啓太, 松井律夫, 末吉公三, 楢林勇
大阪医大 放
核医学, 35(7) : 1998, 635-635.
Summary

517 乳幼児の99mTc-MAG3による尿細管抽出率と体表面積の関係
渡辺奈美1, 高橋和栄2, 駒谷昭夫1, 山口昂一1
1山形大 放射線科, 2山形大 放射線部
核医学, 35(7) : 1998, 635-635.
Summary

518 Tc-99m-MAG3を用いた移植腎における腎血流評価法の比較検討
布施修一郎1, 河上悦子1, 藤原邦夫1, 野竹文章1, 山崎章1, 小泉潔1, 小崎浩一2, 長尾桓2
1東医大八王子医療センター 放, 2東医大八王子医療センター 移植外
核医学, 35(7) : 1998, 635-635.
Summary

519 125I-GSAによるラット肝阻血 / 再灌流後の経時的変化の検討 – 免疫組織学的所見との比較 –
内藤愛子1, 鈴木一男1, 外山宏1, 古賀佑彦1, 若山敦司2, 小森義之2, 蓮見昭武2, 江尻和隆3, 伊藤清信4
1藤田保健大 放, 2藤田保健大 消化器外科, 3藤田保健大 衛生学部診療放技, 4北信病院 放
核医学, 35(7) : 1998, 636-636.
Summary

520 急性肝炎の99mTc-GSAシンチグラフィによる予後予測の可能性について
阿部養悦1, 山崎哲郎2, 丸岡伸3
1東北大 放部, 2東北大 放, 3東北大 医短
核医学, 35(7) : 1998, 636-636.
Summary

521 肝硬変の予後推定におけるアシアロ肝シンチグラフィの有用性の検討
佐々木伸充1, 塩見進1, 正木恭子1, 城村尚登1, 池岡直子1, 黒木哲夫1, 河辺譲治2, 越智宏暢2
1大阪市大 3内, 2大阪市大 核
核医学, 35(7) : 1998, 636-636.
Summary

522 Tc-99mGSA SPECTによるPTPE前後の部分肝機能評価と肝切除術予後との関連について
菅井幸雄1, 駒谷昭夫1, 山口昂一1, 高橋和栄2
1山形大 放, 2山形大 放部
核医学, 35(7) : 1998, 636-636.
Summary

523 肝部分切除予定例における肝アシアロシンチグラフィによる術後肝予備能予測の可能性
薄井広樹1, 長沢研一1, 山本和香子1, 秀毛範至1, 油野民雄1, 佐藤順一2, 石川幸雄2, 石崎彰3, 紀野修一3, 葛西眞一3
1旭川医大 放, 2旭川医大 放部, 3旭川医大 2外
核医学, 35(7) : 1998, 636-636.
Summary

524 レモン負荷Tc-99m耳下腺シンチグラフィにおける経時的SPECTの試み
小野寺敦, 有馬昭
船橋市立医療セ 放
核医学, 35(7) : 1998, 637-637.
Summary

525 シェーグレン症候群における67Ga-SPECTと酸負荷併用99mTcO4唾液腺シンチとの比較検討
酒井英郎1, 長井英仁1, 西山直子2, 坂本攝2, 山崎克人2, 松井美詠子3, 河野通雄4
1国立加古川病院・放, 2神戸大・放, 3三木市民・放, 4兵庫成人病セ
核医学, 35(7) : 1998, 637-637.
Summary

526 PETによる食道癌の診断 – 吸収補正の有無による画像の比較 –
姫野信治1, 幕内博康1, 田仲曜1, 安田聖栄2, 井出満2, 正津晃2
1東海大学外科, 2山中湖クリニック画像センター
核医学, 35(7) : 1998, 637-637.
Summary

527 13C-標識化合物を用いた消化吸収呼気テストの基礎的検討 – 実験モデルラットによる –
中川禎介1, 大原裕康1, 山本雅人1, 米島正博1, 鈴木敏夫1, 辻野大二郎1, 齋藤宣彦1, 佐々木康人2
1聖医大三内, 2放医研
核医学, 35(7) : 1998, 637-637.
Summary

528 汎用パソコンを用いたreporting systemの構築
浅野隆彦, 水野晋二, 加藤淳一郎, 近藤浩史, 塩谷真由美, 真鍋知子, 南立由歌, 後藤裕夫, 星博昭
岐大・放
核医学, 35(7) : 1998, 638-638.
Summary

529 WWWブラウザで閲覧可能なPET Reporting Systemの構築と運用
吉川京燦, 田村克己, 松野典代, 今井康則, 古賀雅久, 須原哲也, 吉田勝哉, 鈴木和年, 棚田修二, 村田啓, 佐々木康人
放医研
核医学, 35(7) : 1998, 638-638.
Summary

530 Webブラウザを用いた核医学画像管理による診断支援
奥真也, 小野木雄三, 熊倉嘉貴, 百瀬敏光, 大嶽達, 大友邦
東京大 放
核医学, 35(7) : 1998, 638-638.
Summary

531 ダイナミックデータの局所変動の相関を利用した関心領域抽出法 (dynamic SPECTへの応用)
武中泰樹1, 篠塚明1, 北原規1, 宗近宏次1, 菱田豊彦2
1昭和大 放, 2中央医療
核医学, 35(7) : 1998, 638-638.
Summary

532 Xe-133肺dynamic SPECTによる肺局所機能の評価 – functional mapの有用性について –
高瀬博康1, 篠塚明1, 武中泰樹1, 北原規1, 宗近宏次1, 菱田豊彦2
1昭和大 放, 2中央医技専
核医学, 35(7) : 1998, 639-639.
Summary

533 各種肺疾患における99mTc-テクネガス / 99mTc-MAA肺SPECTを用いた換気血流比画像の検討
出井進也, 町田喜久雄, 本田憲業, 高橋卓, 細野眞, 高橋健夫, 釜野剛, 鹿島田明夫, 長田久人, 清水裕次, 豊田肇, 小川桂, 渡部渉, 大道雅英, 大多和伸幸, 落合健史
埼玉医大総合医療センター放射線科
核医学, 35(7) : 1998, 639-639.
Summary

534 99mTc-テクネガスと99mTc-MAAを用いた肺換気・血流シンチによる原発性肺癌の評価について
三浦弘行, 板橋陽子, 淀野啓, 阿部由直
弘前大 放
核医学, 35(7) : 1998, 639-639.
Summary

535 99mTc-Technegas肺換気SPECTと非放射性Xeガス吸入肺CT換気図との比較
本田憲業, 町田喜久雄, 高橋卓, 細野眞, 高橋健夫, 釜野剛, 鹿島田明夫, 長田久人, 清水裕次, 岩瀬哲, 豊田肇, 小川桂, 渡部渉, 出井進也, 大道雅英, 落合健史
埼玉医大総合医セ・放
核医学, 35(7) : 1998, 639-639.
Summary

536 99mTc gas scintigraphyにて明らかな乳房描出を認めた1例
土田大輔1, 荻成行1, 福光延吉1, 内山眞幸1, 森豊1, 成田浩人1, 富永滋2, 島田孝夫3
1慈大 放, 2順大浦安 呼内, 3社保桜ヶ丘 内
核医学, 35(7) : 1998, 639-639.
Summary

537 放射線肺臓炎の早期予測における123I-IMPシンチグラフィの有用性の検討
小野優子, 山本由佳, 西山佳宏, 高島均, 大川元臣, 田邊正忠
香川医大・放
核医学, 35(7) : 1998, 639-639.
Summary

538 肝細胞癌52例の骨シンチの臨床的検討
上野恭一1, 島崎英樹2, 松田博人2, 大森俊明2
1石川県立中央 放, 2石川県立中央 消内
核医学, 35(7) : 1998, 640-640.
Summary

539 肝細胞癌の骨転移における骨シンチ所見の検討
那須政司, 鈴木豊, 大石こずえ, 斎藤拓郎, 遠藤じゅん, 岩田美郎, 松山正也
東海大 放
核医学, 35(7) : 1998, 640-640.
Summary

540 乳癌術後患者経過観察における骨シンチグラフィの有用性 – 無症状骨転移例での検討 –
中原浩1, 陣之内正史2, 長町茂樹2, 二見繁美2, Leo.G.Flores II2
1ブレストピアなんば病院, 2宮崎医大放射線科
核医学, 35(7) : 1998, 640-640.
Summary

541 乳癌骨転移の頻度, 危険因子の検討 – 骨シンチグラフィによる検討 –
小泉満, 山田康彦, 野村悦司
癌研病院 RI
核医学, 35(7) : 1998, 640-640.
Summary

542 マウス骨髄増殖能と14C-methionineの骨髄集積について
今井康則1, 上島久正1, 吉川京燦1, 古賀雅久1, 吉田勝哉1, 村田啓1, 岡田淳一2
1放医研, 2成田日赤
核医学, 35(7) : 1998, 640-640.
Summary

IS-1 IN VIVO EVALUATION OF P-GLYCOPROTEIN BY Tc-99m-MIBI OR I-125-LABELED MONOCLONAL ANTIBODY.
K.Nakamura, F.Fujii, T.Suzuki, A.Kubo
Keio University School of Medicine
The Japanese Journal of nuclear medicine, 35(7) : 1998, 643-643.
Summary

IS-2 THE DECLINING SENSITIVITY OF TC99M MIBI IMAGING FOR DETECTING AXILLARY METASTASES FROM BREAST CANCER.
J.Lette, Y.Leclerc, M.Cerino, M-C Eybalin, L.Ranger, A.Levasseur
Maisonneuve Hospital Centre
The Japanese Journal of nuclear medicine, 35(7) : 1998, 643-643.
Summary

IS-3 POSITIVE / NEGATIVE PREDICTIVE VALUE OF Tc-99m MIBI IN DETECTING THYROID CANCER METASTASES.
MS Alam, K Kasagi, T Misaki, S Miyamoto, J Konishi
Kyoto University
The Japanese Journal of nuclear medicine, 35(7) : 1998, 643-643.
Summary

IS-4 ACCURACY OF STANDARDIZED UPTAKE VALUE (SUV) MEASURED BY SIMULTANEOUS EMISSION AND TRANSMISSION SCANNING WITH FDG.
K.Aoyagi, T.Inoue, N.Oriuchi, Y.Tomaru, K.Tomiyoshi, S.Amano, H.Suzuki, H.Morita, J.Aoki, K.Endo
Gunma University School of Medicine
The Japanese Journal of nuclear medicine, 35(7) : 1998, 643-643.
Summary

IS-5 Image Fusion System using PACS for FDG-PET
S.Alyafei, H.Zhang, T.Inoue, K.Ahmed, K.Endo
Gunma University School of Medicine, Department of Nuclear Medicine
The Japanese Journal of nuclear medicine, 35(7) : 1998, 643-643.
Summary

IS-6 CBF OF LEFT PARIETAL REGION AND ITS CORRELATION WITH DISEASE SEVERITY IN ALZHEIMER’S PATIENTS.
M Babar Imran, Kawashima R, Awata S, Sato K, Kinomura S, Sato M, Fukuda H
IDAC, Tohoku University
The Japanese Journal of nuclear medicine, 35(7) : 1998, 644-644.
Summary

IS-7 The Delayed I-123-IMP Studies and Regional Cerebral Blood Flow as Estimated by ARG Method
Leo G.Flores II, Seishi Jinnouchi, Shigeki Nagamachi, Takashi Ohnishi, Shigemi Futami, Hiroshi Nakahara, Shozo Tamura
Department of Radiology, Miyazaki Medical College
The Japanese Journal of nuclear medicine, 35(7) : 1998, 644-644.
Summary

IS-8 ANEURSYMAL BONE CYST OF PATELLA.
Rakesh Kumar, Sriram M, Senthil Kumar, Kumar PG, A Malhotra
Departments of Nuclear Medicine, AIIMS
The Japanese Journal of nuclear medicine, 35(7) : 1998, 644-644.
Summary

IS-9 ROLE OF Tc-99m MDP BONE SCAN IN HEEL PAIN
Rakesh Kumar1, Vikas Gupta2, Chetan Patel1, Sriram M1, Senthil Kumar1, Kumar PG1, Bandopadhyaya GP1, Malhotra A1
1Departments of Nuclear Medicine, AIIMS, 2Departments of Orthopaedics, AIIMS
The Japanese Journal of nuclear medicine, 35(7) : 1998, 644-644.
Summary

IS-10 Comparison of 18F-FMT with 18F-FDG, 11C-Methionine and 99mTc-Tetrofosmin in nude mice bearing colorectal carcinoma
M.Sarwar, K.Tomiyoshi, T.Inoue, K.Ahmed, K.Endo
Gunma University, Department of Nuclear Medicine.
The Japanese Journal of nuclear medicine, 35(7) : 1998, 645-645.
Summary

IS-11 Tc-99m-MIBI SCINTIGRAPHY IN PATIENTS WITH MEN TYPE-1
K.Fukunaga, Y.Yamamoto, Y.Nishiyama, K.Satoh, M.Ohkawa, M.Tanabe
Kagawa Medical University
The Japanese Journal of nuclear medicine, 35(7) : 1998, 645-645.
Summary

IS-12 Liver Function using Tc-99m GSA Liver Dynamic SPECT.
Y.Fukuda, Y.Nishiyama, Y.Yamamoto, M.Ohkawa, M.Tanabe
Kagawa Medical University
The Japanese Journal of nuclear medicine, 35(7) : 1998, 645-645.
Summary

IS-13 INFLUENCE FACTORS OF QUANTITATIVE MEASUREMENT WITH Tc-99m-MAG3 SCINTIGRAPHY.
K.Uchiyama, K.Kuniyasu, Y.Niio, S.Hasebe, M.Yamada, S.Matsuoka, H.Shima, H.Shinohara, K.Takizawa
Dept. of Radiology, Showa University Fujigaoka Hospital
The Japanese Journal of nuclear medicine, 35(7) : 1998, 645-645.
Summary

IS-14 COMPARISON ON TWO-DIMENSIONAL AND THREE-DIMENSIONAL IMAGING CHARACTERISTICS OF A WHOLE-BODY PET SCANNER
H.Zhang1, S.Alyafei1, T.Inoue1, K.Matsubura1, K.Tomiyoshi1, K.Endo1, T.Satou2, K.Tanaka2
1Gunma University School of Medicine, Department of Nuclear Medicine, 2Shimadzu Co
The Japanese Journal of nuclear medicine, 35(7) : 1998, 646-646.
Summary

IS-15 Distribution of Whole-Body Glucose Uptake During Running Shown by 18F-FDG PET
Tashiro M.1, Masud M.1, Itoh M.1, Fujiwara T.1, Ido T.1, Fujimoto T.2
1CYRIC, Tohoku Univ., 2Dept. Sports Medicine, Tohoku Univ.
The Japanese Journal of nuclear medicine, 35(7) : 1998, 646-646.
Summary

IS-16 MEASUREMENT OF SERUM CA19-9 TUMOR MARKER LEVELS BY NEW METHOD AND COMPARISION WITH CONVENTIONAl KIT.
K.Ahmed, T.Inoue, N.Oriuchi, M.Sarwar, S.Alyafei, H.Zhang, K.Endo
Gunma Univ., Dept. Nuclear Medicine
The Japanese Journal of nuclear medicine, 35(7) : 1998, 646-646.
Summary

IS-17 MULTI CURIE FLUOR-18 IN IBA TARGET.
M.Ghyoot, R.Verbruggen, F.Schmitz, M.Ohkoshi, F.Vamecq, Y.Jongen
Ion Beam Applications
The Japanese Journal of nuclear medicine, 35(7) : 1998, 646-646.
Summary

IS-18 Evaluation of global or regional LV function derived from QGS.
K.Ban, T.Nakajima, S.Handa, Y.Suzuki
Tokai Univeristy
The Japanese Journal of nuclear medicine, 35(7) : 1998, 647-647.
Summary

IS-19 RADIONUCLIDE VENTRICULOGRAPHY IN THE PATIENTS OF ACUTE SMOKE INHALATION INJURY.
Rakesh Kumar1, S Sharma2, Sriram M1, A Malhotra1, Senthil Kumar1
1Deptt. of Nuclear Medicine, AIIMS, 2Deptt. of Medicine, AIIMS
The Japanese Journal of nuclear medicine, 35(7) : 1998, 647-647.
Summary

IS-20 STRESS INDUCED STUNNING CONTINUES FOR AT LEAST ONE HOUR IN ISCHEMIC PATIENTS : EVALUATION WITH QUANTITATIVE GATED SPECT (QGS).
A.K.Paul, J.Yoshioka, H.Yamaguchi, S.Hasegawa, H.Kusuoka, T.Nishimura
Division of Tracer Kinetics, Osaka University Medical School
The Japanese Journal of nuclear medicine, 35(7) : 1998, 647-647.
Summary

IS-21 Need for optimization of window settings in the energy window-based scatter correction techniques in myocardial thallium SPECT.
Y.Narita1, H.Iida2
1Chiba Cancer Center, 2Research Institute for Brain and Blood Vessels
The Japanese Journal of nuclear medicine, 35(7) : 1998, 647-647.
Summary

IS-22 CARDIAC SPECT IMAGING WITH Tc-99m TETROFOSMIN : CORRELATION WITH CORONARY ANGIOGRAPHY.
Rakesh Kumar, Sriram M, A Malhotra, Senthil Kumar, Sharma S, Kumar PG
Department of Nuclear Medicine, AIIMS
The Japanese Journal of nuclear medicine, 35(7) : 1998, 647-647.
Summary

IS-23 Tc-99m TETROFOSMIN CARDIAC SPECT IN THE FOLLOW-UP OF PATIENTS AFTER CORONARY ANGIOPLASTY
Rakesh Kumar, Senthil Kumar, Sriram M, A Malhotra, Sharma S, Kumar PG
Department of Nuclear Medicine, AIIMS
The Japanese Journal of nuclear medicine, 35(7) : 1998, 647-647.
Summary