第14回 PET・核医学看護研究会セミナーin関西のお知らせ

第14回 PET・核医学看護研究会セミナーin関西 を下記の要領で開催いたします。

検査中のわずかな時間であっても、看護師として患者さんの気持ちに寄り添った看護がしたい、との思いから、テーマは「寄り添う看護」としました。
基調講演は「 がん専門医ががんになって気づいたこと(仮)」です。がん闘病中の外科医としてTVや雑誌等で精力的にご活躍されている 金沢赤十字病院副院長 消化器外科医 西村元一 先生をお招きして、医療者であり患者であるという貴重なご経験をお話しいただきます。
教育講演は「 悪性リンパ腫とPET (仮)」です。受講者からも取り上げて欲しいと要望の多い疾患です。こちらは札幌セントラルCIクリニック 名誉院長 塚本江利子 先生にご講演 いただき、臨床に役立つ知識を深めたいと思います。
ワークショップは「~検査中のペインコントロールどうしている?~&情報交換会」です。 検査中のペインコントロールについて、各施設の状況や取り組みについて情報交換します。
また、新しく従事された方々の初歩的な悩みなど、なんでも自由に話し合える場です
参加者アンケートから、各々の施設の工夫点などを時間が経つのも忘れるほど話し合えたとの 声も多数ありました。皆様ぜひご参加いただきますようお願い申し上げます。
本セミナーで核医学診療看護師認定および更新3単位が取得できます。
 
日時: 平成29年6月17日(土)13:00~17:00
場所: 倉敷中央病院 大原記念ホール
岡山県倉敷市美和1-1-1    
定員: 約100人 
参加費: 2000 円

プログラム内容
●基調講演「 がん専門医ががんになって気づいたこと(仮)」
金沢赤十字病院副院長 消化器外科医 西村 元一 先生
●教育講演「 悪性リンパ腫とPET (仮)」
セントラルCIクリニック 名誉院長 塚本 江利子 先生
●ワークショップ
「~検査中のペインコントロールどうしている?~&情報交換会」

 

*今回よりWEB申し込みを開始しました*
PET核医学看護研究会サイト
「第14回セミナー 申し込み窓口」をご利用ください   
https://sites.google.com/site/petnursingresearch/

第14回フライヤー0318.pdf

学会HP用紹介文_14関西.pdf

役立つ情報

 

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