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刊行物

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日本核医学会機関誌 日本核医学 23巻8号

完全左脚ブロック患者の安静時タリウム心筋シンチグラムの検討
杉原洋樹*, 足立晴彦*, 中川博昭*, 稲垣末次*, 窪田靖志*, 辻光*, 北村浩一*, 盛川洋一*, 海老沢哲也*, 古川啓三*, 朝山純*, 勝目紘*, 伊地知浜夫*
*京都府立医科大学第二内科
核医学, 23(8) : 1986, 985-992.
Abstract Summary

The Reproducibility and Variability of Sequential Left Ventricular Ejection Fraction Measurements by the Nuclear Stethoscope
Chinori KURATA*, Hideharu HAYASHI*, Akira KOBAYASHI*, Noboru YAMAZAKI*
*The Third Department of Internal Medicine, Hamamatsu University School of Medicine
The Japanese Journal of nuclear medicine, 23(8) : 1986, 993-998.
Abstract Summary

多発性骨髄腫の骨病変の評価における骨・骨髄シンチグラフィの有用性
大塚信昭*, 福永仁夫*, 曽根照喜*, 永井清久*, 柳元真一*, 友光達志*, 小野志磨人*, 村中明*, 井上信正**, 杉原尚**, 八幡義人**, 森田陸司*
*川崎医科大学核医学科, **血液内科
核医学, 23(8) : 1986, 999-1007.
Abstract Summary

99mTc-rhenium-colloidと67Ga-citrateを用いての2核種同時シンチグラフィー (1) – 基礎的研究と悪性リンパ腫における臨床的有用性について –
丸尾直幸*, 中坊俊雅*, 小沢勝*, 小林裕*, 近藤元治*, 岡本邦雄**, 山下正人**, 三木昌宏***
*京都府立医科大学第一内科, **放射線科, ***京都大学医学部第一内科
核医学, 23(8) : 1986, 1009-1018.
Abstract Summary

局所脳血流測定の精度を左右する因子の検討 – HEADTOMEによるXe-133吸入法について –
駒谷昭夫*, 高橋和栄*, 安久津徹*, 高梨俊保*, 菅井幸雄*, 山口昂一*
*山形大学医学部放射線科
核医学, 23(8) : 1986, 1019-1024.
Abstract Summary

POSITOLOGICA-IIを用いた全身スキャン方式の開発とその性能評価
遠藤真広*, 松本徹*, 飯沼武*, 篠遠仁*, 山崎統四郎*, 舘野之男*, 大串明**, 熊本三矢戒**
*放射線医学総合研究所臨床研究部, **日立メディコ(株)
核医学, 23(8) : 1986, 1025-1036.
Abstract Summary

133Xeクリアランス法による眼筋血流量測定の試み
山口学*, 川上憲司*, 堀内二彦**, 勝山直文***
*東京慈恵会医科大学放射線科, **眼科, ***琉球大学医学部放射線科
核医学, 23(8) : 1986, 1037-1042.
Abstract Summary

正常人およびバセドウ病における下垂体 – 甲状腺系調節機構 – 高感度TSH測定法による検討 –
高木信行*, 山内一征*, 森祐一*, 田中博志*, 三浦義孝*, 高槻健介*, 富田明夫*, 舟橋啓臣**, 水野茂**, 石突吉持***
*名古屋大学医学部第一内科, **第二外科, ***石突甲状腺研究所
核医学, 23(8) : 1986, 1043-1053.
Abstract Summary

I-131-metaiodobenzylguanidine (MIBG) による褐色細胞腫の診断
塚本江利子*, 伊藤和夫*, 藤森研司*, 中駄邦博*, 古舘正従*, 小倉浩夫**
*北海道大学医学部核医学講座, **勤医協中央病院放射線科
核医学, 23(8) : 1986, 1055-1062.
Abstract Summary

急性小児片麻痺患者の慢性期におけるN-isopropyl-(I-123)-p-iodoamphetamine (I-123 IMP)脳シンチグラフィー
前田尚利*, 小西行郎**, 栗山政憲**, 石井靖*, 須藤正克**, 中村凱次***
*福井医科大学放射線科, **小児科, ***福井赤十字病院小児科
核医学, 23(8) : 1986, 1063-1066.
Abstract Summary

多段階運動負荷マルチゲート心プール法による左室収縮動態の検討 – 静脈血乳酸値との関連 –
中居賢司*, 佐藤元昭*, 平野三千代*, 伊藤忠一*, 松下一夫**, 吉永司郎**, 加藤政孝**, 高橋恒男***, 桂川茂彦***, 柳澤融***
*岩手医科大学臨床検査医学, **第二内科, ***放射線科
核医学, 23(8) : 1986, 1067-1070.
Abstract Summary

PTCA後, 遠隔期に左冠状動脈主幹部に狭窄病変を生じた1例
吉野孝司*, 松村龍一*, 小田忠文*, 小林亨*, 筆本由幸*
*大阪府立成人病センター循環動態診療科
核医学, 23(8) : 1986, 1071-1077.
Abstract Summary

濾紙血液によるAFPの測定 – 原発性肝癌のスクリーニングに関する研究 –
方明*, 金華珠*, 李素香*, 李忠吉*
*延辺医学院附属病院核医学科
核医学, 23(8) : 1986, 1079-1082.
Abstract Summary

1. SPECT Imagingの定量性に関する基礎的検討
前田善裕, 立花敬三, 尾上公一, 木谷仁昭, 浜田一男, 成田裕亮, 福地稔*1, 三浦貴士*2
*1兵庫医大・RI・核, *2放
核医学, 23(8) : 1986, 1085-1085.
Summary

2. (P, 2n)123Iと(P, 5n)123IのSPECT像における基礎的検討
池田穂積, 浜田国雄, 小堺和久, 大村昌弘, 下西祥裕, 佐崎章, 福田照男, 越智宏暢, 小野山靖人*1, 大西良浩*2
*1大阪市大・放, *2日本メジフィジックス社
核医学, 23(8) : 1986, 1085-1085.
Summary

3. 脳腫瘍の123I-IMP脳血流シンチグラフィの基礎的ならびに臨床的検討
末松徹, 岸田浩明, 吉野朗, 込山豊蔵, 坂本武茂, 青木理, 楢林勇*1, 西山章次, 河野通雄*2
*1兵庫県立成人病セ・放, *2神戸大・放
核医学, 23(8) : 1986, 1086-1086.
Summary

4. Dynamic SPECTの基礎的ならびに臨床的検討 – 133Xe洗い出し曲線の解析 –
石堂伸夫*1, 楢林勇*2, 井上善夫, 山崎克人, 河野通雄*3
*1三菱電機神戸診, *2兵庫県立成人病セ・放, *3神戸大・放
核医学, 23(8) : 1986, 1086-1086.
Summary

5. ガンマカメラを用いたXe-133静注法による局所脳血流量測定システムの精度に関する検討 ; Hand Grip負荷について
中村雅一, 米田正太郎, 鎌田武信*1, 恵谷秀紀, 井坂吉成, 上原章, 木村和文, 小塚隆弘*2
*1大阪大・一内, *2中放
核医学, 23(8) : 1986, 1086-1087.
Summary

6. 肺換気, 血流評価のためのファンクショナルイメージ用プログラムならびにV/Q比パターンの作成とその技術評価について
込山豊蔵, 吉野朗, 坂本武茂, 末松徹, 楢林勇
兵庫県立成人病セ・放
核医学, 23(8) : 1986, 1087-1087.
Summary

7. 開胸手術後の換気, 血流機能損失とその回復について
楢林勇, 糸氏英一郎, 青木理, 末松徹, 吉野朗, 込山豊蔵, 坂本武茂, 大林加代子, 高田佳木*1, 坪田紀明, 八田健, 松原正秀*2
*1兵庫県立成人病セ・放, *2胸外
核医学, 23(8) : 1986, 1087-1087.
Summary

8. Slow Dynamic ECTにより診断し得たびまん性汎細気管支炎の一例
青木理, 末松徹, 大林加代子, 高田佳木, 楢林勇*1, 指方輝正*2, 井上善夫*3
*1兵庫県立成人病セ・放, *2病理, *3神戸大・放
核医学, 23(8) : 1986, 1088-1088.
Summary

9. 肺血流シンチにみられるstripe signについて
村田喜代史, 伊藤春海, 千田道雄, 米倉義晴, 鳥塚莞爾
京都大・放核
核医学, 23(8) : 1986, 1088-1088.
Summary

10. コロイド肝シンチグラムでびまん性肺集積を呈した11例について
波多信, 小泉義子, 梅川智三郎*1, 越智宏暢*2
*1大阪市立小児保健セ・放, *2大阪市大・放
核医学, 23(8) : 1986, 1088-1089.
Summary

11. 99mTcO4-, 201TICI同時注入による経直腸門脈Scintigraphyと動態解析の検討
近藤嘉光, 永島裕之, 宮本忠彦, 駒木拓行, 佐藤紘市*1, 高橋豊*2
*1天理よろづ病院・RIセ, *2血液内
核医学, 23(8) : 1986, 1089-1089.
Summary

12. I-123 HIPDMによる膵シンチグラム
山本和高*1, 久下裕司*2, 佐治英郎, 柴田登志也, 青木悦雄, 林信成, 千田道雄, 西澤貞彦, 米倉義晴, 鳥塚莞爾*3
*1京都大・放核, *2薬学, *3放核
核医学, 23(8) : 1986, 1089-1090.
Summary

13. 食道静脈瘤硬化療法による門脈血流の変化 : Scintiphotosplenoportographyによる検討
東正祥, 柏木徹, 小泉岳夫*1, 高士清*2
*1大阪厚生年金病院・内, *2RI室
核医学, 23(8) : 1986, 1090-1090.
Summary

14. RIによる食道静脈瘤硬化療法の効果判定
本田泰啓*1, 松村雅彦*2, 岩田和郎, 芝辻洋*3, 辻井正*4, 浜田信夫*5
*1奈良医大・腫瘍放, *2三内, *3腫瘍放, *4三内, *5腫瘍放
核医学, 23(8) : 1986, 1090-1090.
Summary

15. 肝予備能検査法としての99mTc-ネオ糖タンパククリアランスの実験的検討 – 肝切除ラットにおけるICG clearanceとの比較検討 –
羽間弘, 沢村隆也, 塩崎安子, 鮫島美子*1, 河相吉, 西山豊*2, 鷲野弘明*3
*1関西医大・三内, *2放, *3日本メジフィジックス社
核医学, 23(8) : 1986, 1091-1091.
Summary

16. 肝細胞癌による99mTc-PMTの取り込みと組織学的所見の対比
長谷川義尚, 野口敦司, 橋詰輝巳, 井深啓次郎, 中野俊一
大阪府立成人病セ・アイソトープ
核医学, 23(8) : 1986, 1091-1091.
Summary

17. 運動負荷201Tl心筋シンチ (SPECT) による虚血性心疾患の診断 – Bull’s-eye法の有用性 –
成田充啓, 栗原正, 村野謙一, 宇佐美暢久*1, 本田稔, 金尾啓右*2
*1住友病院・内, *2RI
核医学, 23(8) : 1986, 1092-1092.
Summary

18. 拡張型心筋症における安静時および運動負荷時心機能評価
大西正孝, 須田研一郎, 森孝夫, 前橋延光, 加納康至, 塩谷英之, 横田慶之, 前田和美, 福崎恒
神戸大・一内
核医学, 23(8) : 1986, 1092-1092.
Summary

19. 非貫通性心筋梗塞症例における運動負荷心筋シンチグラフィ
下永田剛, 西村恒彦, 植原敏勇, 林田孝平, 高宮誠*1, 斉藤宗靖, 住吉徹哉*2
*1国立循環器病セ・放診部, *2内
核医学, 23(8) : 1986, 1093-1093.
Summary

20. ACバイパス術後に消失した安静時および運動負荷持続性のタリウム心筋欠損像の検討
稲垣末次, 足立晴彦, 杉原洋樹, 中川博昭, 窪田靖志, 岡本邦雄, 勝目紘, 伊地知浜夫
京都府立医大・二内, RI
核医学, 23(8) : 1986, 1093-1093.
Summary

21. 99mTc – ピロリン酸心筋シンチグラフィにおけるドーナッツパターンの検討
藤末龍, 大柳光正, 藤堂泰宏, 成瀬均, 川本日出雄, 岩崎忠昭*1, 福地稔*2
*1兵庫医大・一内, *2核
核医学, 23(8) : 1986, 1094-1094.
Summary

22. 運動負荷によりEFの低下しない虚血性心疾患の考察
杉原洋樹, 足立晴彦, 中川博昭, 稲垣末次, 窪田靖志, 古川啓三, 勝目紘, 宮崎忠芳, 岡本邦雄, 伊地知浜夫
京都府立医大・二内, RI
核医学, 23(8) : 1986, 1094-1094.
Summary

23. 肥大型心筋症の局所拡張機能
松原昇, 石田良雄, 金奉賀, 常岡豊, 平岡俊彦, 武田裕, 井上通敏, 鎌田武信*1, 木村和文, 小塚隆弘*2
*1大阪大・一内, *2中放部
核医学, 23(8) : 1986, 1094-1095.
Summary

24. ペースメーカー植え込み患者における左室容積の解析 – 心機能自動算出プログラムを用いて –
林田孝平, 西村恒彦, 植原敏勇, 下永田剛, 高宮誠*1, 小坂井嘉夫*2
*1国立循環器病セ・放診部, *2心外
核医学, 23(8) : 1986, 1095-1095.
Summary

25. RI法による大動脈容積変化の検討
下條途夫, 津田信幸, 木村穣, 岩波壽二, 稲田満夫*1, 松本掲典, 夏住茂夫, 白石友邦*2
*1関西医大・二内, *2香里病院
核医学, 23(8) : 1986, 1095-1096.
Summary

26. RI angiographyのFactor analysisによる肝細胞癌の診断
塩見進, 池岡直子, 貫野徹, 針原重義, 黒木哲夫, 小林絢三*1, 下西祥裕, 池田穂積, 浜田国雄, 越智宏暢, 小野山靖人*2, 門奈丈之*3
*1大阪市大・三内, *2放, *3公衆衛生
核医学, 23(8) : 1986, 1096-1096.
Summary

27. 99mTc-MDPの骨への集積機序に関する検討
山本逸雄, 北村暢康, 青木純, 鳥塚莞爾
京都大・放核
核医学, 23(8) : 1986, 1096-1096.
Summary

28. 原発性副甲状腺機能亢進症における骨シンチグラフィの半定量的評価法
鳥住和民, 谷口喜行, 木路成志, 山田龍作*1, 大田喜一郎*2, 戎野庄一*3, 本田稔, 友延正弘, 金尾啓右*4
*1和歌山県立医大・放, *2検査診断, *3泌, *4住友病院・RI
核医学, 23(8) : 1986, 1097-1097.
Summary

29. Metastatic calcificationを示した悪性腫瘍3例の骨シンチグラフィ
小泉義子, 杉本清, 岡村光英, 谷口脩二, 福田照男, 越智宏暢, 小野山靖人*1, 中井俊夫, 本田伸行, 日高忠治, 松本茂一*2, 根本裕, 林茂筆, 中村健治*3
*1大阪市大・放, *2日生病院・放, *3伊丹市民病院・放
核医学, 23(8) : 1986, 1097-1097.
Summary

30. 原発性肺癌の67Ga-ECTとプラナーイメージの比較についての基礎的, 臨床的検討
松井律夫*1, 楢林勇, 坂本武茂, 込山豊蔵, 吉野朗, 岸田浩明, 末松徹, 高田佳木, 大林加代子*2, 坪田紀明, 八田健, 松原正秀*3, 指方輝正*4, 足立秀治, 杉村和朗, 河野通雄*5
*1兵庫県立塚口病院・放, *2兵庫県立成人病セ・放, *3胸外, *4病理, *5神戸大・放
核医学, 23(8) : 1986, 1097-1098.
Summary

31. 111In 標識抗メラノーマ抗体による悪性黒色腫のシンチグラフィ
阪原晴海, 遠藤啓吾, 小泉満, 国松美帆子, 中島鉄夫, 河村泰孝, 太田仁八, 鳥塚莞爾
京都大・放核
核医学, 23(8) : 1986, 1098-1098.
Summary

32. 高血圧症におけるCPT負荷レノシンチグラムの検肘 – 99mTc-DTPA腎摂取率による –
小黒美奈子, 山本慎一, 片岡伸彦, 立川弘孝, 水野敏樹, 辻光, 岡嶋泰, 嶺尾徹, 宮尾賢爾, 小関忠尚*1, 村田稔, 小寺秀幸*2
*1京都第二日赤病院・内, *2放
核医学, 23(8) : 1986, 1098-1099.
Summary

33. 多剤化学療法時における腎機能障害の検討 – レノグラムの有用性について –
白坂今日子, 杉村和朗, 青木理, 北垣一, 平田みどり, 田中豊, 山崎克人, 浜田俊彦, 金川公夫, 松井律夫, 神沢良明, 井上善夫, 西山章次, 河野通雄
神戸大・放
核医学, 23(8) : 1986, 1099-1099.
Summary

34. 腎梗塞の2例
日野恵, 伊藤秀臣, 才木康彦, 山口晴二, 鄭新都, 池窪勝治*1, 赤土正洋, *2
*1神戸市立中央市民病院・核, *2内
核医学, 23(8) : 1986, 1099-1099.
Summary

35. 67Gaシンチグラフィを施行した2,457例中, 腎への集積が認められた12例に関する臨床的検討
石村順治, 末廣美津子, 福地稔*1, 三浦貴士*2
*1兵庫医大・核, *2放
核医学, 23(8) : 1986, 1100-1100.
Summary

36. 椎体病変におけるMRIの有用性 – T1値, T2値の有用性について –
杉村和朗, 金川公夫, 山崎克人, 田中豊, 西山章次, 河野通雄
神戸大・放
核医学, 23(8) : 1986, 1100-1100.
Summary

37. 子宮内膜症性嚢胞のMRI
田中豊, 杉村和朗, 金川公夫, 山崎克人, 西山章次, 河野通雄*1, 竹森正幸*2
*1神戸大・放, *2川崎病院・婦
核医学, 23(8) : 1986, 1101-1101.
Summary

38. 高感度TSH測定法 (TSH kit「第一」II) に関する基礎的ならびに臨床的検討
西川彰治, 末廣美津子, 石村順治, 樽岡陽子, 高松祐介, 立花敬三, 福地稔
兵庫医大・RI・核
核医学, 23(8) : 1986, 1101-1101.
Summary

39. 高感度TSH測定法 (TSH RIABEAD II) に関する基礎的ならびに臨床的検討
河田律子, 末廣美津子, 石村順治, 村上稔, 佐藤志津子, 立花敬三, 福地稔
兵庫医大・RI・核
核医学, 23(8) : 1986, 1101-1102.
Summary

40. 高感度TSH測定法 (Coated tube RIA, RIAgnost, Gamma Dab) の比較検討
堀本昌映, 宇野千里, 小笠原秀則, 西川光重, 稲田満夫
関西医大・二内
核医学, 23(8) : 1986, 1102-1102.
Summary

41. Monoclonal抗体を用いた高感度TSH測定法の基礎的ならびに臨床的検討
林満男, 益田弘子, 日高忠治, 中井俊夫*1, 山本昌弘*2
*1日生病院・放, *2三内
核医学, 23(8) : 1986, 1102-1102.
Summary

42. 高感度TSH RIA kitの検討
鄭新都, 半田文子, 羽渕洋子, 尾藤早苗, 才木康彦, 山口晴二, 伊藤秀臣, 日野恵, 池窪勝治
神戸市立中央市民病院・核
核医学, 23(8) : 1986, 1103-1103.
Summary

43. 各種高感度TSHキットの比較
小野理喜代, 石原明, 岸本ひとみ, 小出泰志, 高橋豊*1, 石井均, 矢倉俊洋, 浜田哲*2
*1天理よろづ病院・RI, *2内分泌内
核医学, 23(8) : 1986, 1103-1103.
Summary

44. 各種高感度TSH RIA系で用いられているスタンダードの相互比較と血清影響について
芦田信之, 市原清志, 西啓子, 遠藤雄一, 網野信行, 宮井潔
大阪大・中検・臨検
核医学, 23(8) : 1986, 1104-1104.
Summary

45. FRTL-5細胞を用いる甲状腺刺激抗体の測定法
笠木寛治, 徳田康孝, 新井圭輔, 飯田泰啓, 遠藤啓吾, 小西淳二, 鳥塚莞爾
京都大・放核
核医学, 23(8) : 1986, 1104-1104.
Summary

46. Calcitonin Gene Related Peptide (CGRP) の定量法について
石原静盛, 元木純子, 本田稔, 友延正弘, 金尾啓右*1, 中野ひろみ, 森井浩世*2, 越智宏暢*3
*1住友病院・アイソトープ, *2大阪市大・二内, *3放
核医学, 23(8) : 1986, 1105-1105.
Summary

47. CA 15-3による癌の診断について
浜津尚就, 山崎武*1, 芋川実, 越智幸男*2
*1滋賀医大・放, *2中検
核医学, 23(8) : 1986, 1105-1105.
Summary

48. 3Hラベル脂肪酸を用いた肝および小腸脂肪酸結合蛋白の解析
渡辺茂弥, 若月芳雄, 工藤寛之, 関真理, 村上元康, 稲田雅美, 三宅健夫
京都大・老
核医学, 23(8) : 1986, 1105-1106.
Summary

49. 血小板とVasopressinの結合について – 3H-arginine vasopressinによる基礎的検討 –
稲葉潔, 梅田幸久, 山根曜子, 稲田満夫
関西医大・二内
核医学, 23(8) : 1986, 1106-1106.
Summary

50. 閉塞性動脈硬化症 (ASO) における血小板シンチグラフィを用いた血栓性の検討について
北川一夫, 宮井元伸, 田中健一, 濱中康彦, 額田忠篤, 宇治茂*1, 恵谷秀紀, 井坂吉成, 米田正太郎, 木村和文*2
*1国立大阪南病院・循環器, 放, *2大阪大・中放部, 一内
核医学, 23(8) : 1986, 1106-1107.
Summary

51. 同時撮影による99mTc-Sおよび111In-Cl骨髄Scintigraphyと両核種の骨髄内分布の検討
高橋豊, 今中孝信, 天野博之, 大野陽一郎, 駒木拓行, 宮本忠彦, 永島裕之, 近藤嘉光, 佐藤紘市
天理よろづ病院・RI・血液内
核医学, 23(8) : 1986, 1107-1107.
Summary

52. 胃梅毒の一例
筒井重治, 芝辻洋, 旗手裕, 本田泰啓, 岩田和郎, 吉村均, 高橋仁志, 浜田信夫
奈良医大・腫瘍放
核医学, 23(8) : 1986, 1107-1107.
Summary

53. 123Iによる甲状腺機能検査 – 6時間および24時間摂取率の比較 –
本田伸行, 松本茂一, 川畑孝司, 日高忠治, 中井俊夫*1, 越智宏暢, 福田晴行, 岡村光英*2
*1日生病院・放, *2大阪市大・放
核医学, 23(8) : 1986, 1108-1108.
Summary

54. 201Tl-dynamic studyによる腫瘤性甲状腺腫の鑑別
金川公夫, 杉村和朗, 青木理, 北垣一, 平田みどり, 田中豊, 山崎克人, 浜田俊彦, 白坂今日子, 松井律夫, 神沢良明, 井上善夫, 西山章次, 河野通雄
神戸大・放
核医学, 23(8) : 1986, 1108-1108.
Summary

55. 甲状腺がん肺・骨転移に対するI-131アイソトープ治療 – 転移部位の診断について –
遠藤啓吾, 飯田泰啓, 笠木寛治, 小西淳二, 鳥塚莞爾
京都大・放核
核医学, 23(8) : 1986, 1108-1109.
Summary

56. 副甲状腺シンチグラフィが患者救命に役立った原発性副甲状腺機能亢進症の1症例
土光茂治, 矢木健治*1, 中野龍一, 新保慎一郎*2, 山内清明, 阿部弘毅*3, 鷹巣晃明*4
*1京都市立病院・放, *2内, *3外, *4病理
核医学, 23(8) : 1986, 1109-1109.
Summary